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バリスタイル HOME > バリ島からセールスマンがやってきた。2008
 
バリ島からセールスマンがやってきた。
その名もズバリ!「バリ島からセールスマンがやってきた。」今の、これからの、ホテル&ヴィラは?最新情報満載です。宿探しの参考にしてみてはいかがですか。
 
 
 
HOTEL LIST


ご来社頂きましたホテルの
情報は、エリア別にご覧い
ただけます。 各エリアを
クリックしていただくと、
ホテルロゴが表示されます
ので、ロゴをクリックして
ください。  ホテル情報
ページにジャンプします。





クタ/レギャン(1)

アストンインターナショナル

バリマンディラ

ハリス リゾート クタ

クプクプバロン

パドマリゾートバリ

ラマ ホテル&リゾート
クタ/レギャン(2)

レギャンビーチホテル
スミニャック

アストンインターナショナル

ザ・レギャン

オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ

ザ・サマヤ

セントサ

ジ・アマラ
ヌサドゥア/ベノア

アストンインターナショナル

アヨディア・リゾート・バリ

コンラッド・バリ・チゾート&スパ

カユマニス

セントレジス・バリ

ザ・バレ
ジンバラン/ウルワツ
サヌール

アストンインターナショナル

ザ・ガンサ
ウブド(1)

アリラ・ウブド

バグース・ジャティ

コモ・シャンバラ・エステート


フォーシーズンズリゾート・サヤン

ザ・チェディ・クラブ・アット・ザ・タナガジャ

ワーウィック・イバ・ラクジュアリー・ヴィラズ・アンド・スパ
ウブド(2)

カマンダル・リゾート&スパ

カユマニス・ウブド・プライベートヴィラ

コマネカ・アット・ビスマ

クプクプ・バロン・ヴィラズ&ツリースパ

マヤウブドリゾート&スパ

ザ・ロイヤル・ピタマハ・リゾート
ウブド(3)

ウマウブド・バリ

ザ・バイスロイ・バリ

ウブド・ハンギング・ガーデン
チャンディーダサ/マンギス

アリラ

ラマ

チャンディビーチコテージ

ロビナ


このエリアの登録
はございません。
ムンジャンガン


このエリアの登録
はございません。
タナロット


このエリアの登録
はございません。
トランベン/アメッド

スパ・ヴィレッジ・リゾート・テンボック・バリ

レンボガン島


このエリアの登録
はございません。
ロンボク島

オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ

シェラトン・スンギギ・リゾート

ジョグジャカルタ

ロサリ・コーヒープランテーション・リゾート&スパ


 
2008 2010 2011

 
オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ
http://www.losari.info/
  「ロサリコーヒープランテーションリゾート&スパ」セールス来社   2008/11/20
 
 
 
ホテル情報
 
 
 
  今回はバリ島ではなく、お隣のジャワ島よりセールスマンが来てくれました。(番外編です。)
ジャワ島中部、ボロブドゥール遺跡にほど近い「ロサリ・コーヒープランテーション・リゾート&スパ」よりDIRECTOR OF SALESのM.ISA ISMAIL RAUFさんが来社されました。
ジョグジャカルタ空港より車で1時間30分ほどのところにある、四方を山に囲まれた本格マウンテンリゾート「ロサリ・コーヒープランテーション・リゾート&スパ」は名前のとおりなんとコーヒー農園の敷地内にあります。
農園も含めて敷地は東京ドームの5,5倍ほどもあり、そのなかにアンティークな雰囲気のヴィラが約26棟点在しています。各ヴィラはジャワ島内のいろいろなところからオーナーが気にいった古民家を解体して移築したものであり、それぞれが違った様式です。調度品もアンティークな品々でまとめられており、ジャワ風やコロニアル風とさまざまな雰囲気を醸し出しています。農園のなかとは言ってもリゾートホテルとしての設備は充実しており、トルコスタイルのスパ「HAMAM」やオーガニック野菜を使用する2つのレストラン「ジャワ・グリーン」「ジャワ・レッド」やヨガ・パビリオン、1828年のオランダ統治時代に建てられたクラブ・ハウスなど快適なリゾートライフが楽しめます。
リゾートライフだけでなく、世界遺産で有名なボロブドゥール遺跡までは1時間という立地なので遺跡観光やジョグジャカルタ市内観光といった観光も楽しめます。近くにはゴルフ場もありバリ島に比べて格安でラウンド可能です。

バリ島のリゾートとはひと味違ったリゾートライフを楽しめるホテルです。コーヒー好きな方やジャワの歴史に興味のある方には是非お薦めです。

バリスタイルではバリ島滞在にこのロサリを追加した手配も可能です。是非一度訪れてみてください。

Terima Kashi.
 
 
 

 
バリ島 RAMAYANA RESORT&SPA
「ラマホテル&リゾーツ」より
セールス来社。
2008/11/12
         
 
バリ島 RAMAYANA RESORT&SPA
 
バリ島でいくつもホテルを展開しているラマホテル&リゾーツよりDIRECTOR OF SALES JAPANの岡田さんとCORPORATE DIRECTOR OF SALES JAPANの仲村さんが来社されました。
ラマホテル&リゾーツではクタのラーマヤナラマビーチクタシービューラマガーデン、そしてチャンディダサにありますラマチャンディダサとそれぞれ特色のあるホテルを展開しています。
そのなかでクタシービューは現在お部屋やロビーなどの改装工事を順次始めており来年の4月には名前も新たにクタシービューブティックリゾートとなり、ワンランク上のホテルとして生まれ変わるそうです。とはいえ全館閉鎖して工事をしている訳ではなく営業を続けながら少しづつ改装工事を行っていくそうです。クタビーチの目の前という好立地な条件で過去に御利用された方もたくさんいらっしゃると思いますが、是非新しいクタシービューを体験してください。
またラーマヤナでは10月に新しいスパ施設がオープンしました。今までの施設を解体して新しく建築し雰囲気も一新されています。そしてホテル一階にはクリニックが新たにオープンとなります。ホテル敷地内にクリニックが入っているのは珍しく、また日本人スタッフもいるために万が一の場合にもとても安心です。お部屋やスパが改装されるのもうれしいですが、こういった施設が用意されることも旅行を楽しむうえでは重要ですね。
クタエリアに多くのホテルを展開しておりますが、チャンディダサにもラマチャンディダサというビーチ沿いのリゾートがあります。チャンディダサは昨年バイパスが開通したために以前のように何時間もかかることはございません。空港から1時間30分という近い立地になりました。是非チャンディダサにも足を伸ばしていただき、南部リゾート地域とは違った雰囲気を味わってください。

バリスタイルではラマホテル&リゾーツのホテルを全て扱っております。バリ島でのホテル選びに是非ご検討ください。
 
       
 
ホテル情報
   
 
ラーマヤナ・リゾート・アンド・スパ
   
 
ホテル情報
   
 
ラマビーチ・リゾート&ヴィラズ
   
 
ホテル情報
   
 
クタ・シービュー・コテージ
 
 
ホテル情報
 
 
ラマ・チャンディダサ リゾート&スパ
 
     
 

 
バリ島 INTERCONTINENTAL BALI RESORT
「インターコンチネンタル・バリ」
セールス来社。
2008/11/5
         
 
インターコンチネンタル バリ
 
バリ島ジンバランにありますインターコンチネンタル・バリよりGENERAL MANEGARのKAMAL CHAOUIさんとDERECTOR OF SALESのJUSTINA PUSPAWATIさん、そしてJAPANESE GUEST RELATIONS MANEGERの木村 江那さんが来社されました。
インターコンチネンタルからは今年2度目の来社です。有り難うございます。
前回もご案内しましたが長期にわたる改装が終了して、今まさに新たなホテルとして日々たくさんのお客様をお迎えしているホテルです。
インターコンチネンタル・バリはジンバランビーチの目の前に広大な敷地を持つホテルです。お部屋タイプは様々なカテゴリーに分かれ、お客様それぞれにあったお部屋がチョイスでき、敷地内には綺麗な中庭とメインプール、レストランなど南国リゾートの雰囲気を存分に味わっていただけます。
バリ島に行かれた方にとって、ジンバランビーチというのはどんなイメージでしょうか?多くの方がビーチのイメージは波があって、透明度も低くヌサドゥアのほうが綺麗なのでは?というイメージなのではないでしょうか。しかし、そんな事はありません。ヌサドゥアビーチやベノアに比べても遜色の無い透明度を保ち、逆にマリンスポーツを禁止しているからこそオイルなどの汚れが少なくすむそうです。ホテル前の砂浜も定期的にクリーンアップして絶えず綺麗な砂浜を目指しているそうです。昼間はビーチでのんびりと過ごし、すばらしい夕日を眺めながら美味しいお酒をいただく。そんなリゾートライフを満喫できるビーチとホテルです。
大人だけでなくお子様も含めた家族旅行でも御利用いただけるホテルだとバリスタイルでは考えています。バリスタイルではそんなリゾートライフを満喫できるインターコンチネンタル・バリをこれからもご紹介していきます。
 
       
 
ホテル情報
   
       
 
   
       
       
 

 
ALILA
「アリラ・ホテルズ&リゾーツ」
セールス来社。
2008/10/31
         
 
 
バリ島のアリラ・ホテルズ&リゾーツの日本人セールス&サービスマネージャーの皆川ひとみさんと日本でのセールスを担当されている山田隆さん、そして来年の4月にオープンするアリラ・ヴィラズ・ウルワツよりセールスディレクターのTAUFIK RACHMANさんが来社されました。

現在ウブドとマンギスに展開しているアリラホテルですが、来年の4月に待望の完全ヴィラタイプホテルとして、アリラ・ヴィラズ・ウルワツをオープンします。バリ島の南端ウルワツ地域にまたひとつすばらしいヴィラリゾートが生まれます。各ヴィラのインテリアやプライベートプールの広さなどハード面でも注目を浴びそうなホテルですが、ホテルが一番力を入れているのは今までに無いような自然環境に配慮したエコ・リゾートとも言える作りだそうです。建物はほぼ完成しているそうなので予定とおりオープンすることが出来るようです。ヴィラが好きな方にはまたひとつ注目すべきホテルができますね。
新しいウルワツだけでなく、アリラ・ウブドではヴィラタイプの一部のお部屋にプライベートプールを新たに設置したり、デラックステラスのカテゴリーには全室バスタブを設置したり、各部屋のアメニティのデザインを新調するなど新たなアリラとして生まれ変わろうとしています。

ウルワツのオープンに合わせて、ウブドやマンギスなども再び注目されると思っています。バリスタイルではアリラリゾーツを利用したコースをどんどん紹介していく予定です。
 
       
 
ホテル情報
   
 
ALILA UBUD
アリラ・ウブド
   
 
ホテル情報
   
 
ALILA MANGGIS
アリラ・マンギス
   
       
 

 
ST REGIS BALI
「セント・レジス・バリ」
セールス来社。
2008/10/30
         
 
 
バリ島ヌサドゥアエリアにありますセント・レジス・バリよりセールス&マーケティングマネージャーの「CHRISTIAN HUMBERT」さんと営業部長の「成田 和巳」さんが来社されました。
セント・レジス・バリは今年の9月15日にヌサドゥアエリアのビーチフロントにオープンしました。セント・レジスはスターウッドグループの最高峰ブランドであり、世界各国に展開中の高級ホテルです。そんなグループの名に恥じない極上のリゾートがバリに誕生しました。
ビルディングタイプのスィートとヴィラ合わせて全125室のリゾートです。敷地中央には巨大なラグーンプールがあり、ラグーンを囲むヴィラからは直接プールへ入ることも可能です。ビーチフロントにあるヴィラからは中庭を抜けビーチ側の門からすぐ綺麗な砂浜に出ることができます。バリ島にはヴィラが数多くありますが、これほどプライベート感を保ちながらビーチも楽しめるところは少ないと思います。各部屋の内装は木材や工芸品など繊細なイメージで配置され、バリ島らしさを失わずに格調高いものになっています。それぞれがゆったりとした広さを持ち、まるで邸宅にいるかのような気分で滞在できます。部屋だけでなく、レストランやスパの施設も充実しております。なかでもビーチフロントにある「カユプティ」はガラスに囲まれておりビーチフロントにあるレストランとしては珍しいエアコンの効いた空間ですばらしいお料理を楽しむことができます。
そしてホテルが一番大切にしていることは滞在されるお客様のあらゆるニーズに応えるための努力を惜しまないことです。お客様と一番接することの多いバトラーは選りすぐられたスタッフであり、セントレジスの精神をしっかりと受け継ぎ、お客様が最高の時間を過ごせるよう努めます。セント・レジスのバトラーサービスは御利用いただけるときっとそのすばらしさが分かると思います。

バリ島にまた一つ世界に誇るすばらしいリゾートができたとバリスタイルでは思っております。バリスタイルではこれからもセント・レジスをご紹介していきます。
 
       
 
ホテル情報
   
       
       
 

 
COMO SHAMBHALA ESTATE
「コモ・シャンバラ・エステート」
セールスマネージャー来社。
2008/10/22
         
 
 
バリ島ウブドにありますコモ・シャンバラ・エステートよりセールス・マネージャーの「SANTI TRIANA」さんが来社されました。

コモ・シャンバラ・エステートですが、以前はコモ・シャンバラ・エステート・ベガワン・ギリという名前でしたがこの10月よりコモ・シャンバラ・エステートのみに変更されました。ベガワン・ギリという名前を聞いて”おや?”と思われたこともいらっしゃるのではないでしょうか?数年前まではベガワン・ギリという名前でしたが長い休養のあと、新たにコモ・グループの一員として生まれ変わったホテルです。
コモ・シャンバラ・エステートには様々な”マスター”がいます。ヨガ、アユールヴェーダ、太極拳など、お客様の心身を健康に保つために様々なアドバイスをくれるスタッフ、そしてリゾートの”マスター”でもあるホテルスタッフがお客様のバリ島滞在をきっとすばらしいものへ変えてくれることでしょう。
コモ・シャンバラにはテーマにそった4つのレジデンスがあります。レジデンスとはそれ自体が小さなホテルとも言うべき空間であり、それぞれに4つ〜5つのスィートルームと広々としたプール、広々としたロビーとも呼べるリビングがあります。各スィート毎に専任バトラーが付き、お客様のご希望に答えてくれます。レジデンスとは別に1ベッドまたは2ベッドのヴィラタイプもございます。ヴィラにはトリートメントルームまでも備えたリトリートヴィラと、スタンダードなプライベートヴィラがございます。
そして様々なプログラムを用意しているスパやオーガニックを中心とした厳選された素材をふんだんに使うレストランなど、これらの施設が広大な敷地内に点在しています。

他のリゾートでは決して味わうことの出来ない、コモ・グループならではの心と体の健康を取り戻すための様々なプログラムを川や滝や緑に囲まれた至極のリゾートで是非一度体験してみてください。
左の写真は「SANTI TRIANA」さんからのお土産です。

Triana san , Terima Kashi.
 
       
 
コモシャンバラエステートからのギフト
   
       
 
ホテル情報
   
       
       
 

 
UMA UBUD BALI
「ウマウブド・バリ」
セールス来社。
2008/10/22
         
 
ウマウブド
 
バリ島ウブドにありますウマウブド・バリからセールスマネージャーの「LILY DAHMAYANTI」さんが来社されました。

ウマ・ウブドはネカ美術館の近くに全29部屋のスモールラグジュアリーホテルとして2004年7月にオープンしました。
個性的なインテリアデザインのホテルですが、デザインは日本人インテリアデザイナー「IKEBUCHI KOICHIRO」さんが手がけています。なかでもガーデンヴィラにあるバスタブは特徴的です。ホテルの回りにはライステラスや原生林など緑豊かな景色が広がっています。ウブド市街に近い立地でありながら、ウブドの自然をゆっくりと満喫できるホテルであると言えます。そんなウブドの自然を楽しんでいただくためにホテルでは毎朝トレッキングを用意しています。ホテルのレストラン「KEMIRI」ではオーガニック野菜を中心としたヘルシーメニューを用意してあり、無料のヨガクラスなどと合わせてご宿泊のお客様の心と体を癒してくれます。ウマ・ウブドは同じくウブドにあるコモ・シャンバラ・エステートを経営するコモ・グループの一員でもあります。
コモ・グループらしくお泊まりになるお客様の心と体を癒すことを目的としたホテルであると言えます。

日々の疲れを癒すためにご旅行をお考えの方は是非ウマ・ウブドをご検討ください。バリスタイルではそんなお客様のお手伝いをさせていただきます。

Lily san , Terima Kashi.
 
       
 
ホテル情報
   
       
 
   
       
       
 

 
KAMANDALU
「カマンダル・リゾート&スパ」
セールス来社。
2008/10/15
         
 
カマンダル
 
バリ島ウブドにありますカマンダル・リゾート&スパより「FRANCISCA I. WIDJAJA」さんが来社されました。今年の春にも来社いただいております。有り難うございます。

前回ご来社いただいた時には完成間近だったホテル内の大規模な改装もすでに完了したそうです。
スタンダードなウブドシャレーも以前よりも明るいデザインとなり、ヴィラもガーデンやプール、デラックスプールなどなどいくつものタイプがあり、お客様のご希望に合わせて御利用いただけます。そしてプールヴィラ以上のお部屋を御利用のお客様には専用のラウンジ「デ・ヴィレッジ・クラブ」が新設されました。
アフタヌーンティやカクテルのサービス、無料のインターネット設備、日本語新聞などが用意されています。さらに全てのお客様に御利用いただける「ワルン・サブック・バー&ラウンジ」も新たに完成しました。こちらにはビリヤードやチェスなどのボードゲーム、雑誌などが用意してあり知的な遊びを楽しんでいただけるようになっています。
そして定評のあるスパですが、新設されたプタヌ川沿いにあるスパヴィラでのひと時は極上のリラクゼーション空間を提供してくれることでしょう。

バリスタイルでは新しいカマンダル・リゾートをお薦めしています。ちょっとしたキャンペーンを現在展開中です。
是非カマンダル・リゾート利用のコースをご覧下さい。

Terima Kashi♪♪
 
       
 
ホテル情報
   
       
 
   
       
       
 

 
「ホテル・バドマ・バリ」「バリ・マンディラ・ビーチリゾート &スパ」 来社。
2008/10/10
         
 
バリ島 パドマホテル マンディラ 写真
 
バリ島レギャンビーチにある「ホテル・パドマ・バリ」よりセールス・マネージャーの花畑詩子さんと「バリ・マンディラビーチリゾート&スパ」のDEWIさんが来社されました。
前回5月にご来社いただいた際は、セールス&マーケティングディレクターのTJIPTO PRAJITNOさん(ホテル・パドマ・バリ)がいらっしゃいましたが、今回はセールス・マネージャーの花畑詩子さんにご来社いただきました。また、「バリ・マンディラビーチリゾート&スパ」からは「セールマンがやってきた」でもっとも多く登場していただいているDEWIさんにご来社いただきました。お忙しい中、誠に有り難うございます。(感謝感謝です!)

さて、気になる話の内容ですが、、、
リピーターの方はご存じかもしれませんが、最近のバリ島は世界的にブームなのか?異常な混み具合で、人気ホテルを中心に満室状態が続いています。この混雑具合は年明けまで(今現在)続いており、日々部屋の取り合いに私どもバリスタイルも悪戦苦闘しています。アメリカのサブプライム問題を皮切りに大不況の波が世界中に押し寄せているはずなのですが?バリ島に至っては全く無縁の話のようです。
と言うことで、パドマ・バリやマンディラにもたくさんの人が訪れています。ご予約を頂いてもお部屋をご用意できない時期が結構ありますので、予約ができた人はとてもラッキーかもしれません。そんな人気ある2つのホテルですのでご希望の方はお早めにご旅行をご計画されることをお薦めいたします。

ご宿泊希望の方は是非バリスタイルへお問い合わせください。


DEWI-san , Hanabata-san , Terima Kashi!!

 
       
 
ホテル情報
   
 
ホテル・パドマ・バリ
(ホテル情報)
   
 
ホテル情報
   
 
バリ・マンディラ・ビーチリゾート&スパ
(ホテル情報)
   
       
 

 
ザ・バイスロイ・バリ

ウブドの「ザ・バイスロイ・バリ」
より営業で来社されました。

2008/9/29
         
 
ザ・バイスロイ・バリ
 

バリ島ウブドのザ・バイスロイ・バリより日本人セールス&マーケティング「横井友香理」さんが来社されました。

ウブド・プタヌ川沿いに建つザ・バイスロイ・バリは2006年にオープンしたホテルです。その独特な建築様式と格調高いインテリアのヴィラは全11室という限られたお客様だけを受け入れることのできる、他のホテルとはひと味違うアットホームな雰囲気につつまれています。
各室からは緑豊かな渓谷の景観を楽しむことができ、なかでも「ルンバ・スパ」では開放感溢れる建物で渓谷からの風を感じながらすばらしい時間を過ごしていただけます。
唯一のレストランである「カスケード・レストラン」ではフレンチでありながら、アジアの食材をふんだんに使い、新しいスタイルのお食事を提供しております。食事だけで利用される方も多いそうです。ウブドでちょっと贅沢なお食事をお考えの方は是非訪れてみてください。

2010年を目標に増築も計画しているバイスロイ。これからますますグレードアップしていくホテルです!
バリスタイルでも引き続き紹介させていただきます。

 
  ザ・バイスロイ・バリ    
       
 
ホテル情報
   
 
ザ・バイスロイ・バリ
   
 
   
       
 

 
ジ・オベロイ・バリ

「オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ」
より営業で来社されました。

2008/9/29
         
 
ザ・オベロイ・バリ
 
バリ島とロンボク島に展開している「オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ」のセールスマネージャーSUKESI WINDYARINIさんと日本代理店である「スモール・ラグジュアリー・ホテルズ・オブ・ザ・ワールド」から日本担当セールスマーケティングディレクターである森田千里さんが来社されました。

オベロイ・バリ」と「オベロイ・ロンボク」の名前はバリ島やロンボク島の旅行を計画された事のある人でしたら一度は聞いたことのあるホテルではないでしょうか。
いずれも老舗のラグジュアリーホテルとして数多くのお客様に御利用いただいているホテルです。

ホテルの内装はクラシックバリニーズスタイルを基調としており、昨今のデザイン系インテリアスタイルとはひと味違う雰囲気を持っています。オープン以来、ホテル内装のデザインは変更しておらず、お客様がいつ訪れても変わらないスタイルを保つために各部屋のメンテナンスを1年に最低1週間は掛けて行っています。そして建物などのハード面だけではなくスタッフ教育などのソフト面にも大変力を入れているホテルです。独自のホテルスクールを持ち、そこでみっちりと訓練を受けたスタッフがお客様1人1人に対して心からのお持てなしをしています。
目に見える部分と目に見えない部分、それぞれが高品質で変わらないスタイルだからこそ何度も訪れたくなるのかも知れません。

バリスタイルでは独自のスタイルを保ち続けるオベロイ・リゾートをこれからも応援していきます。
 
       
 
ホテル情報
   
 
ジ・オベロイ・バリ
   
 
ホテル情報
   
 
ジ・オベロイ・ロンボク
   
       
 

 
KOMANEKA
バリ島ウブド「コマネカ」より
営業で来社されました。
2008/9/17
         
 
コマネカ ウブド バリ
 
バリ島ウブドにありますコマネカよりマネージャーの「SURYA NATA」さんとリザベーションスタッフの「AYU SRIDANI」さんが来社されました。

現在コマネカグループはウブド市街にある「コマネカ・リゾート」、そして郊外にある「コマネカ・タンガユダ」の2つのホテルを展開しています。いずれも人気のあるホテルですのでご利用された方もたくさんいらっしゃると思います。
そのコマネカが2008年年末に新しいホテルをオープンする予定です。ウブドモンキーフォレスト通りと平行しているビスマ通りに「コマネカ・アット・ビスマ」を現在建築中です。
チャンプアン川の渓谷を望ことの出来るプライベートプール付きヴィラと全34室のビルディングスタイルのスィートルームで構成されるリゾートホテルです。
今までのコマネカよりもさらに規模もデザインも全てがグレードアップされた最新のリゾートとなる予定です。
いままで渓谷沿いのリゾートとしてはアユン川沿いが注目されてきましたが、それらとは違いウブド市街にも出やすい立地で緑豊かな景観を楽しめるのはウブド好きなお客様にはとても期待のできるホテルではないでしょうか。

バリスタイルでは今後も引き続き、既存の2つのコマネカも含め新しいコマネカをご紹介していきます。
 
       
 
ホテル情報
   
 
コマネカ リゾート
   
 
ホテル情報
   
 
コマネカ タンガユダ
   
       
 

 
THE BALE
「ザ・バレ」ジェネラルマネージャー
&シニアセールスマネージャー来社。
2008/9/10
         
 
ザ バレ ヌサドゥア バリ
 
バリ島ヌサドゥア地区にある「ザ・バレ」よりジェネラルマネージャーのJOSE LUIS CALLEさんとシニアセールスマネージャーの湖尻めぐみさんが来社されました。♪今年2回目のご来社です。有り難うございます。

昨年のデラックスパビリオンのオープンに続き、今年は既存のシングルパビリオンやダブルパビリオン、レストランなどのパブリックスペースなどの改修工事が完了し、ホテル全体が新しく生まれ変わったかのような雰囲気になりました。
そのなかでもメインプールの上段にあるガーデンに、新しいディベッドが4台設置されました。ベッドはナチュラル・ブラウンの格子に囲まれパブリックスペースの中でもプライベートな空間を演出しています。
またチェックアウトをした後でも、ご出発前にシャワーを浴びることのできるホスピタリィールームを新設しました。(要予約)
ザ・バレの変わったところは内装などのハード面だけでなく、直接お客様のお世話をさせていただくホテルスタッフにも日本語を話せる人が多くなりました。いまでは”チーム・もしもし”と名付けてレストランやスパ、バトラーなど各セクションで日本語が話せるとスタッフがいます。これも長い間日本のお客様に支持されてきたホテルだからこそ出来るサービスではないでしょうか。
バリスタイルではこれからも「ザ・バレ」をご紹介していきたいと思います。
 
       
 
ホテル情報
   
       
 
   
       
       
 

 
ASTON
「ASTON INTERNATIONAL」
マーケティングマネージャー来社。
2008/7/16
         
 
バリ島 アストン
 
バリ島から「アストン・インターナショナル」のマーケティングマネージャー「宮崎さん」と日本総代理店(株)ヒルトップマーケティング「高丸さん」が来社されました。

アストングループでは現在3つのヴィラを運営しております。サヌールにあります「アストン・レジェンドヴィラズ」、スミニャックにある「カムエラ・ヴィラズスミニャック」「アストンバハナヴィラズスミニャック」です。バハナは以前セサリという名前でした。アストングループが運営するにあたり名前とお部屋の内装を変更してよりトラディショナルなヴィラへと生まれ変わりました。
またカムエラヴィラズも現在1ベッドルームヴィラを6棟と2ベッドルームヴィラ2棟を増築しているそうです。予定では今年の秋頃には工事が完了するそうです。

またヴィラとは別にクタエリアに全267室のホテルを建築中です。「バリ・クタ ホテル&レジデンス」と名付けられた新しいビルディングタイプのホテルは5階建てを予定しており屋上にはスカイラウンジを設置してクタを一望できる建物になる予定です。こちらは年内の完成を目指しているそうです。

プライベートな空間を大切にするヴィラ、施設が充実しておりリーズナブルなビルディングタイプのホテルなどお客様のニーズに合わせて様々なタイプのホテルを展開していくアストングループをバリスタイルでは引き続きご紹介していきます。
 
       
 
ホテル情報
   
       
 
   
       
       
 

 
THE SAMAYA
バリ島「ザ・サマヤ」より
営業で来社されました。
2008/6/13
         
 
ザ サマヤ
 
バリ島スミニャックにあるザ・サマヤよりJAPANESE SALES COORDINATOR「柄山栄美子」さんとGENERAL MANAGER「RAY CLARK」さんと日本での総代理店でもあるファルーカの「関矢忠」さんが来店されました。

ザ・サマヤでは今年の5月にロイヤル・コートヤードヴィラがついにオープンしました。1ベッドルームが19棟、2ベッドルームが2棟、3ベッドルームが1棟、そしてメインプールやフィットネスルームなども新設されました。1ベッドルームでも約300平方の広さを持ち既存のプールヴィラに比べると約2倍の広さもあるそうです。インテリアもサマヤらしい洗練されたデザインとなっていて、さらにスタイリッシュになっています。
また、新しいヴィラ「ロイヤルコートヤード」にご宿泊いただいているお客様は既存のホテル設備を御利用いただけますし、ビーチ沿いのレストラン「ブリーズ」を御利用いただくことももちろん出来ます。

ザ・サマヤではお客様の声を聞き、いかに御利用いただくお客様が快適にお過ごし頂けるかという事に常に気を配り、お客様の声によって改善すべき点はすぐに改善しているそうです。新しいコートヤードヴィラも御利用いただくお客様の声によって今後更に快適なものへと進化していくことになるでしょう。

今回はお昼時にご来社頂いたと言うことで、皆さんと弊社近くにある浅草「雷門」の老舗天ぷら屋さんで昼食をご一緒いたしました。写真は食後雷門の前で撮ったものです。バリにも日本にも古き良きものがたくさんありますね!  Terima Kashi!!
 
       
 
ホテル情報
   
       
 
   
       
       
 

 
バリ島 INTERCONTINENTAL BALI RESORT
「インターコンチネンタル・バリ」
セールスディレクター来社。
2008/6/4
         
 
インターコンチネンタル バリ
 
バリ島ジンバランにあります「インターコンチネンタル・バリ」よりセールスディレクターのジュスティナ プスパワティさんが来社されました。

ジンバランビーチに広大な敷地を持つインターコンチネンタル・バリですが、このほど3年を掛けて順次行ってきた改装が全館終了いたしました。

今回ジュスティナさんがお薦めしているポイントの1つにクラブ・インターコンチネンタルがございます。以前のクラブルームに比べて広くなり、内装もより格調高いものに変更されています。ご宿泊いただいているお客様だけが御利用いただけるクラブ・ラウンジに加えて今回新たにインスピレーションスペースというラウンジを設けました。ここでは飲み物や軽食のサービスといったものだけでなく、幅広い範囲のライブラリーやipodを利用した様々なジャンルの音楽ライブラリーの提供、バリ島の文化や宗教についての講義、ガムラン音楽やバリ絵画の講義、バリ島の伝統工芸品の展示など、ご宿泊者の知的好奇心を満たす様々なプログラムを用意してあり、既存のクラブラウンジとはひと味違う楽しみ方があります。
このインスピレーションスペースというラウンジはワールドワイドに展開しているインターコンチネンタルホテルグループのなかでもバリ島が最初の設置となるようで、今後他のインターコンチネンタルホテルでも続々と展開していく予定だそうです。

3年間の長い期間を改装に費やしてきただけに、新しくなったインターコンチネンタル・バリには大いに期待できると思います。以前に御利用されたことのある方も新しいインターコンチネンタルを楽しんでいただけると思います。

バリスタイルでは今後もインターコンチネンタル・バリを紹介していきます。

Justina-san Terima Kashi!!
 
       
 
ホテル情報
   
       
 
   
       
       
 

 
KAYUMANIS カユマニス ロゴ
「カユマニス」から
セールス来社。
2008/5/30
         
 
バリ島ホテル カユマニス 写真
 
バリ島でいくつかのヴィラホテルを展開しているカユマニスグループからRESIDENCE MANAGERのDEASY SWANDARINIさんとGUEST RELATIONのナナセ ユカリさんが来社されました。

カユマニスは、「カユマニス・ウブド」「カユマニス・ヌサドゥア」「カユマニス・ジンバラン」「ザ・ガンサ」とそれぞれの地区に特色あるヴィラホテルを展開しております。いずれかのヴィラを御利用いただいた方も多いのではないでしょうか?

今回はそのなかでもこの4月に改装を終えた「カユマニス・ウブド」をメインにお話しをお伺いいたしました。ウブドはカユマニスが一番始めに建てたヴィラホテルです。渓谷沿いに建ちその洗練されたデザインの内装などがたくさんの方から支持を得て人気ホテルとなりました。今回その内装をさらなる向上のため全面的に見直して新しく生まれ変わったそうです。
また8月にはさらに新しいヴィラが13棟建つ予定です。
既存のヴィラよりも格段に広くなったデラックスヴィラです。メインプールやスパ棟、そしてオーガニック料理をメインとした新しいレストランもオープンする予定です。

増築されるウブドもそうですが、既存のヌサドゥアやジンバラン、そしてサヌールのザ・ガンサと、ここ数年で新しいヴィラホテルを続々とオープンすることが出来るのもたくさんのお客様から支持されているからだと思います。是非一度訪れてみてはいかがでしょうか。バリスタイルではこれからもカユマニスグループをご紹介していきます。

DEASY-san , YUKARI-san , Terima Kashi!!
 
       
 
ホテル情報
   
 
カユマニス・ウブド
   
 
ホテル情報
   
 
カユマニス・ヌサドゥア
   
ホテル情報
カユマニス・ジンバラン
ホテル情報
ザ・ガンサ
 
       
 

 
「ホテル・バドマ・バリ」「バリ・マンディラ・ビーチリゾート &スパ」 来社。
2008/5/15
         
 
バリ島 パドマホテル マンディラ 写真
 
バリ島レギャンビーチにあります「ホテル・パドマ・バリ」のセールス&マーケティングディレクターのTJIPTO PRAJITNOさんと「バリ・マンディラ・ビーチリゾート&スパ」のDEWIさんが来社されました。
ご存じの方も多いかと思いますが、パドマ・バリとバリ・マンディラは隣同士のホテルです。どちらも魅力溢れるホテルですので機会があれば是非2つのホテルにお泊まりいただきそれぞれのホテルを楽しんでいただければと思います。
今回お二人が来日された目的の1つには、2つのホテルの日本総代理店(マックマーケティング)主催によるパーティに参加することだったそうです。
パーティーは先日都内某ホテルにて旅行会社や航空会社など関係各社があつまり盛大に行われました。(弊社バリスタイルももちろん参加させていただきました。)
最近では日本以外の国からもたくさんの観光客が訪れているバリ島ですが、このような盛大なパーティを催すのはやはり日本からのお客様を重要視されているからだと思います。
パドマ・バリやバリ・マンディラでは日本からのお客様を心からお待ちしているとの事でした。

バリスタイルではこれからも2つのホテルを皆さまにお勧めしていきたいと思います。

TJIPTO PRAJITNO-san , DEWI-san , Terima Kashi!!

 
       
 
ホテル情報
   
 
ホテル・パドマ・バリ
(ホテル情報)
   
 
ホテル情報
   
 
バリ・マンディラ・ビーチリゾート&スパ
(ホテル情報)
   
       
 

 
kupukupu クプクプ ロゴ
「クプクプバロンヴィラズ&ツリースパ」「クプクプバロンビーチリゾート」
セールス来社。
2008/5/14
         
 
バリ島 クプクプバロン
 
バリ島のウブドとクタにある「クプクプバロンヴィラズ&ツリースパ」と「クプクプバロンビーチリゾート」からアシスタントディレクターのKETUT DARMIYATIさんとマーケティング担当のテンマさんが来社されました。
クプクプバロンはウブドとクタにそれぞれ1件づつホテルを営業しております。
ウブドにあるのはヴィラ&ツリースパ。クプクプと言えばウブドの老舗ホテルというイメージをお持ちになってる方も多いかと思います。数年間の充電期間を経てリニューアルオープンしました。今年の11月には人気のアユンリバーヴィラが7棟追加される予定で更に拡張するようです。人気のスパにはスチームルームも新設されメニューも大幅に追加されるようです。
クタにあるのはビーチリゾートです。(以前は、サンディパーラという名前のホテルでしたので聞いた事がある方も多いのではないでしょうか。)クタエリアでありながら静かなビーチ沿いに建ち、サンセットと食事を楽しめるレストランマジョリーやビーチを望めるメインプールなどビーチリゾートとしても楽しめるホテルになっています。また人気のL'OCCITANE(下記に画像を添付します。)のアメニティを各部屋に用意しているので女性客に好評だそうです。
フランス人オーナーの影響なのか欧米系のお客様が多いのもクプクプの特徴かもしれません。バリスタイルではそれぞれの魅力溢れる2つのクプクプをこれからもお薦めしていきます。

DARMIYATI-san , TEMMA-san , Terima Kashi!!



 
       
 
ホテル情報
   
       
 
   
       
       
 

 
PITA MAHA ピタマハ ロゴ
「ピタマハ/ロイヤル・ピタマハ」
セールス&マーケティング
マネージャー来社。
2008/5/14
         
 
バリ島ホテル ピタマハ ロイヤルピタマハ 写真
 
バリ島ウブドにありますピタマハ及びロイヤル・ピタマハよりセールス&マーケティングマネージャーのPANDE SUTAWANさんが来社されました。
ピタマハと言えばウブドでのヴィラ人気を作った草分け的な存在と言っても過言ではないと思います。現在のように多くのヴィラホテルができる以前は渓谷の景観を楽しめてプライベートな滞在も楽しめるヴィラといえばピタマハであり、予約が多くなかなかお部屋を用意するのが困難なホテルの一つでした。御利用された方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。現在はお部屋の改装も終わり、老舗ながら新しい雰囲気を醸し出しているそうです。
ロイヤル・ピタマハはそのピタマハが満を持してオープンさせたウブドでは珍しい大型リゾートです。アユン川沿いの斜面に100棟近くあるヴィラはまるで一つの村のようになっています。高低差100メートル以上はありそうな斜面をウブドでは珍しいエレベーターを乗り継いで移動します。斜面下まで降りていくとアユン川の川岸まで近寄ることが出来ます。上から見る渓谷と下から見上げる渓谷とまったく違った印象をうけるそうです。

新しいホテルが続々と登場するバリ島で、他のホテルには無い古き良きイメージと新しい洗練されたイメージをともに発信していくピタマハロイヤル・ピタマハをバリスタイルでは今後も紹介していきます。

Pande san Terima Kashi!!
 
       
 
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KAMANDALU
「カマンダル・リゾート&スパ」
セールス来社。
2008/4/16
         
 
カマンダル
 
バリ島ウブドにありますカマンダル・リゾート&スパより
「FRANCISCA I. WIDJAJA」さんが来社されました。
カマンダルは昨年の9月にも来社していただきました。昨年からつづいているお部屋の改装もほとんど完了に近づいているそうです。
プタヌ川沿いにはプールヴィラが立ち並び、またスパヴィラもこのほど完成したそうです。以前からあるロビー近くのメインと合わせて緑豊かな景観を楽しみながらスパを受けられるのはとても贅沢ですね。スパだけでなく、ホテル敷地内には同じく景観を楽しめるポイントがあり、そこでのピクニックランチもオーダーすることができます。
また以前はパビリオンと呼称していた川と反対側にあるスタンダードな部屋ですが、現在はウブドシャレーと名前を変えているそうです。変わったのは名前だけでなく内装も変更されています。
カマンダルは以前からスパが好評でしたが、メインダイニングもインドネシアの雑誌でウブドで1番という評価を貰うほど質の高いレストランであります。

ウブド地区の中では老舗と呼ばれる「カマンダル・リゾート&スパ」が長年培われてきた経験はきっとお客様へのサービスという形で現れてくると思います。
バリスタイルでは引き続きカマンダル・リゾート&スパをご紹介して行きたいと思います。

Terima Kashi!!
 
       
 
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ALILA
「アリラ・ホテルズ&リゾーツ」
セールスマネージャー来社。
2008/3/27
         
 
ザ バレ ヌサドゥア バリ
 
バリ島からアリラ・ホテルズ&リゾーツのセールス&サービスマネージャーの皆川ひとみさんと日本でのセールスを担当されている旅行業界担当マネージャーの山田隆さんが来社されました。
アリラ・ホテルズ&リゾーツは現在ウブドとマンギスという二つのホテルをバリ島で展開しています。老舗ですので御利用された方も多いのではないでしょうか。
ウブドでは渓谷沿いの緑豊かな景観を、マンギスでは喧噪から離れた静かなビーチを楽しむことができ、この二つのホテルに泊まればバリ島の海と山を一度に楽しめることになります。
アリラ・ウブドではいままで多くの方からご要望が多かったバスタブを取り付けることになりました。年内には完成する予定だそうです。またヴィラには8棟あるなかで4棟にプライベートプールを設置する予定でこちらも年内完成との事でした。
アリラ・マンギスについてはお部屋の改装といった予定はないようですが、新たに空港からバイパスが開通したこともあり以前に比べてずっと早い時間でアクセスできるようになりました。空港から1時間ちょっとで着くようになり、いままでは時間がかかるからと敬遠されていた方にも気軽に訪れていただけるように変わりました。
そしてアリラグループでは年内中にウルワツエリアで新しいホテルを開業する予定になっております。場所は、ブルガリリゾートがあるエリアに高級ヴィラ系ホテルをオープンすることになります。アリラグループが満を持してオープンさせる高級ヴィラですのでとても期待できますね。
バリスタイルではこれからもアリラ・グループを積極的にご紹介していきます。
 
       
 
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THE BALE
「ザ・バレ」ジェネラルマネージャー
&シニアセールスマネージャー来社。
2008/3/24
         
 
 
バリ島ヌサドゥア地区にある「ザ・バレ」よりジェネラルマネージャーのJOSE LUIS CALLEさんとシニアセールスマネージャーの湖尻めぐみさんが来社されました。
ヌサドゥア地区でのヴィラ系ホテルではその草分け的な存在で御利用されたことのある方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。バリスタイルも設立当初より様々な企画でご協力いただき感謝しております。
そのバレですが、昨年デラックスパビリオンという新規のヴィラをオープンさせましたが、このほど既存のシングルパビリオンについても改装がほぼ終了したそうです。インテリアはいままでのダークブラウンを基調としたものからライトブラウンへと変更して明るいイメージへとかわり、バスルームやベッドルームに掛かるカーテンにも手を加え明るい光がより入りやすくなりました。新規オーディオシステムやワイヤレスでのインターネット接続など設備面でも使いやすさが向上しています。中庭にあるディベッド周辺もウッドデッキを拡張し、よりスタイリッシュなイメージへと変わっています。
また新しくなったのは部屋だけではなく、レストランやバー、そしてビーチクラブも変わっているそうです。なかでもビーチクラブでは敷地が拡張され、さらにゆったりとしたスペースでお楽しみいただけるようになっているそうです。

日本からのお客様をとても大切にしているホテルであり、バトラーのなかには日本語が分かるスタッフが現在4人いるそうです。コミニュケーションに不安のある方にも安心して御利用いただけるようにスタッフも勉強しているそうです。

これまでに御利用頂いたお客様でも是非もう一度新しくなった「ザ・バレ」をご覧になってはいかがでしょうか。バリスタイルではこれからも「ザ・バレ」をお客様にお勧めしていきます。
 
       
 
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PADMA
「ホテル・パドマ・バリ」
セールスマネージャー来社。
2008/2/14
         
 
ホテル・パドマ・バリ
 
バリ島レギャン地区にある「ホテル・パドマ・バリ」よりセールスマネージャーの花畑詩子さんが来社されました。
じつは花畑さんは昨年までヌサドゥアにある某ホテルでゲストリレーションとして働いていらっしゃいました。
このたびパドマ・バリのセールスマネージャーに着任されることになり、今回はその挨拶をかねてご来社いただきました。(実際には2008年2月25日からの就任となるそうです。)
パドマ・バリには花畑さん以外にも1名日本人スタッフが在職していますし、今年にはさらにもう一人の日本人スタッフを補充する予定だそうです。合わせて3名の日本人スタッフで日本のお客様をお迎えするそうです。日本人の方が在職しているホテルは何かと安心できますね。
パドマ・バリでは現在デラックスシャレーの改装を行っており、少しづつ新しいお部屋へと変わっております。一度に行わずお泊まりのお客様に迷惑が掛からないよう作業を進めているそうですので全てが完了するのはもう少しかかるそうです。新しく生まれ変わったデラックスシャレーに早く泊まりたいところですが、お泊まりのお客様へのホテル側の配慮ですので、パドマが好きなお客様はもう少しの間期待してお待ちください。

バリスタイルでは新しいセールスマネージャーの花畑さんと一緒にパドマ・ホテルの魅力とバリ島の魅力を伝えていきたいと思います。
 
       
 
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