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バリスタイル HOME > バリ島からセールスマンがやってきた。2009
 
バリ島からセールスマンがやってきた。
その名もズバリ!「バリ島からセールスマンがやってきた。」今の、これからの、ホテル&ヴィラは?最新情報満載です。宿探しの参考にしてみてはいかがですか。
 
 
 
HOTEL LIST


ご来社頂きましたホテルの
情報は、エリア別にご覧い
ただけます。 各エリアを
クリックしていただくと、
ホテルロゴが表示されます
ので、ロゴをクリックして
ください。  ホテル情報
ページにジャンプします。





クタ/レギャン(1)

アストンインターナショナル

バリマンディラ

ハリス リゾート クタ

クプクプバロン

パドマリゾートバリ

ラマ ホテル&リゾート
クタ/レギャン(2)

レギャンビーチホテル
スミニャック

アストンインターナショナル

ザ・レギャン

オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ

ザ・サマヤ

セントサ

ジ・アマラ
ヌサドゥア/ベノア

アストンインターナショナル

アヨディア・リゾート・バリ

コンラッド・バリ・チゾート&スパ

カユマニス

セントレジス・バリ

ザ・バレ
ジンバラン/ウルワツ
サヌール

アストンインターナショナル

ザ・ガンサ
ウブド(1)

アリラ・ウブド

バグース・ジャティ

コモ・シャンバラ・エステート


フォーシーズンズリゾート・サヤン

ザ・チェディ・クラブ・アット・ザ・タナガジャ

ワーウィック・イバ・ラクジュアリー・ヴィラズ・アンド・スパ
ウブド(2)

カマンダル・リゾート&スパ

カユマニス・ウブド・プライベートヴィラ

コマネカ・アット・ビスマ

クプクプ・バロン・ヴィラズ&ツリースパ

マヤウブドリゾート&スパ

ザ・ロイヤル・ピタマハ・リゾート
ウブド(3)

ウマウブド・バリ

ザ・バイスロイ・バリ

ウブド・ハンギング・ガーデン
チャンディーダサ/マンギス

アリラ

ラマ

チャンディビーチコテージ

ロビナ


このエリアの登録
はございません。
ムンジャンガン


このエリアの登録
はございません。
タナロット


このエリアの登録
はございません。
トランベン/アメッド

スパ・ヴィレッジ・リゾート・テンボック・バリ

レンボガン島


このエリアの登録
はございません。
ロンボク島

オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ

シェラトン・スンギギ・リゾート

ジョグジャカルタ

ロサリ・コーヒープランテーション・リゾート&スパ


 
2009 2010 2011

 
スパ・ヴィレッジ・リゾート・テンボック・バリ
http://www.spavillage.com/
  「スパ・ヴィレッジ・リゾート・
       テンボック・バリ」
セールス来社。      
  2009/11/18
 
  バリ島北東部にあるスパ・ヴィレッジ・リゾート・テンボック・バリをマーケティングしているYTL HOTELS & PROPERTIES SDN BHDよりDIRECTOR OF SALESのM G MENONさんと今 圭子さんが来社されました。今さんは主に日本国内での営業を担当されています。

スパ・ヴィレッジ・リゾート・テンボック・バリは空港から車で3時間ほどの距離で、バリ島東側海岸線の北部に位置しています。
バリ島到着の早いガルーダインドネシア航空を利用してもホテルへ到着するのは夜となり、ちょっと遅くなってしまいますので出来れば到着日は空港近くの南部リゾートへ宿泊して、テンボックには日中に移動することをお薦めいたします。

テンボックまでは素朴でのどかな風景のなかを進んでいきますので、車窓からの風景も楽しんでいただけると思います。

ホテルは2階建ての長屋形式とプライベートプール付きのヴィラタイプに分かれますが、ヴィラは2棟なので主に利用されるのはカマールルームというカテゴリーです。
全27室用意してありエアコンやセーフティボックス、バスタブや電話、ドライヤーなどの基本的な設備は整っていてバリ様式のインテリアでまとめられた落ち着いた感じのお部屋です。

また、スパ・ヴィレッジ・リゾート・テンボック・バリは名前のとおりスパトリートメントを中心としたヒーリングリゾートです。
バランス・創造性・活力をテーマとした様々なプログラムを楽しんでいただくことでご宿泊のお客様には究極のリラクゼーションを味わっていただきます。
プログラムのなかには夜、ヒーリングミュージックが流れる中メインプールにベッドを浮かべ、そこで横になり満天の星を見ながら自分自身を見つめ直すスターライトゲイジングなど、このリゾートならではのプログラムが揃っています。
マネージメントを担当しているYTL HOTELSはマレーシアを中心としたグループですのでスパトリートメントにもマレーシアスタイルを取り入れています。メニューのなかにはマレー語で混ぜ合わせるという意味をもつチャンポーチャンポーと呼ばれるトリートメントがあり、マレー式とタイ式マッサージを融合させて独特の手の動きやアロマテラピーを取り入れたひと味違ったトリートメントを楽しめるものもあります。

静かで素朴な環境の中で、本当の意味で心身ともにリラックスをすることができるリゾートと呼べるかもしれません。今までのリゾートライフと全く違った体験がきっと待っています。バリスタイルではスパ・ヴィレッジ・リゾート・テンボック・バリを利用するコースをご用意してあります。是非ご覧下さい。


        ツアー情報    ホテル情報
 
 
 

 
インターコンチネンタル   「インターコンチネンタル・バリ」
セールス来社。       
  2009/11/11
 
  バリ島ジンバランにありますインターコンチネンタル・バリよりDIRECTOR OF SALESのJUSTINA PUSPAWATIさんとJAPANESE SALES MANEGERの木村さんが来社されました。お二人とも今年2度目の来社です。お忙しいなか有り難うございます。

インターコンチネンタル・バリといえばすでに説明の必要が無いのでは?と思えるほどいろいろなパッケージツアーで紹介されているバリ島を代表するホテルの1つです。しかもワールドワイドなホテルグループですから、バリ島だけでなく様々な国で利用されている方がたくさんいらっしゃると思います。

その大きなグループのなかでもインターコンチネンタル・バリがさきがけとなったサービスの1つがクラブ・ラウンジです。クラブルームに宿泊をすることで専用ラウンジの利用が可能となるサービスです。バリ島内でもいろいろなホテルが取り入れていますがやはりインターコンチネンタル・バリがさきがけではないでしょうか。
クラブのサービスにはインスピレーションスペースの利用というものがございます。これは曜日毎に様々なカルチャースクールが用意してあり、奥深いバリ文化の一端を気軽にそして楽しく垣間見ることができます。たとえばインドネシア語の基本会話レッスンやバリの風習についてのレクチャー、バリ音楽やバリ絵画の基本レッスンなどの定番から、バリ舞踊の隠れた動きからみるバリの人々の動きについてのレクチャーなど、ちょっと変わった視点で楽しくバリ島文化を学ぶことができます。尚、プログラムによっては教材費などがかかるものもございますのでご利用時にご確認ください。

バリスタイルではクラブルームを利用したコースをご用意しております。ワンランク上のリゾートスタイルを楽しむなら是非クラブルームをご利用ください。

いつもは事務所でお話しをさせていただくのですが今回は弊社近くにあります、浅草雷門の老舗天ぷら屋「三定」でお昼をご一緒させていただきました。当日は天気が良くなかったのでお店のなかで写真をとりました。次回は雷門と一緒に記念撮影ですね♪

ホテル情報
 
 
 

 
チャンディビーチコテージ   「ラマホテル&リゾーツ」
セールス来社
  2009/11/10
 
  バリ島にてホテル展開をしているラマホテル&リゾーツよりCORPORATE DIRECTOR OF SALESの仲村さんが来社されました。

現在ラマホテル&リゾーツではクタエリアにあるラマヤナリゾート&スパ、ラマビーチリゾート&ヴィラ、ラマガーデンホテル、クタシービューブディックリゾート&スパの4つのホテルとチャンディダサエリアにあるラマチャンディダサの合わせて5軒ものホテルを展開しております。クタエリアを訪れたことのある方でしたらいずれかのホテル名をご覧になられた事のある人も多いのではないでしょうか?

そんなクタエリアから車で1時30分ほど離れているのがチャンディダサエリアです。
最近ではバイパスが開通したことにより以前よりも30分ほど早く到着することができるため訪れる旅行者も増えているエリアです。
そのチャンディダサエリアにラマチャンディダサがあります。全72室のビーチフロントリゾートで、クタやヌサドゥアなどのエリアとは違った静かで、どこか懐かしさを感じることできるリゾートです。南部のリゾートエリアと違い街が大きく発展はしておりませんので、ホテル内で過ごすことも多くなるかと思いますが、ラマチャンディダサには曜日毎に様々なアクティビティプログラムがございます。バリのお供えものであるチャナン作りやアタを使ったハンディクラフト作りなどのカルチャー的な内容から、ヨガ、サイクリングなどの定番もあります。またホテル内のラマ・スパではリンパマッサージやホットストーンマッサージなどを楽しむことができます。
クタやヌサドゥアなど南部リゾートエリアとは違ったのどかな雰囲気を楽しむ事のできるチャンディダサ。きっと今までにないバリ島体験をすることができるのではないでしょうか?
夕方に到着するガルーダインドネシア航空を使えば、到着日にチャンディダサへ泊まることも可能です。決して遠くないリゾートですので是非一度ご検討ください。バリスタイルがお手伝いさせていただきます。


ホテル情報 ホテル情報
ラーマヤナ・リゾート・アンド・スパ ラマビーチ・リゾート&ヴィラズ
   
ホテル情報 ホテル情報
クタ・シービュー・コテージ ラマ・チャンディダサ リゾート&スパ
 
 
 

 
アリラ ホテルズ&リゾーツ   「アリラ・ホテルズ&リゾーツ」
セールス来社       
  2009/10/29
 
  バリ島のアリラ・ホテルズ&リゾーツより総括マネージャーの皆川ひとみさんと日本地区ディレクターの山田隆さんが来社されました。

アリラ・ホテルズ&リゾーツはバリ島だけでなく、ジャカルタやタイ、モルディブなどにも展開しているワールドワイドなグループです。
そのなかでもバリ島には力をいれており今後の主軸となるアリラ・ヴィラズブランドのホテルが2つ展開しています。現在オープンしているアリラ・ヴィラズ・ウルワツと来年1月にオープンを予定しているアリラ・ヴィラズ・スーリです。

バリ島南端のウルワツに今年オープンしたアリラ・ヴィラズ・ウルワツは、今までにないデザインのヴィラホテルです。洗練されたインテリアだけなく、ガゼボ(東屋)のデザインやレストランの壁、ホテル通路内の壁面などは日中は外からの光がどのように入ってくるのかを計算して作られてあり、空間のなかに光と影が作り出す1つのアートのようなものを見せて貰えます。そして夜はそこに自然の光とは違った人工の光を使うことで日中とは違ったアートをみることが出来るわけです。また、エコロジーという点でも考えているホテルであり、その1つに各ヴィラの屋根には石灰岩が敷き詰めてあり、その中をいくつかパイプが通っているのですが、そこに水を通すことで温めることができco2排出をいくらか削減することに努めているそうです。このホテルに泊まることでいつの間にかエコロジーに貢献していることになるんですね。

そして現在オープンに向けて工事が進んでいるのが、アリラ・ヴィラズ・スーリです。このホテルは今年12月にソフトオープンを予定しており、来年1月6日からグランドオープンする予定です。スーリはタナロット寺院やニルワナゴルフ場のあるタバナンエリアのビーチ沿いに作られています。ライステラスが見えるテラスヴィラやビーチフロントとなるビーチヴィラやオーシャンヴィラなど48ユニットを予定しているそうです。
ビーチフロントとなるビーチヴィラとオーシャンヴィラは2階建ての建物で、1階がビーチヴィラ、2階がオーシャンヴィラと別々のお客様が入るようになります。それぞれが150から170平米ほどになりプライベートプール付きとなります。それとは別にライステラスが見えるテラスヴィラは1階建てのプライベートプール付きヴィラとなり、ビーチ側ではなく反対のライステラス側を向いているので全く違った景観となります。サンセットも楽しみながら、ライステラスののどかな緑をも楽しむことができるという今までにないホテルになるようです。まだ情報が少ないのですが、バリスタイルでも一押しとなるホテルができそうです。

来年にはアリラ・リゾーツはウブドにあるアリラ・ウブド、チャンディダサ方面にあるアリラ・マンギスと合わせて4つのホテルを展開することになり、それぞれが特色あるホテルとなりますので、アリラ・リゾーツのホテルだけを巡る旅でも素晴らしい思い出ができるのではないでしょうか。バリスタイルがお手伝いさせていただきます。


ホテル情報 ホテル情報
アリラ・ウブド アリラ・マンギス
website:ALiLA HOTELS AND RESORTS
http://www.alilahotels.com/
 
 
 

 
アヨディアリゾート・バリ   「アヨディアリゾート・バリ」より
営業で来社されました。   
  2009/10/21
 
  バリ島ヌサドゥアにある大型リゾート「アヨディアリゾート・バリ」よりSALES MANAGERのGUNAWANさんと日本での代理店エヌケイエイトの法村 薫さんが来社されました。お二人とも今年2度目の来社です。
お忙しいスケジュールのなか、ご来社いただき有り難うございます。

アヨディアリゾートでは約3年かけて進めてきた改装が今年12月に完了する予定です。
ロビーなどの大改装は終わっており、お部屋の内装変更作業も、ほとんどのお部屋で完了しており、残りはフロント右手のサウスウィング内にあるお部屋だそうです。 改装とは言っても内装変更が主なので、工事用機械が入って大がかりな工事をしている作業とは違い騒音もないようです。お泊まりのお客様にはご迷惑が掛からないよう、最新の注意を払って作業をしているそうなのでご安心ください。

アヨディアリゾート・バリは、以前ヒルトンという名前でしたが、この改装が終わることでアヨディアリゾートとして新たに再出発といった感じでしょうか。
残念ながらアヨディアという名前が日本の方には馴染みの名前では無かったようで、ヒルトン時代には日本からのお客様がかなりの割合を占めていたホテルですが、最近はロシアやアメリカなどからのお客様が多く、日本からのお客様は少なくなっているそうです。今でしたら、「せっかく海外まで旅行に来たのだからあまり日本人が多いホテルはちょっと・・・」と、お考えのお客様にはよろしいかもしれませんね。ホテルとしては日本からのお客様を重要視していきたい考えを持っているので、日本への営業も積極的に進めています。と言うことは、来年には日本からのお客様で賑わっているホテルへ変わるかもしれませんね!日本人の少ないホテルをご希望されている方は今年がラストチャンスかもしれませんよ。

大型リゾートの多いヌサドゥアエリアでも1,2を争うぐらい設備の充実したアヨディアですから、これからもっともっと人気が出てくることになると思います。バリスタイルでも注目のホテルです♪


                 ホテル情報
 
 
 

 
カマンダル・リゾート&スパ
http://kamandaluresort.com/
  「カマンダル・リゾート&スパ」
セールス来社。      
  2009/10/20
 
  バリ島ウブドにあります「カマンダル・リゾート&スパ」よりASSISTANT DIRECTOR OF SALES&MARKETINGのADE KRISHNA WARDHANIさんが来社されました。カマンダルは今年2度目の来社です。忙しいスケジュールのなかいつも来社頂き有り難うございます。

ウブド市街から車で数分の立地でありながら、プタヌ川の渓谷と田園ののどかな風景を楽しめるカマンダル・リゾート&スパはホテル敷地内にもライステラスがありウブドの村を再現しています。ホテルの部屋ですが、以前は上下の部屋を利用することでファミリー用として利用していた、ウブドシャレーと呼ばれるカテゴリーを、このほど上下階を同時に使える施設を廃し、1階はモダンデザインのシンプルなお部屋、2階は藁葺き屋根の天井が高いアジアンスタイルのバリ風なお部屋と完全に独立したお部屋にしました。ご家族でのご利用は2ベッドルームヴィラなどをお薦めします。部屋だけでなく、新たにスパヴィラも建設中で年内には完成する予定だそうです。これは既存のスパ施設とは別にカップルタイプのトリートメントルームを3つ用意した、プライベートなスパを楽しんでいただけるような施設になるそうです。

カマンダルにはバリダンスやバリの音楽であるガムラン、それからバリのお料理などを教えてくれるプログラムや近隣の村を訪ねたり、ウブドの朝市を楽しんだりするプログラムなども充実しています。
リゾートとして楽しめるホテルというだけでなく、バリの文化にもふれることができるホテルでもありますね。バリスタイルでは施設だけではないカマンダルの魅力をこれからもお伝えしていきます。


                 ホテル情報
 
 
 

 
マヤウブド
http://www.mayaubud.com/
  「マヤウブドリゾート&スパ」
セールス来社。     
  2009/10/19
 
  バリ島ウブドにあります「マヤウブドリゾート&スパ」よりGENERAL MANEGERのポール・ブレイクさんが来社されました。総支配人自ら日本の旅行会社を回っている訳ですから、ホテルが日本からのお客様をどれだけ大切に考えているかが分かりますね。

マヤウブドは大きく分けてビルディングタイプのお部屋とヴィラタイプのお部屋に分かれます。
メインロビーを中心としたビルディングの南北にヴィラが村のように点在しています。ホテル全体の敷地はかなり広大であり、渓谷沿いの斜面に建てられたホテル敷地が縦に長いホテルが多いウブドエリアにあって、どちらかというと横に広がっているタイプなので村というイメージがとても似合うホテルです。とはいえプタヌ川にそった敷地のため、渓谷のような景観も楽しめます。特にホテル施設のなかでもマヤウブドの代名詞とも言える有名なスパ・アットマヤはエレベーターを利用してプタヌ川近くまで下ったところにあります。新規に3つのカップル専用トリートメントルームを増設するなど設備はますます充実しており、ご利用のお客様から好評を得ています。

川のせせらぎを間近に聞きながら極上の時間を過ごせるところが人気の秘密ではないでしょうか。

また、来年にはヨガ&フィットネス専用の施設として「バレラガ」を完成させる予定となっていて、ますます充実したリゾートへと変わっていくマヤウブド・リゾート&スパ!!大注目です!!


                 ホテル情報
 
 
 

 
レギャンビーチホテル チャンディビーチコテージ   「レギャンビーチホテル」
「チャンディビーチコテージ」
セールス来社
  2009/10/19
 
  バリ島にあるレギャンビーチホテルとチャンディビーチコテージよりDIRECTORのピーター・アリヤさんが来社されました。

レギャンビーチホテルはパンタイ・クタ通りからムラスティ通りへの曲がり角にありレギャンビーチが目の前に広がる好立地なホテルです。ビルディングタイプとコテージタイプに分かれお客様のニーズに合わせて選べる様々なタイプの部屋があります。最近では完全に独立したプール付きヴィラも誕生してますます充実したリゾートへと変わりました。

ビーチに隣接した立地でプール付きヴィラを持っているホテルはこのエリアでは数が少ないので、ヴィラがお好みのお客様にはとても重宝されているホテルです。

チャンディビーチコテージはチャンディダサエリアにあるホテルです。チャンディダサのイメージは空港から離れた遠いところと思っている方もたくさんいらっしゃると思いますが、現在ではバイパスが開通したことで、かなり時間が短縮されました。チャンディビーチコテージも空港から1時間30分ほどで到着します。 チャンディダサの街から車で数分離れた場所に建てられたとても静かなビーチ沿いにあるホテルです。
ビルディングタイプとコテージタイプに分かれた全64室の中規模ホテルでありながら敷地はかなり広く、宿泊施設よりもガーデンのほうが広いのではないかと思えるほどです。

以前は空港から時間がかかるので敬遠されていたチャンディダサエリアですが、バイパスのおかげで身近なリゾートとして見直されてきています。そしてクタやヌサドゥアにはない素朴で隠れ家的なリゾートも多く、このチャンディビーチコテージもその1つと言えると思います。

このレギャンビーチホテルとチャンディビーチコテージはマヤウブドも含めた1つのグループホテルです。お部屋の写真を見比べてみますとインテリアなどデザインが似ていることがお分かりになるでしょう。この3つのホテルがあるエリアはそれぞれが違った魅力を持っていますのでそれぞれのホテルを数泊ずつお泊まりになることでより一層バリの魅力を感じていただけるのではないかと思います。
一度で三つの楽しさを味わえるような旅行もバリスタイルでは手配可能です。是非一度ご相談ください。


ホテル情報 ホテル情報
レギャンビーチホテル チャンディビーチコテージ
website:Legian Beach Hotel
http://www.legianbeachbali.com/
website:Candi Beach Cottage
http://www.candibeachbali.com/
 
 
 

 
ホテル パドマ バリ
http://www.stregis.com/bali
  「セント・レジス・バリ」より
セールスで来社されました。
  2009/10/09
 
  バリ島ヌサドゥアの超高級リゾート「セント・レジス・バリ」より、営業部長の成田和巳さんが来社されました。今年2回目の来社です。

今回も忙しいスケジュールのなかご来社いただき有り難うございます。

ヌサドゥアビーチ前に広がるセント・レジス・バリですが、オープン1周年を迎えました。この1年で認知度もあがり、日本人のお客様もずいぶんと増えているそうです。すでにご利用された方もいらっしゃると思います。日本の著名人もすでに利用されているそうですよ。

セント・レジス・バリにはスィートタイプのお部屋やプライベートプール付きのヴィラタイプのお部屋などいくつか種類がございます。今回はそのなかでもビーチ前にあるストランドヴィラをお薦めいたします。ホテル敷地内で最もビーチに近いカテゴリーであり、プライベートプールやプライベートガーデンを備えた580平米を超える敷地をもつヴィラです。ベッドルームやリビングのある室内面積も171平米あり、リビングを抜けるとプライベートプールとヌサドゥアビーチを望むガーデンがあります。ガーデンからビーチに抜けるには腰高のゲートがあり、ゲートを抜けるとまるで自分だけのビーチと勘違いしてしまいそうなヌサドゥアの海が広がります。バリ島には数多くのヴィラがありますが、このストランドヴィラを体験してしまうと他のヴィラが霞んでしまうかもしれません。

セント・レジス・バリでは1周年を迎え、ホテル敷地内に南国情緒溢れるトロピカルガーデンを造園したり、あらたにヨガプログラムも導入しヒーリングリゾートとしてもお楽しみいただけるようなホテルへと進化していくそうです。

超高級リゾートという分かりやすい単語がとても似合う、そんなホテルだと思います。

是非一度そのリゾートライフを体験されてはいかがでしょうか?バリスタイルがお手伝いいたします。


                 ホテル情報
 
 
 

 
パドマ・リゾート・バリ
http://www.hotelpadma.com/
  「バドマ・リゾート・バリ」セールス来社。   2009/10/09
 
  バリ島レギャンにあります「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」よりセールスマネージャーの花畑詩子さんが来社されました。今年2回目の来社です。

以前は「ホテル・パドマ・バリ」でしたが、今年名前を変えて「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」となりました。

建物の変更点として、今年の2月から進めてきたロビーからタマンアユンカフェ近辺の大規模な改装工事が全て完了したそうです。ロビーには吹き抜けの天井があり採光のためガラスを一部に張り、明るいロビーへと生まれ変わりました。
ロビーラウンジやカフェラウンジの調度品も一新され、アジアン調の涼しげなイメージになったと思います。ロビー近辺の大規模改修と合わせて少しずつ行ってきたシャレータイプのお部屋の改装についてもほぼ完了しているそうです。

そして今月からは既存のスーペリア棟近辺を大改造する工事にとりかかるとの事です。

スーペリア棟の前にラグーンプールを新設して、一階のお部屋はラグーンアクセスという名前のお部屋になるようです。プールを新設するというのは大きなイメージチェンジですね。この工事は来年の8月末まで掛かる予定だそうです。

少し時間はかかりますが、完成予想図を見た限りではお客様に喜んでいただけそうな期待できるラグーンプールでした。
大規模工事ではありますが、ご宿泊のお客様にはご迷惑を掛けることの無いよう最大限の注意を払って工事を進めていくそうです。これからパドマ・リゾートをご検討の方はご安心ください。パドマ・バリ・リゾートはラグーンプールが完成していなくてもきっと素晴らしいリゾートライフを送れることでしょう。

新しくなったパドマ・バリ・リゾートを体験してみたい方は是非バリスタイルへお問い合わせください。


                 ホテル情報
 
 
 

 
バリマンディラ
http://www.balimandira.com/
  「BALI MANDIRA BEACH RESORT&SPA」
セールスで来社されました。
  2009/10/09
 
  バリ島レギャンビーチにあるバリ・マンディラ・ビーチリゾートよりDIRECTOR OF SALES&MARKETINGのDEWIさんが来社されました。 今年は2回目の来社です。DEWIさん、髪型が変わりましたね。

さて、マンディラ・ビーチ・リゾートですが新たにプール付ヴィラが全6棟完成いたしました。
ビーチから向かって右のエリアに6棟が連なっています。
95平米のヴィラには長さ7メートルほどのプライベートプールがあり、その(プール)回りはウッドデッキで、ディベッドが備えられています。
ベッドルームはプールを望むように2面をガラス張りにして、明るい印象となっています。
今までのマンディラのイメージとはちょっと違ったお部屋ですので、リピーターの方も是非一度お試しあれ。

またマンディラにはクラブ・ラウンジがありますが、今年12月にホテル内で移動をしまして新たに生まれ変わる予定です。既存のラウンジよりも広く、ゆったりとしたスペースになるそうです。

レギャン地区のホテルでもコストパフォーマンスに優れたホテルというイメージのバリ・マンディラですが、徐々にグレードアップをしている感がありますね。

バリスタイルではこれからもマンディラを応援していきます。


                 ホテル情報
 
 
 

 
ジンバランプリバリ ウブド・ハンギング・ガーデン   「ジンバランプリバリ」     
「ウブド・ハンギング・ガーデン」
 より営業で来社されました。  
  2009/09/30
 
 
 
ホテル情報
ジンバランプリバリ
ホテル情報
ウブド・ハンギング・ガーデン
  バリ島ジンバランにある「ジンバラン・プリ・バリ」そしてウブドにある「ウブド・ハンギング・ガーデン」より、ジンバラン・プリ・バリのGENERAL MANAGERであるJOSE A,MORALさんと両ホテルのマネージメントをしているオリエント・エクスプレスのCOMMERCIAL DIRECTORのJEAN CHRISTOPHE MOREAUXさんとSALES DIRECTORの伊藤さんが来社されました。

ジンバラン・プリ・バリはジンバランビーチ沿いに41棟のコテージと今年新たにオープンした22棟のヴィラを持つラグジュアリーリゾートです。
ジンバランは遠浅の比較的穏やかなビーチで、素晴らしいサンセットで有名です。ビーチに近いエリアには既存のガーデンビューコテージやビーチフロントコテージなどがあり、熱帯の花が咲き乱れる庭園もホテルの自慢です。庭園の一角には海からの風を楽しみながらトリートメントを受けることが出来る半オープンタイプのスパもございます。
そして今年、既存エリアの隣に約350平米のプライベートプール付きヴィラがオープンしました。
プライベート空間を重視した高級感溢れる作りになっており既存のコテージタイプとは違った高級感があります。新築ヴィラのエリア内は電動カートを利用し、既存のコテージエリアにご宿泊のお客様とは違ったサービスとなります。

ウブドハンギング・ガーデンはウブド、アユン川沿いの斜面に38棟のヴィラを持つラグジュアリーリゾートです。ウブドエリアでは初めてとなるケーブルカーを設置しており、急な勾配にも関わらずお客様には負担の少ない作りとなっています。全てのヴィラがアユン川の渓谷と向かい側斜面にたたずむ古いバリヒンズー寺院を望むことができ、神秘的な情景をいつでも楽しむことができます。各ヴィラのプライベートプールは珍しい温水タイプとなっており、さながら露天風呂のような感じもします。ホテルには棚田を模した2段式のメインプールがあり、そのプールに浮かべたフローティングステージで永遠の愛を誓う挙式を行うことも可能です。そしてアユン川により近いところには3つのトリートメントルームがあり極上のスパを川のせせらぎを聞きながら堪能することができます。

海のリゾート、山のリゾートとして全く違った魅力を楽しめる2つのホテルを一度の旅行で楽しむことも可能です。 もちろん1つのホテルでじっくりその魅力を堪能することも可能です。

ご希望のスタイルを是非バリスタイルへお問い合わせください。


ジンバラン・プリ・バリ
http://www.jimbaranpuribali.com

ウブド・ハンギング・ガーデン
http://www.ubudhanginggardens.com
 
 
 

 
ピタマハ
  「ピタマハ / ロイヤルピタマハ」
より営業で来社されました。
  2009/09/29
 
 
 
ホテル情報
  バリ島ウブドのピタマハ及びロイヤル・ピタマハよりセールス&マーケティングマネージャーのPANDE SUTAWANさんが来社されました。
PANDEさんは2度目の来社です。今回も忙しいスケジュールのなか有り難うございます。

さてご存じの方も多いと思いますが、ピタマハとロイヤル・ピタマハはウブドの王族が経営しているホテルです。王族と聞いただけで格式高く、近寄りがたいものを想像してしまいますが、両ホテルとも決して敷居が高い訳ではありませんのでご安心ください。逆に高いホスピタリティを持つ経験豊かなスタッフが多いために気さくでフレンドリーな雰囲気を楽しんでいただけると思います。

どちらのホテルも日本からのお客様が多いのですが、特にロイヤル・ピタマハは全体の約4割が日本からのお客様だそうです。そのなかでもハネムーンで利用される方や中高年層の方がゆったりと滞在されることが多いそうです。このロイヤル・ピタマハですが、通常はプールヴィラが紹介されますが、アユン川近くに建てられているヒーリングヴィラも密かに人気です。このヴィラは川のせせらぎを間近で感じ、緑豊かな木々に囲まれた究極の癒し系ヴィラと言えるのではないでしょうか?

一方老舗のピタマハにはロビー棟下にアジアンモダンデザインのラウンジがあり、ご宿泊のお客様が無料でアフタヌーンティを楽んだり、ホテルライブラリーを楽しむことができます。プライベートな空間を楽しむだけでなく、バリが好きな色々な国の人々と語り合うことの出来る空間があるのもピタマハの大きなポイントです。

今回来社していただいたPANDEさんのように、ホテルスタッフはいつでも笑顔で皆さまを迎えてくれることでしょう。バリスタイルではロイヤル・ピタマハ及びピタマハを楽しんでいただく様々な特典付きのコースをこれからも紹介していきたいと思います。



ピタマハ
http://www.pitamaha-bali.com/index.php

ロイヤルピタマハ
http://www.royalpitamaha-bali.com/index.php
 
 
 

 
ザ・バイスロイ・バリ
  「ザ・バイスロイ・バリ」
より営業で来社されました。
  2009/09/10
 
 
 
ホテル情報
  バリ島ウブドにあります「ザ・バイスロイ・バリ」よりゼネラルマネージャーの「アンソニー」さんと日本人セールス&マーケティング「横井 ゆかり」さんが来社されました。忙しいスケジュールのなかありがとうございます。

「ザ・バイスロイ・バリ」はプタヌ川の渓谷沿いに建つラグジュアリーホテルです。ウブドの渓谷といえば高級ヴィラホテルがいくつも建っていることでアユン川のほうが有名ですが、プタヌ川はそのアユン川とウブド市街を挟んで反対側を流れている川です。渓谷の景観としては負けず劣らず素晴らしく、ホテルが多いアユン川に比べるとまだ開発されていないところが多いため特にバイスロイ近辺からの眺めは視界にほとんど建築物が入らないために原生林のジャングルへ迷いこんでしまったかのような錯覚がします。

ホテル内はガーデンヴィラ、テラスヴィラ、バイスリーガルヴィラ、バイスロイヴィラと特色のある建物が全部で11室用意されています。そして2年後を目標に現在増築工事を進めています。その工事ですが宿泊されるお客様にご迷惑が掛からないよう、騒音が少ないように手作業を中心に行っているそうです。また増築工事エリアはホテルエントランスから右方面なのですが、工事エリアに近い客室は出来るだけ使用せず混雑した状況でどうしても利用する場合には、お客様が宿泊されている間はずっと工事は中断するそうです。お客様中心の姿勢はとても素晴らしいですね。高いホスピタリティがリピーターとなるお客様が増えている要因だと思います。

別世界のような景観と質の高いサービスを兼ね備えた、「ザ・バイスロイ・バリ」を是非一度体験してみてはいかがでしょうか?

バリスタイルでは「ザ・バイスロイ・バリ」を利用した素晴らしいバリ島旅行を提案していきます。

http://www.viceroybali.com/html/en/index.html
 
 
 

 
ハリス・リゾート・クタ
http://www.harris-kuta-bali.com/

  「ハリス・リゾート・クタ」
より営業で来社されました。
  2009/09/09
 
 
 
ホテル情報
  バリ島で一番有名なビーチ「クタビーチ」から、とても元気なホテルがセールスに来社していただきました。

クタビーチ前に建つ「ハリス・リゾート・クタ」より日本人担当セールスのMIYASHITA YOSHIMIさんです。お忙しいところありがとうございます。

「ハリス・リゾート・クタ」は全191室の中規模リゾートホテルです。
トラディショナルスタイルのスタンダードルームやモダンスタイルなハリスルームなどシンプルなデザインのお部屋が中心です。

サーフィンのメッカであるクタビーチにあり、レギャン通りまでも徒歩で15分ほどの好立地で、サーファーのお客様や家族旅行、カップルと様々なお客様にご利用いただいております。

「ハリス・リゾート・クタ」と言えばイメージカラーがオレンジというバリ島ホテルのなかでもインパクトのあるホテルです。
スタッフはオレンジのシャツやバイザー、バンダナなどを身につけ、「シンプル・ユニーク・フレンドリー」をモットーに宿泊のお客様が快適かつ楽しいリゾートライフを送れるよう、いつでも明るく楽しく接客してくれています。MIYASHITAさんも普段はオレンジのバンダナを身につけて、お客様のお世話をしているそうですよ。そういえば「オレンジ色の憎いやつ」というフレーズが昔ありましたね。バリ島といえば癒しやのんびりといった、どちらかといえば静のイメージをお持ちの方もいらっしゃるかも知れませんが、一度「ハリス・リゾート・クタ」で元気一杯なリゾートライフを楽しんでみてはいかがでしょうか?


MIYASHITAさん、ありがとうございました。
 
 
 

 
ジ・アマラ
http://theamala.com/

  「ジ・アマラ」より営業で来社されました。   2009/09/08
 
 
 
ホテル情報
  サドゥアにあるラグジュアリーヴィラホテル「ザ・バレ」からジェネラルマネージャーのJOSE LUIS CALLEさんとシニアセールスマネージャーの湖尻めぐみさんが来社されました。今年2回目の来社です。このコーナーでもすっかりお馴染みのお二人です。忙しいスケジュールのなかいつもありがとうございます。

さて、今回の来社はいつもと少し違います。
なぜなら「ザ・バレ」のセールスが主目的ではなく、この夏オープンしたばかりの新しいヴィラホテル「ジ・アマラ」のセールスとして来社していただきました。
「ジ・アマラ」は今年8月にオープンした新しいホテルです。発展し続けるクンティ通り近辺に建てられたヴィラホテルです。

スチームバスとプランジプールのあるスパヴィラが6棟、6M X 3Mのプライベートプールを含む200uのプールヴィラが5棟、そして3ベッドルームのアマラレジデンスが1棟、全部で12ユニットというスモールサイズのラグジュアリーホテルです。

「ザ・バレ」がマネージメントに参加しているいわば姉妹ホテルであり、「ザ・バレ」がスミニャックにやってきた。といった感じでしょうか。
実際レストランのメニューをプロデュースしているのは「ザ・バレ」のメインシェフですし、お客様係のスタッフは「ザ・バレ」で働いていた人達です。(個人的にはスパヴィラが良さそうです。)また、ハーブを利用したスチームバスを是非体験してみたいです。それと寝室のガラス戸がとても大きく、ガラス戸を開くことでかなり開放的なヴィラへと変わります。次回のバリ旅行では是非宿泊したいですね。

バリ島初めての方もリピーターの方も、これからバリ旅行を計画されているお客様は是非チェックしてみてください。(詳細は、左上のホテル情報からお入り下さい。)

きっと素晴らしいリゾートライフを提供してくれることでしょう。
 
 
 

 
オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ
http://www.oberoihotels.com/
  「オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ」より
営業で来社されました。
  2009/07/07
 
 
 
ホテル情報
ジ・オベロイ・バリ
ホテル情報
ジ・オベロイ・ロンボク
  バリ島とロンボク島に展開している「オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ」のセールスマネージャーSUKESI SINDYARINIさんと日本代理店である「スモール・ラグジュアリー・ホテルズ・オブ・ザ・ワールド」から森田千里さんが来社されました。

バリ島のスミニャックビーチ沿いとロンボク島のメダナビーチ沿いに建つオベロイですがどちらもオープン以来、ずっと変わらずスタンダードなクラシカルスタイルを保っています。改装工事や増築などをするたびに新しいデザインを取り入れて変わっていくホテルが多いなか、オベロイはゲストからの強い要望をずっと守っているために同じスタイルを保っているのだそうです。
その要望というのはずばり、「変わって欲しくない」というものだそうです。初めて訪れた人はその落ち着いた雰囲気と心配りの行き届いたサービスなどに感動して、またオベロイを訪れるようになる人が多いそうです。そして次に訪れたとき、まるで田舎に帰ってきたかのような懐かしい感じを思い出し、その次もまたその次も同じように「帰って来たい」と思うそうです。そんなお客様の気持ちを大事にするためにあえて変わらないのがオベロイだそうです。
とはいえ建物は年月と共に古くなってしまいます。オベロイでは「PRP」パーフェクト・ルーム・プログラムと称して、各部屋を年に1週間ほど閉鎖して、徹底的にメンテナンスを行うそうです。そのままのスタイルを保つためだけでなく、ご利用いただくお客様に対して常に最高の状態を提供したいというオベロイの気持ちが表れています。

今年からガルーダインドネシア航空を利用して同日でロンボク島へ訪れることも可能になっています。オベロイ・ロンボクもオベロイ・バリも新しいデザインが多い、バリ島のリゾートとはちょっと違った雰囲気を持っています。そんな古き良きリゾートを思い起こさせるオベロイをバリスタイルは応援しています。
 
 
 

 

http://www.stregis.com/bali

  「セント・レジス・バリ」
より営業で来社されました。
  2009/06/30
 
 
 
ホテル情報
  バリ島ヌサドゥアにあります「セント・レジス・バリ」より営業部長の成田和巳さんが来社されました。 この春にも来社いただきました。お忙しいスケジュールのなかご来社いただきありがとうございます。

さて、昨年のオープン前から話題を独占していた高級リゾートのセント・レジス・バリですがすでにお泊まりになられた方も多いのではないでしょうか?バリスタイルでもたくさんのお客様がご利用いただいております。そしてその洗練されたセント・レジスでのリゾートライフにすっかり魅了されてしまった方が多いようです。

フロントロビーを含むメインビルディングにある各種スィートにはゆったりとしたリビングやバルコニーがあり、1階部分の客室にはプライベートプール付きもございます。そのメインビルディングからビーチへと向かいますと各種ヴィラが立ち並んでいます。すべてにプライベートプールを設置し、屋内のみならず屋外でもリビングがあるゴージャスな空間は数多くあるバリ島ヴィラのなかでも格別なものだと思います。
しかし、このリゾートに魅了される本当の理由はそんな豪華さだけではなく、そこでお客様をお迎えするスタッフ一人一人がとても高いホスピタリティ精神を持っていることではないでしょうか?お客様がお困りではないか?お客様が何を望んでいるのか?お客様が喜ぶことはなんなのか?言葉が通じなくてもその気持ちを忘れてはいけないといいます。そこにいる一人一人がお客様へのおもてなしを考えている、そんなリゾートだからこそたくさんのお客様を魅了することができるのだと思います。

バリスタイルもこの精神は見習わないといけませんね。これからもお客様が満足できる旅行をご紹介していくように努力します。
 
 
 

 
シェラトン・スンギギ・リゾート   「シェラトン・スンギギビーチ・リゾート」
セールス来社。           
  2009/06/30
 
 
 
ホテル情報
  バリ島から飛行機で約30分「20年前のバリ島」と称されるロンボク島・スンギギエリアに建つ「シェラトン・スンギギ・ビーチリゾートホテル」よりジェネラルマネージャーのMASRI氏が来社されました。

今までロンボク島というと、「バリ島よりも更に遠い島」という印象が強かったのですが、2009年4月にガルーダインドネシア航空がバリ島〜ロンボク島間を就航した事により、現在「成田空港・関西国際空港・中部国際空港」よりその日のうちにロンボク島までのアクセスが可能となりました。

シェラトン・スンギギ・ビーチリゾートホテルはロンボク島のマタラム空港より車で約20分。ホテルの目の前には美しいビーチが広がり、その先にはうっすらとバリ島を望むことが出来ます(天気の良い日ですとバリヒンドゥーの総本山 アグン山まで望むことができます)。
ホテルにはゲストルームが全部で154あり、内ヴィラが2棟あります。スタイリッシュな家具に地域特有の素材をセンス良く取り合わせた内装のゲストルームとスイートは、ロンボク島ならではの温かさと快適さに満ちあふれてます。全室には高速インターネットアクセスと最高の寝心地のSheraton Sweet Sleeper(シェラトンスイートスリーパー)ベットを完備。
ロンボク海峡のスンギギの夕日が見事に見晴らせるデラックスシーサーイドルーム、デラックステラスルームには29インチのフラットテレビを備え、デラックステラスルームには、庭園に出られるプライベートテラスも完備。 ホテル内にはフィットネスセンターやビリヤード、レンタル自転車、シュノーケリングなどのアクティビティーも充実しておりますが、一番のお勧めはホテル前のビーチから出航する「ギリ・トラワンガン1日(約8時間)ツアー」。ボートチャーター代金は一艘$100.00。二人だけのチャーターボートでコパルトブルーの離島で1日のんびりと過ごすのも素敵だと思いませんか?

まだまだ手つかずの自然が残る「ロンボク島」。日常の疲れを癒しに是非一度訪れてみては如何でしょうか?

バリ島とのアレンジ、ロンボク島だけのアレンジ等々お気軽にバリスタイルへお問い合わせ下さい!
 
 
 

 
クプクプボロン
http://www.kupubarongubud.com/

  「クプクプ・バロン・ヴィラズ&ツリースパ」
セールス来社。            
  2009/06/01
 
 
 
ロクシタン
ロクシタンのアメニティ
 
ホテル情報
  バリ島ウブドにあります、クプクプ・バロン・ヴィラズ&ツリースパよりセールスマネージャーの岡村 裕子さんが来社されました。

クプクプ・バロン・ヴィラズ&ツリースパと言えばウブドの老舗リゾートの一つです。アユン川沿いに建ち、3ヘクタールの広大な敷地に特色ある約34棟のヴィラ、絶景のレストラン、本物のマンゴーの樹の上に作られたツリースパなど訪れるゲストの心と体を癒すことのできる素晴らしいリゾートになっています。

2009年4月からは今、大人気のL'OCCITANEのプロダクツを使用して、新しいマンゴーツリースパとしてスパが生まれ変わりました。L'OCCITANEと言えば日本でもいくつものショップがありますね。ただ、バリで楽しめるのはクプクプだけです。南仏プロヴァンスの香りとバリの自然が合わさり他には無い、極上のスパを演出しています。

もちろんスパだけでなく、ヴィラもお薦めです。そのなかでもホテル敷地内で、よりアユン川に近い、アユンリバープールヴィラは特にお薦めです。アユン川のせせらぎを聞きながら、緑豊かな景観を楽しむことだけでなく、最新のファシリティとL'OCCITANEのアメニティでワンランク上のリゾートライフを楽しむことができます。

それからハネムーンの方には、ロビー前にある池の中央にセッティングされる1日1組限定のロマンティックキャンドルライトディナーもお勧めです。素晴らしい景観を眺めながらホテルが誇るアジアンフレンチ料理を存分に楽しんでください。

ウブドの大自然を存分に味わうことが出来るリゾートなのは言うまでも無いことですが、L'OCCITANEという素晴らしいパートナーを得て、他のリゾートとはひと味違うリゾートライフを楽しんでいただけるホテルです。

今度の旅行では是非ご検討いただきたいバリスタイルお薦めホテルのひとつです。
 
 
 

 
カユマニス
http://www.kayumanis.com/
 

「カユマニス」から
セールス来社。

  2009/05/29
 
 
 
ホテル情報
カユマニス・ウブド
ホテル情報
カユマニス・ヌサドゥア
ホテル情報
カユマニス・ジンバラン
ホテル情報
ザ・ガンサ
  バリ島で幾つかのヴィラホテルを展開しているカユマニスグループよりRESIDENCE MANEGERのDEASY SWANDARINIさんとGUEST RELATIONのナナセ ユカリさんが来社されました。

お二人には昨年も同じ時期に来社いただきました。お忙しいなか来社いただき本当にありがとうございます。

昨年ご来社いただいた時には建築中だったカユマニス・ウブドの新しいヴィラもすでに完成しており既存のヴィラとはまた違ったリゾートを楽しめるようになっているそうです。まだの方は是非一度お試しください。

実はナナセさんは主にカユマニス・ヌサドゥアのお客様を担当されている方です。現地でお会いになった方もいらっしゃるのではないですか。カユマニス・ヌサドゥアはビーチ沿いではないのですが、隣接するヌサドゥアビーチホテルの横道を行くとすぐにビーチへと出れることはご存じですか?抜け道ではありません。ちゃんとした道です。ですがなんか抜け道に思えるんです。その道を抜けたところにはカユマニス・ヌサドゥアのビーチクラブがあり常にスタッフが笑顔で迎えてくれます。ヴィラから海が見えなくてもしっかりとビーチを楽しむことが出来るホテルなのです。

他にもサヌールのザ・ガンサ、ジンバランのカユマニス・ジンバランなど既存のグループホテルもたくさんの方にご利用いただいております。今のところグループホテル内で大きな改築や増築計画は無いものの、通常のスケジュールとしてある程度使用されたヴィラは数日閉鎖してしっかりとメンテナンスを行い、常に最高の状態でお客様をお迎えできるように務めているそうです。

しかし、カユマニスの良さはハード面だけではなく、スタッフ一人一人によるホスピタリティの高さなのではないかと思います。バリではなくカユマニスが好きなお客様もたくさんいると聞いています。

これからバリ島旅行を計画されている方は是非カユマニス・グループも選択肢の1つへ加えられてはいかがでしょうか?バリスタイルがお手伝いさせていただきます。

DEASY-san , YUKARI-san , Terima Kashi!!
 
 
 

 
GHMグループ
http://www.ghmhotels.com/
  「GHM」グループより
    セールスマネージャー来社。
  2009/05/27
 
 
 
ホテル情報
ザ・レギャン
ホテル情報
ザ・クラブ・アット・ザ・レギャン
ホテル情報
ザ・チェディ・クラブ
  アジア圏を中心にいくつものホテルをマネージメントしている「GHM」グループのアジアセールスマネージャーであるDEVI MAHARANIさんが来社されました。

GHMはマレーシア・ランカウイ島の「ザ・ダタイ」やベトナムはホイアンにある「ザ・ナム・ハイ」など、アジアでも有名な高級リゾートを手がけていますが、そのGHMが高級リゾートひしめくバリ島で展開しているリゾートホテルが「THE LEGIAN BALI」「THE CLUB AT THE LEGIAN」「THE CHEDI CLUB AT TANAH GAJAH UBUD」の特色ある3つのリゾートです。

いずれのホテルもバリ島では有名なホテルで、すでに何回も宿泊されたというリピーターの方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?また、未だバリ島には訪れたことの無い方でも「ザ・ダタイ」や「ザ・ナム・ハイ」などをご存じであれば、その質の高さが想像できるのではないでしょうか?

スミニャックのビーチ沿いに建ち、全ての部屋がオーシャンビューでありスィートであるという贅沢な空間の使い方をしている「THE LEGIAN」、そして隣接する「THE CLUB AT THE LEGIAN」ではその贅沢な空間をヴィラ形式にすることでさらなる高級感を演出しています。
これらの2つのホテルとは立地も空間の使い方も一線を画しているのが「THE CHEDI CLUB AT TANAH GAJAH UBUD」です。ウブドのライステラスが回りを囲み、どこか懐かしさを感じさせる、日本の原風景である里山のような雰囲気が魅力のリゾートです。

バリ島にはいくつものリゾートが存在します。しかし、バリ島だけで成長したリゾートではなく、いろいろなリゾート、土地での経験が生かされているリゾートというのは数少ないのではないでしょうか?

この3つのホテルを巡るバカンスというのも、それぞれの良いところが味わえて楽しいかもしれませんね。バリスタイルではそんなオリジナルティ溢れる旅行もお手伝いしております。

是非お問い合わせください。
 
 
 

 
インターコンチネンタル   「インターコンチネンタル・バリ」
セールス来社。       
  2009/04/21
 
 
 
マスコットのカメの置物とキーホルダー
とってもキュートです。
ホテル情報
  バリ島ジンバランにありますインターコンチネンタル・バリよりGENERAL MANEGARのKAMAL CHAOUIさんとDIRECTOR OF SALESのJUSTINA PUSPAWATIさん、そしてJAPANESE SALES MANEGERの木村江那さんが来社されました。

インターコンチネンタル・バリといえばバリ島でも有数のデラックスリゾートです。すでに御利用いただいた方もたくさんいらっしゃると思います。バリスタイルでも人気ホテルとして問い合わせの多いホテルです。

クラブルームに代表される落ち着いた感じで高級感のある室内や、目の前に広がる500メートルの広いビーチ、確かな技術のスパ・ウルワツやリゾートファッションなどが揃うブディックなど、リゾートとして求められるものがとても高いレベルで用意されているホテルです。

これから乾期となり、ベストシーズンとなりますホテル前ビーチも更に綺麗となり、とても素晴らしいリゾートとなるそうです。これからシーズンを迎えるとますます人気が高くなりそうです。

KAMALさんを始め、来社いただいた皆さんから、「是非日本のお客様にインターコンチネンタルで素晴らしいバリ島の休日を過ごしていただきたい」とのメッセージを頂きました。

インターコンチネンタル・バリをバリスタイルはこれからもお薦めして、たくさんの方に素晴らしいリゾートライフを送っていただきたいと思っています。

また、バリスタイルでは期間限定のお得なインターコンチネンタル・バリ利用コースを設定していますのでお問い合わせ下さい。
 
 
 

 
バリマンディラ
http://www.balimandira.com/
  「BALI MANDIRA BEACH RESORT&SPA」
ジェネラルマネージャー来社。     
  2009/04/16
 
 
 
ホテル情報
  バリ島レギャンビーチにあるバリ・マンディラ・ビーチリゾートよりゼネラルマネージャーのDEWIさんが来社されました。DEWIさんは今年初めての来社ですね。忙しいスケジュールのなか、来社いただき本当に感謝です。

マンディラ・ビーチリゾートですが、ついに待望のプール付きヴィラがオープンします。
マンディラに対してリーズナブルなイメージをお持ちの方が多いかと思いますが、プール付きヴィラが出来ることにより、ワンランク上の優雅な滞在を楽しみたい方にもマンディラを選んでいただけるようになりました。
現在のところは2棟が稼働しておりますが、後4棟が6月までにオープンする予定です。
最近は世界的な不況が叫ばれていますが、バリ島にはそんな風はあまり関係ないようです。
とくにマンディラ・リゾートは昨年もたくさんのお客様が御利用になりお部屋をご用意するのが大変なホテルのひとつでした。今年もその傾向があり、とくにオーストラリアやヨーロッパからのお客様に人気が高いそうです。日本とは違い長期滞在がメインとなる旅行習慣な彼らですが、長いだけでなく早い時期に予約をすることも多いようです。マンディラをご利用になったことのある方なら、プール脇のベッドでのんびりとくつろぐ欧米系のお客様をたくさん見かけたことがあると思います。
しかし、DEWIさんにとっては日本のお客様にこそたくさん来ていただき、ホテルの良さ、バリ島の良さを実感して頂きたいそうです。バリスタイルではそんなDEWIさんの希望をかなえるべく、たくさんのお客様にバリ・マンディラビーチリゾートを紹介していきます。

Dewi san Terima Kashi!!
 
 
 

 
アヨディアリゾート・バリ   バリ島「アヨディアリゾート・バリ」
より営業で来社されました。   
  2009/04/14
 
 
 
お土産にアヨディア特製のお香とお財布
を頂きました♪
ホテル情報
  バリ島ヌサドゥアにありますアヨディアリゾート・バリよりゼネラルマネージャーのFrank A.LiepmannさんとセールスマネージャーのGunawanさん、そして日本での代理店エヌケイエイトの法村 薫さんが来社されました。

アヨディアリゾートはヌサドゥアビーチ沿いに建つ全537室の大型リゾートです。敷地中心のラグーンを囲むように5階建てのビルが建っています。アヨディアという名前はヒンドゥー教の神話、ラマヤナ物語にでてくる王国の名前です。敷地内には王国をイメージさせる石の彫刻や噴水、レリーフなどが数多く置かれバリ情緒にあるれています。

大型リゾートとしての設備は申し分なく、マンダラ・スパやテニスコート、ショッピングアーケードなどが揃っています。また日本食を始め、インターナショナル、シーフード、イタリア料理とレストランも豊富です。小さなお子様にはさまざまなレクリエーションプログラムを用意したキッズクラブもあります。少し特別な滞在を楽しみたい方には専用ラウンジや専用プールを備えたアヨディアパレスをお薦めします。もっともビーチに近いエリアに建ち、一回り大きな部屋には豪華なアメニティや大型のバスタブなどワンランク上のサービスを提供します。

ビーチリゾートのイメージが強いホテルですが、ホテルの隣にはヌサドゥアゴルフカントリーがあり、ゴルフ好きなお父さんもご家族がプールで遊んでいる間にラウンドすることも可能です。

ロビーなどの大改装も終わり現在はお部屋のカーペットなどを新調するなどのソフトな改装を随時行っているそうです。ヴィラタイプのホテルもいいですが、広い敷地と様々な施設を持つ大型リゾートでの休日もきっと楽しいのではないでしょうか!

バリ島でのホテルを悩んでいる方は是非一度、アヨディアリゾートをチェックしてみてください。

Terima Kasih Banyak !!!
 
 
 

 
ザ・バレ
http://www.thebale.com/
  「ザ・バレ」ジェネラルマネージャー
&シニアセールスマネージャー来社。
  2009/04/13
 
 
 
ホテル情報
  バリ島ヌサドゥア地区にある「ザ・バレ」よりジェネラルマネージャーのJOSE LUIS CALLEさんとシニアセールスマネージャーの湖尻めぐみさんが来社されました。今年初めてのご来社です。お忙しいスケジュールのなかいつも来社いただいてありがとうございます。

ヌサドゥア地区といえば、ビーチ沿いに大型リゾートが数多く建てられていて、バリだけでなくアジア圏でも有数のビーチリゾートと言える地区だと思います。いままでこの地区にある大型リゾートを御利用されたことのある方はたくさんいらっしゃると思います。
そんなヌサドゥア地区にあって、丘のうえからヌサドゥアの綺麗な海を一望出来るホテルがこの「ザ・バレ」です。全室プライベートプール付きのヴィラタイプホテルです。大型リゾートの多いこの地区でヴィラホテルの草分け的な存在です。ヴィラホテルとして大型リゾートには無い、アットホーム的な身近なサービスと、お客様のプライベートな時間をとても大切にする一歩引いた感じのサービスとをうまく融合させて多くのお客様から支持を得ているホテルです。毎年、日本からのお客様も数多くお迎えしていますので各スタッフの日本語習得率も高くなっています。

いままでヌサドゥア地区に泊まったことのある方も、初めてヌサドゥア地区に行かれるかたも是非一度ザ・バレにて休日を楽しんでみてください。きっとひと味違った滞在を演出してくれるはずです。

いつも事務所で商談をさせていただくのですが、今回初めて会社近くへ繰り出しました。写真は浅草むぎとろという、浅草近くにある老舗です。名前のとおりむぎとろ料のお店です。(JOSEさん、お箸がとっても上手でした。)

Terima Kasih Banyak !!!
 
 
 

 

http://www.thesamayabali.com/

  バリ島「ザ・サマヤ」より
営業で来社されました。
  2009/04/13
 
 
 
お土産で頂いたオリジナル時計♪
ホテル情報
  バリ島スミニャックにあるザ・サマヤよりJapaneseSales Coodinator「柄山栄美子」さんとGeneral Manager「Ray Clark」氏、日本での総代理店(株)ファルーカ専務取締役「関谷忠」氏が来店されました。

「バリ島からセールスマンがやってきた」のバリスタイル人気特集コーナーを立ち上げてから今回で3回目の来店です。元々人気の高かったザ・サマヤホテルではありますが、昨年の5月にロイヤルコートヤードヴィラがオープン以降、人気は更に急上昇し、現在ではお部屋の予約を取る事自体が難しい人気ヴィラ系ホテルとなっております。また、ヴィラの人気同様にホテル併設のスパの人気も非常に高くなっておりますので、スパをご希望されているお客さまは事前予約をされた方が宜しい状況との事でございます。

バリスタイルはこれまでザ・サマヤホテルの販売に力を注いで参りました。その理由の一つとして「お客さまの生の声をすぐに取り入れ、即実行に移してくれる迅速な行動力」が挙げられます。実際にコートヤードヴィラがオープンした当初、弊社のお客さまが宿泊された際「日本人のお客さまでしたらここを直した方が良いのでは?」という提案をいくつかさせて頂いたのです。その提案をザ・サマヤホテルはすぐに聞き入れて頂き、数カ所の細かな改装をされました。その結果を弊社とご宿泊頂いたお客さまへ連絡を頂いたという事実があります。やはりお客さまの声を聞き入れて良い方向へ修正をして行くという考えを持つホテルでしたら大切なお客さまを安心してお送りすることが出来ます!

そのバリスタイルお薦めホテルのザ・サマヤが2009年8月ウブド地区に新しく「THE SAMAYA UBUD」をオープンさせます。1ベットルームプールヴィラが20棟、2ベットルームプールヴィラが2棟、3ベットルームプールヴィラが1棟の全23棟のザ・サマヤウブドはウブドの中でも人気エリアであるアユン川の渓谷の眺めを堪能できるサヤン地区に現在建設中です。
バリ島の工事事情により、オープン時期が遅れる可能性もございますが、バリスタイルでは新情報が入り次第にHP上で発表させて頂きます。
ヴィラ系ホテルが多く建ち並ぶスミニャックエリアで大成功を納めたザ・サマヤが満を持してウブド地区進出・・・これは期待が持てますね!

バリスタイルでは引き続き「ザ・サマヤホテル」を応援していきます!

Terima Kasih Banyak !!!
 
 
 

 
カマンダル・リゾート&スパ
http://kamandaluresort.com/
  「カマンダル・リゾート&スパ」
セールス来社。      
  2009/04/07
 
 
 
ホテル情報
  バリ島ウブドにありますカマンダル・リゾート&スパより「FRANCISCA I WIDJAJA」さんが来社されました。

ウブドでの宿泊を検討されたことのある方はお分かりだと思いますが、ウブドにもたくさんのホテルがあります。ウブド市街にある散策に便利なホテルやアユン川沿いに建つ景観のすばらしいホテルなど個性溢れる様々なホテルがあり、ホテル選びに迷ったことがある方はたくさんいらっしゃると思います。

そんなウブドの中で「村」をイメージできるホテルとしてはこのカマンダル・リゾートが一番ではないでしょうか?!

田園と渓谷に囲まれた敷地にはヴィラだけではなく2階建てのシャレー棟など点在しています。それらを結ぶ小道を歩いているとホテルの敷地を散歩しているのか、ウブドの村を歩いているのか、一瞬どちらか分からなくなってしまう人もいらっしゃるのではないでしょうか。スパやレストランといった基本的な設備が充実しているだけではなく、建物と建物の間にあるちょっとした緑や年数を重ねた石畳みや石像、ライステラスを模した小さな棚田などホテル敷地内にある一つ一つのものがホテル全体の雰囲気を作り出して、ホテルコンセプトである「村」を演出しているのがカマンダル・リゾートの特徴の1つではないでしょうか。

ホテルの作り出す、伝統的なバリの村を是非ご覧いただければと思います。まだゴールデンウィークも少し空室があるそうですので、旅行を検討されている方は是非お問い合わせください。

Francisca san, Terima Kashi♪♪
 
 
 

 

http://www.aston-international.com/
  「ASTON INTERNATIONAL」
   マーケティングマネージャー来社。
  2009/03/24
 
 
 
ホテル情報
  バリ島から「アストン・インターナショナルグループ」マーケティングマネージャーの宮崎さんが来社されました。

世界的な経済危機が叫ばれる中、バリ島では現在も続々と新しいホテルが建設せれ、いまだ建設計画が進んでいます。この島には不況という文字は無いようです?!
そんな中アストングループでも続々と新しいホテルをオープンさせる計画になっており2009年オープン予定のホテルは現在3つあります。
4月オープン予定の「100SUNSET BOUTIQUE HOTEL」はスミニャック方面に向かうサンセット通り沿いに建設中で、全45部屋のなかにはキッチン付きの部屋も用意されるようです。6月オープン予定の「BALI KUTA RESORT & CONVENTION CENTER」は全267部屋のビルディングタイプホテルで5階建ての屋上からはクタエリアを一望することができます。

夏以降オープン予定の「ASTON KUTA HOTEL & RESIDENCE」は空港に近いトゥバンエリアに建設中でビーチまで徒歩5分の好立地であり、買い物にも便利なロケーションです。
既存のアストングループホテルと合わせるとバリ島だけで9件のホテルをマネージメントしていることになります。
バリ島内では最大のホテルグループです。立地条件やインテリア、そして料金などそれぞれが特徴のあるホテルを目指しているので、お客様の旅行スタイルに合わせてホテルを選んでみはいかがでしょうか。

バリスタイルではお客様のスタイルに合わせたホテルをご紹介させていただきます。
 
 
 

 
セント・レジス・バリ
http://www.stregis.com/bali
  「セント・レジス・バリ」セールス来社。   2009/03/19
 
 
 
ホテル情報
  バリ島のヌサドゥアビーチに建つ「セント・レジス・バリ」より営業部長 成田和巳さんと、セント・レジスを展開している「スターウッドホテル&リゾート」より日本スターウッドのセールスマネージャー 山下桂司郎さんが来社されました。

2008年9月にオープンしてから今まで、私どもバリスタイルを通してご宿泊されたお客様方からは、その名に恥じない素晴らしいリゾートだったと好評を得ています。
しかし、「セント・レジス・バリ」というブランド名は日本ではまだあまり馴染みがないために、お勧めさせて頂いた際に「どういったホテルなのかイメージが沸かない」という方も多いです。(下記に「スターウッドホテル&リゾート」が運営する主なホテルを紹介致します。)

・シェラトン ホテル&リゾート
・フォーポイント バイ シェラトン
・ル メリディアン
・ウェスティンホテル&リゾート

また、高級リゾートなのでお子様連れのご家族旅行には向いていないのでは?とお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、そんなことはございません。
ヌサドゥアエリアの他リゾートと同様に、目の前には波の穏やかなビーチが広がり小さいお子様と一緒に砂遊びも楽しめます。
柔らかい芝生に囲まれたお子様用プールもございます。泳げるお子様がいらっしゃればラグーン状のプールで楽しんでいただけることでしょう。

ホテルには成田さん以外にも日本人スタッフがおりますので、日本語での対応も問題ありません。

今度の家族旅行には奮発してワンランク上のリゾートもご検討してみてはいかがでしょうか?
今後もバリスタイルではセント・レジス・バリを利用した旅のお手伝いをさせていただきます。
是非お問い合わせください。
 
 
 

 
ブルガリ ホテルズ&リゾートバリ
http://www.stregis.com/bali
  「ブルガリ ホテルズ&リゾートバリ」
セールス来社。        
  2009/03/06
 
 

バリ島最南端にあるウルワツより「ブルガリ・ホテル&リゾーツバリ」の日本人セールスマネージャー水谷 誠さんが来社されました。

ブルガリといえば超有名ブランドですが、リゾート業にも進出してその一つがバリ島ウルワツにございます。すでにご宿泊された方もたくさんいらっしゃると思います。

ウルワツの崖上に建つ全59棟のヴィラは、アンティークな内装でありながらアメニティにブルガリ製品を使うことで上品な空間を演出してくれています。そして崖上という立地なので海を望む景観に関しても一級品です。ホテル敷地内のあらゆるところで様々な景観を楽しむことができるでしょう。

しかし、このブルガリリゾーツが本当に素晴らしいのは調度品や景観ではありません。そこでお客様をお迎えするスタッフこそが一番注目すべき点ではないでしょうか。ブルガリの名前に恥じないよう上質なリゾートライフをお客様へ提供するという気持ちをあらゆるスタッフが持ち続けています。たとえばあるスタッフがレストランやラウンジなどでコーヒーを楽しんでいるお客様のちょっとした好みなどをメモにとり、それをホテル内のサービスシステムにレポートすることで他のスタッフにもお客様の好みが伝わることになります。次にお客様がコーヒーを楽しまれるときには別スタッフが応対しても好みにあったサービスが提供されるといった具合です。少しづつそういったデータを蓄積していくことでお客様により近いサービスが提供できるようになるというわけです。そしてそれらのサービスをうけたお客様はきっと満足していただけることでしょう。

それを証明するのがリピーター率の高さです。時期によってはご宿泊お客様の4割ほどがリピーターということがあるそうです。それだけブルガリで過ごすリゾートライフが素晴らしいものであるということだと思います。

百聞は一見にしかず。バリ島に行ったことがある方も無い方も是非一度ブルガリリゾーツを楽しんでみてはいかがでしょう。きっと素晴らしいリゾートライフを体験できると思いますよ。
ブルガリ特集ページへ
ブルガリ特集ページヘはこちらからどうぞ。        
ホテル情報
 
 
 

 
マヤウブドリゾート&スパホテル
http://www.mayaubud.com/
  「マヤウブドリゾート&スパホテル」
よりセールス来社。      
  2009/03/02
 
 


 
ホテル情報
  バリ島ウブド地区の「マヤウブドリゾート&スパホテル」よりASSOCIATE DIRECTOR OF SALESのクトゥ・ウィラチャ氏が来社されました。

マヤウブドリゾート&スパホテルはウブド郊外プタヌ川の渓谷沿いに建つ全108室を持つ大型ホテルです。お部屋タイプは(1)ビルディング棟のスーペリアルーム・デラックスルーム(2)ヴィラ棟のスーペリアヴィラ・デラックスプールヴィラに分かれます。それぞれのお部屋からはプタヌ川に続く渓谷の自然美やのどかな田園風景を望め、心地よい滞在が約束されます。

ホテルには8棟の個室も持つ「スパ・アット・マヤ」や、素晴らしい景観を望める「マヤ・サリ・マスレストラン」や「リバーカフェ」、フロント脇のメインプールやスパエリア横のプールなど施設も大変充実しております。
このマヤウブドリゾート&スパホテルはオープン当初より大きな改装工事はおこなわれていなかったのですが、2008年10月にフロント下の階にチェックアウト後ご利用頂ける「デパーチャーラウンジ(12:00〜18:00のご利用でお一人様$15.00,18:00以降のご利用でお一人様$25.00)」も新設されました。このデパーチャーラウンジにはシャワールームや更衣室も完備されておりますので、チェックアウト後にプールをご利用後、シャワーを浴び帰国の途に着くことも可能です。もちろんコーヒーや紅茶・ケーキなどもご用意しております。
また、同年11月には34棟あるデラックスプールヴィラの入り口に門を新設し、更にプライベート感が高まるヴィラに生まれ変わりました。今後は23棟あるスーペリア・ガーデンヴィラの入り口にも門を新設していく予定だそうです。

ホテルアクティビティーとしてはヨガレッスンやトレッキング&ピクニックランチ、ネイチャーウォーク、バリ料理教室なども取り揃え、滞在されているお客様を飽きさすこともございません。
ウブド郊外の大型ホテル「マヤウブドリゾート&スパホテル」はバリスタイルお薦めホテルでございます。
一度ご宿泊頂ければこのホテルの素晴らしさを感じて頂けるかと思います。ご滞在をご希望のお客様はお気軽にバリスタイルへお問い合わせ下さい!

Ketut san , Terima Kashi.
 
 
 

 
ホテル・バドマ・バリ
http://www.hotelpadma.com/
  「ホテル・バドマ・バリ」セールス来社。   2009/02/17
 
 
 
ホテル情報
  バリ島レギャンにあります「パドマ・バリ」よりセールスマネジャーの花畑詩子さんと日本代理店のマックマーケティングよりセールスディレクターの印 俊植さんに来社いただきました。
今年初めてのバリ島からのセールスマンです。パドマ・バリではこの2月15日からロビーラウンジからコーヒーハウス近辺を改装工事するそうです。完了しますとロビーから海を一望できるような作りになるそうです。これは期待できそうですね。詩子さんからは来月の大きなイベントについてご説明していただきました。
バリヒンズー教にとっても大切な日である3月26日「ニュピ」と呼ばれる日の事です。当日は大きな音を立てずに閑かに過ごすのだそうです。これはバリ島に潜んでいる悪霊が退散するのを促すことを目的としているそうです。ホテルから外出が禁じられ、ビーチに出ることもできません。ホテル内のレストランやスパなどは利用できます。ただ、通常よりも早く閉まってしまいます。3月26日の午前0時から3月27日の午前6時までひっそりと過ごすそうです。日本では考えられない閑かな時間を是非一度体験してみてはいかがでしょうか。
それから日本では不況の話しが多く海外旅行を控えている方もいらっしゃるかと思いますが、バリ島ではそんな世界的な不況などを感じさせないぐらいたくさんのお客様が訪れているそです。もちろん日本からのお客様も多いそうです。日本にいるとなんとなく暗い感じもしますが、詩子さん曰くバリ島はとっても元気だそうです。是非、日本の皆さんもバリ島でその元気を貰ってきてください。バリスタイルがそのお手伝いをさせていただきます。どんどんお問い合わせください。
 
 
 




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