バリ島のホテル,ヴィラ,コテージ,オプショナルツアー,航空券,最新ニュースは、バリ島旅行専門店バリスタイルにおまかせ下さい。バリ島に現地事務所も設立し安心。サポートも万全です。
バリ島旅行専門サイト「バリスタイル」
日本発ツアー情報 ホテル情報 航空券情報 オプショナルツアー
バリスタイル HOME > バリ島からセールスマンがやってきた。2010
 
バリ島からセールスマンがやってきた。
その名もズバリ!「バリ島からセールスマンがやってきた。」今の、これからの、ホテル&ヴィラは?最新情報満載です。宿探しの参考にしてみてはいかがですか。
 
 
 
HOTEL LIST


ご来社頂きましたホテルの
情報は、エリア別にご覧い
ただけます。 各エリアを
クリックしていただくと、
ホテルロゴが表示されます
ので、ロゴをクリックして
ください。  ホテル情報
ページにジャンプします。





クタ/レギャン(1)

アストンインターナショナル

バリマンディラ

ハリス リゾート クタ

クプクプバロン

パドマリゾートバリ

ラマ ホテル&リゾート
クタ/レギャン(2)

レギャンビーチホテル
スミニャック

アストンインターナショナル

ザ・レギャン

オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ

ザ・サマヤ

セントサ

ジ・アマラ
ヌサドゥア/ベノア

アストンインターナショナル

アヨディア・リゾート・バリ

コンラッド・バリ・チゾート&スパ

カユマニス

セントレジス・バリ

ザ・ラグーナ・リゾート&スパ

ザ・バレ

ヌサドゥア ビーチホテル & スパ バリ
ジンバラン/ウルワツ
サヌール

アストンインターナショナル

ザ・ガンサ
ウブド(1)

アリラ・ウブド

バグース・ジャティ

コモ・シャンバラ・エステート


フォーシーズンズリゾート・サヤン

ザ・チェディ・クラブ・アット・ザ・タナガジャ

ワーウィック・イバ・ラクジュアリー・ヴィラズ・アンド・スパ
ウブド(2)

カマンダル・リゾート&スパ

カユマニス・ウブド・プライベートヴィラ

コマネカ・アット・ビスマ

クプクプ・バロン・ヴィラズ&ツリースパ

マヤウブドリゾート&スパ

ザ・ロイヤル・ピタマハ・リゾート
ウブド(3)

ウマウブド・バリ

ザ・バイスロイ・バリ

ウブド・ハンギング・ガーデン
チャンディーダサ/マンギス

アリラ

ラマ

チャンディビーチコテージ

ロビナ


このエリアの登録
はございません。
ムンジャンガン


このエリアの登録
はございません。
タナロット

パンパシフィック ニルワナ バリリゾート
トランベン/アメッド

スパ・ヴィレッジ・リゾート・テンボック・バリ

レンボガン島


このエリアの登録
はございません。
ロンボク島

オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ

シェラトン・スンギギ・リゾート

ジョグジャカルタ

ロサリ・コーヒープランテーション・リゾート&スパ


 
2010 2011

ザ・バイスロイ・バリ
http://www.viceroybali.com/
  「ザ・バイスロイ・バリ」より
セールス来社。
  2010/12/09
 
  バリ島ウブドの渓谷に面した「バイスロイ バリ」の日本セールス&マーケティング担当の横井友香理さんが来社されました。

名古屋や北海道などへ営業された忙しいスケジュールの合間にお立ち寄りいただきました。

有り難うございます。

バイスロイバリはウブドの緑豊かな渓谷を望むラグジュアリーヴィラホテルです。
2006年のオープンよりバリ好きな方はもとより、ハネムーンの方や年配の方など初めてバリ島を訪れる方にも大変好評を得ています。ご利用いただいた方も多いのではないでしょうか?
昨年から新しい「デラックステラスヴィラ」が仲間入りしたバイスロイバリですが、この新しいヴィラも大変好評を得ているようです。
いままでご利用頂いたお客様からの意見を取り入れて更に快適なリゾートライフを楽しんでいただけるようにと細かなところまで丹念に作り上げた自慢のヴィラとなっているそうです。
たとえばバスルームにカーテンを設置してあります。これは既存のヴィラにはなかったもので、特に日本のお客様からの要望が多かった点だそうです。やはりご利用いただいたお客様からは好評を得たようで、結果既存のテラスヴィラにも同様にカーテンを設置したそうです。やはり同じお部屋とは言ってもバスタイムぐらいは一人でゆっくり楽しみたいですよね。それからipod用のデッキが全てのヴィラとフィットネスルームに設置されました。これでバリでもお気に入りの音楽を楽しむことができますよね。 今やこだわりのリゾートライフを望まれる方には必須の設備ではないでしょうか。

快適なリゾートライフ、経験したことのないリゾートライフを提供してくれるバイスロイバリに是非お出かけください。バリスタイルがお手伝いいたします。

ホテル情報  
ザ・バイスロイ・バリ  

website

Viceroy Bali http://www.viceroybali.com/




 
 


インターコンチネンタル
http://www.kupubarongubud.com/
  「クプクプバロンヴィラズ&ツリースパ」
よりセールス来社。
  2010/10/25
 
  バリ島ウブドエリアにある「クプクプバロンヴィラズ&ツリースパ」よりDIRECTOR OF SALES のKETUT DARMIYATIさんと日本での営業をサポートしているSPLENDOR VILLAS & HOTELSの大平営業本部長が来社されました。お忙しいなか有り難うございます。

クプクプバロンヴィラズ&ツリースパといえば、 人気のL'OCCITANEが楽しめるリゾートとして大変人気があります。
日本でも有名なL'OCCITANEがあるのはバリではこちらのリゾートのみです。弊社でも女性のお客様と中心に好評をいただいております。

そのクプクプバロンですが、2つお知らせがございます。
1つはクタビーチ前にあるクプクプバロンビーチという同じブランド名のホテルについてはグループを離れまして、11月1日からは別のホテルとなります。
もう1つのお知らせはジンバランエリアに新しいクプクプバロンのホテルがオープンします。場所はフォーシーズン・ジンバランとインターコンチネンタルの間で、ビーチ沿いではありませんが徒歩でもビーチに出る事が可能だそうです。クプクプバロンウブドと違いヴィラタイプの客室ではなく、2階建ての長屋形式のビルディングタイプになっております。室内は他リゾートに多く見られるスタイリッシュなモダンデザインではなく、ウッド調のクラシカルなバリニーズスタイルで天井にバンブー(竹)を使うなど斬新なイメージです。部屋のカテゴリーはメゾネット形式のMUAYA DUPLEX SUITEが15部屋。1階建てのULUWATU SUTIEが8部屋。それからFAMILY SUITEが2部屋の予定となっております。当然、人気のL'OCCITANE SPA も用意されます。12部屋のトリートメントルームを準備して様々なメニューをお楽しみいただけるようになるそうです。いままではウブドまで足を運ばないといけなかったL'OCCITANEがジンバランでも楽しめるというのは、L'OCCITANEが好きな方には朗報ですね。
このクプクプジンバランですが、予定では今年の12月にはオープンとなっております。まだ正式なオープンの日付は情報がありませんので何とも言えませんが、年末前にはオープンしてもらえると大変うれしいですね。

バリスタイルではウブドと合わせて新しいクプクプジンバランもどんどんご紹介していきたいと思っています。

オープニングキャンペーンも予定されているので興味のある方は是非次回のバリ旅行でご計画されてはいかがでしょうか?お問い合わせお待ちしております!

ホテル情報
クプクプバロンヴィラズ&ツリースパ
 

website

Kupu Kupu Barong Villas and Tree Spa http://www.kupubarongubud.com/




 
 


ピタマハ   「ピタマハ / ロイヤルピタマハ」
より営業で来社されました。
  2010/10/25
 
  バリ島ウブドの「ピタマハチャンプアンリゾート&スパホテル」及び「ザ・ロイヤルピタマハホテル」よりセールス&マーケティングマネージャーのPANDE SUTAWANさんが来社されました。PANDEさんは3度目の来社です。今回も忙しいスケジュールのなか有り難うございました。

今回PANDEさんより非常に興味を引くお話を聞くことが出来ました。それは「ザ・ロイヤルピタマハホテル」のヴィラ増築工事の案内でございます。
「ザ・ロイヤルピタマハホテル」はプールヴィラが41棟、ヒーリングヴィラが10棟、ロイヤルハウスが1棟の全52棟のヴィラにて現在営業を致しております。このヴィラの数自体、ウブド地区では他に類を見ないほどの規模を誇っておりますが、現在更に新規で33棟のヴィラを建設中との事でございます。33棟のヴィラの内訳は2ベットルームヴィラが5棟、1ベットルームロイヤルスイートプールヴィラが18棟、1ベットルームプールヴィラが10棟。2011年4月にまず10棟のプールヴィラがオープンし、8ヶ月後の2011年12月にその他のヴィラがオープンする計画です。各ヴィラは「モダンスタイルとバリスタイルが共存したバリ村」というイメージで造られるとの事です。PANDEさんへ完成イメージ画像を見せて頂けるように頼みましたが、あいにく本日はデーターを持っていないとの理由でイメージ画像を見ることが出来ませんでした。非常に残念でしたが仕方がありません。PANDEさんがバリに戻られた後、完成イメージ画像を送って頂ける約束をしましたので、ホテル側の了承を得ることが出来れば後日「バリからの手紙欄」に掲載致します。

この33棟の新ヴィラが完成されると「ザ・ロイヤルピタマハホテル」はホテル併設のスパ施設「キラーナ・スパ」を挟むようにアユン川の上流側の既存の52棟のヴィラエリアが【PALACE WING】、下流側の33棟の新ヴィラエリアが【ROYAL WING】とそれぞれ名称が付けられるそうです。両エリアにはメインプールやレストランなども完備される予定ですので、それぞれ好みに合わせてご宿泊のヴィラをお選び頂く事も可能になります。
これまでも人気の高かった「ザ・ロイヤルピタマハホテル」が新ヴィラ33棟のグランドオープン後、更なる飛躍を遂げることは間違いないと思われます。

一方ウブド地区のヴィラブームの先駆者的存在「ピタマハチャンプアンリゾート&スパホテル」に関しまして全24棟のヴィラ全ての改修工事が約1年前に完了致しておりますので、現在新たな工事などの計画はないとの事でございます。チュリッ川へ面した各ヴィラはバリ島伝統様式でデザインされております。広々としたテラス、大理石張りの床、木の温もりが楽しめるベット&家具、半屋外のパスルームなどまるで高級別荘の様なヴィラには多くのリピーターから高い支持があります。
「ザ・ロイヤルピタマハホテルですと規模が大きすぎて落ち着けない」というお客様にはこちらの「ピタマハチャンプアンホテル」がお薦めです。

ウブドのスカワティ王族が運営するこの両ホテル、バリスタイルでは今後も引き続きツアーなどを造成し、販売協力をして参ります。

PANDEさん!Terima kasih banyak - banyak !!!


ホテル情報
ピタ・マハ・チャンプアンリゾート&スパ
ホテル情報
ザ・ロイヤル・ピタマハ


website

Pita Maha http://www.pitamaha-bali.com/
Royal Pita Maha http://www.royalpitamaha-bali.com/



 
 


インターコンチネンタル
http://www.bali.intercontinental.com/
  「インターコンチネンタル・バリ」
よりセールス来社。
  2010/10/21
 
  バリ島ジンバランビーチにある「インターコンチネンタル・バリ リゾート」よりJAPANESE SALES MANEGERの木村さんが来社されました。今年2回目の来社です。いつもお忙しいスケジュールの中ご来社いただきありがとうございます。事務所でお会いするのは2回目ですが、今年は別にインターコンチネンタルグループのセミナーでも来日されていらっしゃいました。それだけ日本人マーケットが重要であるということですよね。

「インターコンチネンタル・バリリゾート」には特徴的なサービスとしてクラブラウンジというものがございます。
すでにご利用いただいた方もたくさんいらっしゃると思いますが、クラブルームにご宿泊いただいたお客様だけがご利用いただける専用のラウンジの事で、時間帯によって様々なサービスを無料にて楽しむことができます。他リゾートにもクラブラウンジを用意しているところはたくさんありますが、バリ島内ではインターコンチネンタルが一番最初に導入したサービスです。
ラウンジのスペースは天井が高くてとても広く開放感にあふれるもので格調高い調度品でシックにまとめられており、ご利用のお客様から大変好評を得ています。ただ、残念ながら小さいお子様をお連れのご家族の方にはご利用いただけない時間というのがございました。夕方から始まるカクテルアワーという、文字どおりアルコール飲料を無料でご提供する大人の時間です。今まではこの時間はラウンジにお子様と一緒に入る事は出来ませんでした。その時間帯はお子様はキッズクラブにてお預かりすることは可能でしたが、ご家族で一緒に過ごすことが出来ない状況でした。そこでリゾートとしてはやはりご家族揃って楽しんでいただけるようにと、カクテルアワー時にはクラブ専用プールのプールサイドにてお子様も含めてご家族で楽しめるスペースを用意するようにしました。こちらではアルコール飲料はもとよりお子様用のソフトドリンク、クレープスタンドなども用意されご家族が揃って楽しめるようになっているそうです。すでに試験的に行われており大変好評だそうです。せっかくの家族旅行ですからいつでも一緒に楽しめるのはいいですよね。今までお子様がご利用いただけない時間があり、家族旅行を計画されているお客様からは敬遠されていたクラブですがこの新しいサービスのお陰でたくさんの方に楽しんでいただけるようになりますね。

様々なお客様のそれぞれのスタイルに合わせてリゾートライフを満喫していただけるように進化していくリゾートがインターコンチネンタルなのでしょう。

次のご家族旅行には是非バリ島のインターコンチネンタルをご検討ください。

バリスタイルがお手伝いいたします。

ホテル情報
インターコンチネンタル・バリ
 

website

INTERCONTINENTAL BALI RESORT http://www.bali.intercontinental.com/




 
 


ブルガリ ホテルズ&リゾートバリ
http://www.bulgarihotels.com/
  「ブルガリ ホテルズ&リゾートバリ」
よりセールス来社。
  2010/10/21
 
  バリ島最南端ウルワツエリアの絶壁の上に建つ「ブルガリ・ホテルズ&リゾーツ・バリ」の日本担当セールスディレクターの長友ゆかりさんが来社されました。前回来社の際には事務所前が工事中でしたが、今回は大丈夫でした。ゆっくりと落ち着いてお話を伺うことができました。

近年数々のホテルやヴィラが新たに開発されてきたウルワツエリアですが、全てを兼ね備えたハイレベルなリゾートというのは少ないと思います。

そのなかで名実ともにトップブランドでもある「ブルガリ・ホテル&リゾーツ・バリ」ですが、トップブランド由に少し敷居が高いのではないか?とお考えの方が多いのではないでしょうか?
ここ数年でバリ島は世界でも有数な高級リゾートが立ち並ぶ他に類を見ないリゾート島へと進化してきました。いくつものエリアに他のリゾート地ではトップクラスになりうるリゾートホテル が数多く出来ています。ブルガリもその1つではありますが、「ブルガリ」というブランド名が格別高価なホテルであるという印象を与えてしまっているのかもしれません。たしかに安価なホテルではありませんが、ブルガリというリゾートの魅力を考えたときに、その魅力の対価としては実はリーズナブルなのではないか?とも思えるのです。
インド洋を望む断崖絶壁の上に立ち並ぶ61棟のヴィラは景観の違いはありますが、いずれも素晴らしい眺望を誇り、3面ガラス張りのバスルームやブルガリブランドのアメニティ、落ち着いた雰囲気ながらも高級感のあるインテリアデザイン、ヴィラだけでなく断崖絶壁に張り出すような絶景を望むメインプール、夜には幻想的なライトアップが大人の空間を演出するメインバーなど例えブルガリの名前を冠していなかったとしても著名なリゾートになっていたのではないかと思えます。

今回、長友さんからはこの「ブルガリ・ホテルズ&リゾーツ・バリ」をもっと身近に感じていただけるような、もっと気軽にご利用いただけるようなそんな素晴らしいプランをご提案いただきました。
いままでブランド名で敬遠されていたかもしれない方も高価だからと諦めていた方も、是非この機会に一度ブルガリでのリゾートライフを体験されてはどうでしょうか?もちろんバリ島初めての方にも他のどんなリゾートでも味わったことの無いような別世界を体験していただけると思います。

バリスタイルでは今回ご提案いただいたプランを利用して素晴らしいツアーをご用意しております。是非一度ご相談ください。夢のようなリゾートライフを体験してみてください。

ホテル情報
ブルガリ ホテルズ&リゾートバリ
ブルガリ特集ページへ
ブルガリ特集ページヘはこちらからどうぞ。

website

BVLGARI HOTELS & RESORTS http://www.bulgarihotels.com/




 
 


カマンダル・リゾート&スパ
http://kamandaluresort.com/
  「カマンダル・リゾート&スパ」
よりセールス来社。
  2010/10/21
 
  ウブドにあります「カマンダル・リゾート&スパ」よりASSISTANT DIRECTOR OF SALES&MARKETINGのADE KRISHNA WARDHANIさんが来社されました。お忙しいなか有り難うございます。

ここ数年でお部屋の改装やクラブラウンジの新設など、どんどん新しいスタイルを取り入れて、昔ながらのバリ農村をモチーフとしたこのカマンダルリゾートも老舗の古き良き雰囲気と新しいスタイルが溶け合うリゾートに生まれ変わりつつあります。
そして来年の1月からその総仕上げともいうべき大きなプロジェクトが始まります。
現在あるウブドシャレーとフロントロビー棟を閉鎖して、一気に改装工事を行うそうです。期間中は代わりのロビーがありますし、そのほかヴィラタイプのお部屋やスパ、ラウンジなどは通常とおりご利用いただけます。期間中はご宿泊のお客様に工事箇所が見えるようなことのないよう囲いを使い、ご宿泊のお客様のリゾートライフを邪魔する事のないように細心の注意を払うそうです。そして工事が終われば、ホテルのメインであるフロントが新しいスタイルでお目見えする予定です。ウブドシャレーも全室が新たな部屋としてご利用いただける予定です。工事は5月末には完了して、6月よりあたらしいカマンダルリゾートがお目見えするはずです。

いままでもリピーターの方にも喜ばれていたホテルですが、今までの良いところを残しつつ新たな形へと変わったカマンダルリゾートは今までご利用いただいた方にも新鮮な感動を与えてくれると思います。
バリスタイルでは改装期間中のスペシャルキャンペーンを予定しておりますので、是非ご検討ください。

ホテル情報
カマンダル・リゾート&スパ
 

website

Kamandalu Resort & Spa http://www.kamandaluresort.com/




 
 


マヤウブド レギャンビーチホテル チャンディビーチコテージ   マヤウブドリゾート&スパ
レギャンビーチホテル
チャンディビーチコテージ
セールス来社。
  2010/10/14
 
  バリ島より「マヤウブドリゾート&スパ」「レギャンビーチホテル」「チャンディビーチコテージ」のGENERAL MANEGER のポール・ブレイクさんとDIRECTORのピーター・アリヤさんが来社されました。お二人ともお忙しいなか有り難うございます。

この3つのホテルは同じグループであり、お部屋のデザインなど共通するところがたくさんあります。
ただご承知のとおりそれぞれのホテルがあるエリアはまったく違った雰囲気を持っており、バリ島が単なるビーチリゾートでないことをこの3つのホテルを巡るだけでもよくお分かりいただけると思います。

レギャンビーチはこのほどビーチとホテル敷地の境目にあたりラインを改装しておしゃれなビーチカフェを新しく誕生させました。綺麗なサンセットを眺めながら、お好きなカクテルでも楽しんでみてはいかがでしょうか?

チャンディビーチコテージには他にないアクティビティとしてフローティングガゼボというサービスを始めました。これはホテル前のビーチに真っ白なガゼボを浮かべ、海の上でのんびりと過ごしていただくというちょっと変わったサービスです。ビーチ前やビーチ沿いの岩場などにガゼボがあるのは見た事有りますが海の上にガゼボを浮かばせているのはあまり聞いた事がないですね。

マヤウブドではようやく新たなヨガスタジオ/フィットネスセンターおよびテニスコートのあるバレラガと呼ばれる複合施設の建設が見通しがたったようです。実は今年完成する予定だったのですが延期になっており、なんとか来年度には完成できるそうです。また今年日本でも公開された映画の舞台がウブドでもあったことから、その映画にちなんだアクティビティなどを盛り込んだパッケージを用意しており女性の方に好評を得ているそうです。
バリスタイルでもこちらのパッケージを利用したコースを新設いたしました。

毎年新しいホテルが出来るバリ島ですが、既存のホテルもそれまでの良いところを残しながらも新しい施設やサービスを導入したりと様々なことを試みております。 すべてはお客様に喜んで頂ける素晴らしいリゾートライフを提供するためです。
過去に利用したことのある方も初めて利用していただく方も皆様が満足していただけるリゾートを目指しているホテルグループだと思います。

次回のご旅行では是非ご検討されてはいかがでしょうか?バリスタイルがお手伝いさせていただきます。


ホテル情報
レギャンビーチホテル
ホテル情報
チャンディビーチコテージ
ホテル情報
マヤウブドリゾート&スパ


website

Maya Ubud Resort & spa http://www.mayaubud.com/
Legian Beach Hotel http://www.legianbeachbali.com/
Candi Beach Cottage http://www.candibeachbali.com/



 
 


ヌサドゥア ビーチホテル & スパ バリ
http://www.nusaduahotel.com/
  「ヌサドゥアビーチホテル&スパ バリ」
よりセールス来社。
  2010/10/08
 
  バリ島ヌサドゥアエリアにありますヌサドゥア・ビーチホテル&スパよりセールスマネージャーの日隈なみ紀さんが来社されました。
このコーナーでご紹介するのは初めてとなりますが、実はこのコーナーが始まる前に来社していただいた事があります。

ヌサドゥア・ビーチホテル&スパはヌサドゥアビーチ前にある大型ビーチリゾートホテルです。すでにご利用いただいた方もたくさんいらっしゃると思います。
スタンダードなタイプやファミリータイプのお部屋などが合わせて300室近く、専用のクラブラウンジが利用できるパレスクラブのお部屋が80室近くあり、和食も含めたレストランが5つ、様々なショーを見ながら食事を楽しめるシアターレストランが1つ(ショー開催は毎日ではありません。)プールが3つと子供用プールが1つ、他にテニスコート、スカッシュコート、スパ施設などの施設も充実しておりご家族旅行向けにキッズクラブもある、ビーチリゾートとしては申し分のない設備を誇ります。

ヌサドゥアエリアでも老舗と呼ばれるヌサドゥアビーチホテルですが、現在はスタンダードなタイプのスーペリアルームを少しづつ改装工事をしていて、さらに使いやすいお部屋に生まれ変わる予定だそうです。
そしてスパ施設についてもジャグジーなどの公共スペースやトリートメントルームを改装してデザインを一新したそうなので以前ご利用の方も、違った印象をお持ちになるのではないでしょうか?

老舗らしい年代を重ねて出来上がった、カラフルな花が咲き乱れる南国情緒あふれるガーデンやホテル目の前にひろがる広大なヌサドゥアのビーチ、改装してモダンな雰囲気になった充実したスパ施設など大型のリゾートホテルでしか味わえない南の島らしい贅沢な休日を是非こちらのヌサドゥアビーチホテルで楽しまれてはいかがでしょうか?

バリスタイルにお問い合わせいただければご希望とおりのご旅行をご提供させていただきます。

ホテル情報
ヌサドゥアビーチホテル&スパ バリ
 

website

NUSA DUA BEACH HOTEL&SPA http://www.nusaduahotel.com/




 
 


バグース・ジャティ
http://bagusjati.com/
  「バグース・ジャティ」より
セールス来社。
  2010/10/05
 
  バリ島ウブド郊外にあります「バグース・ジャティ」よりリゾートマネージャーの松田由紀さんが来社されました。

忙しいスケジュールのなかご来社有り難うございます。

「バグース・ジャティ」といえば、ヨガやスパ、オーガニック食材によるヘルシーメニューなどが人気のバリ島で最初の本格ヒーリングリゾートです。

ウブド郊外の緑豊かな敷地にはスーペリアヴィラ、デラックススパヴィラなどの宿泊施設が点在し、その合間にはホテル独自に栽培しているオーガニック野菜があり、そしてバリに暮らす人々の心の支えとなっている寺院もあります。体と心の両面を癒すことのできる他にはないリゾートです。
ホテルコンセプトがヒーリングということもあり、最近は癒しを求める女性の方がお一人でご利用されることも多いそうです。日頃の疲れを癒して自分を見つめるのには最適なリゾートなのかもしれませんね。

ただ、このリゾートにはヨガやスパに代表される「癒し」をテーマにした滞在だけでなく、より深くバリ島の文化や生活を知ってもらうためのさまざまなホテルアクティビティーが用意されており「文化」をテーマにした滞在も楽しめるようになっています。

例えばバリの暮らしに欠かせない「チャナン作り」を体験するアクティビティでは正装のサロンも貸し出してもらうことができ、内容によっては敷地外の寺院へちゃんとチャナンをお供えにいくこともあるそうです。また、ホテル近くの「ティルタエンプル」での沐浴や森にひっそりとたたずむスパトゥ寺院での沐浴なども見学や体験ができるトレッキングなどもありより深くバリの人々の暮らしを体験出来るリゾートでもあります。

自分自身を見つめ直す旅、日頃の疲れを心身ともに癒す旅、より深くバリ島を知るための旅などなど、お客様の目的によってさまざまな滞在が楽しめるリゾートと言えると思います。

バリスタイルではそんな「バグースジャティ」に滞在するツアーをご紹介しております。ツアーだけでなく個人のニーズにあったアレンジも承りますので是非一度ご談ください。

ホテル情報
バグース・ジャティ
 

website

Bagus Jati http://bagusjati.com/




 
 


ザ・バレ
http://www.thebale.com/
  「ライフスタイル・リトリート・ ホテル
マネージメント・カンパニー」
ジェネラルマネージャー&
シニアセールスマネージャー来社。
  2010/09/29
 
  バリ島で「ザ・バレ」「ジ・アマラ」「ザ・ムンジャンガン」を運営しているライフスタイル・リトリート・ホテルマネージメント・カンパニーよりジェネラルマネージャーのJOSE LUIS CALLEさんとシニアセールスマネージャーの湖尻めぐみさんが来社されました。

いつも来社いただき有り難うございます。

今回来社いただいたのは、既存の「ザ・バレ」「ジ・アマラ」のセールスだけではなく新たなリゾート「ザ・ムンジャンガン」についてです。

今年の春に来社いただいた際にもお話を伺いましたが、いよいよ本格的なスタートになるそうです。
実はこの「ザ・ムンジャンガン」ですがすでにあるリゾートの経営を引き継ぐような形だそうです。

いままではムンジャンガン・リゾートと呼ばれていましたが、この11月より「ザ・ムンジャンガン」として改めてオープンする予定です。

モンスーンロッジと呼ばれるメインの宿泊施設やレストランのあるバリタワーなど既存の施設はそのまま利用することができお客様を迎えつつ部屋の内装などを徐々に「ザ・バレ」や「ジ・アマラ」のようなシンプルモダンへと変更していくそうです。

現在ダイビングセンター近くにあるガゼボというコテージ風の宿泊棟についてはすべてスパ用のトリートメントルームに変更して、波の音を聞きながらゆったりとエステを楽しんでいただけるようになるそうです。
そして来年の2月までには外洋に面したビーチ沿いに9つのビーチヴィラを建設する予定だそうです。プライベートプールはありませんが、ほかのリゾートには無いヴィラの目の前が波打ち際という感じのまさにビーチヴィラという立地になるそうです。

バリ島西部国立公園内に位置する秘境というイメージがぴったりの「ザ・ムンジャンガン」。バリ島にはこんな自然豊かなリゾートがあるのです。

是非一度訪れてみてください。新しい発見がきっとあります!


ホテル情報
ザ・バレ
ホテル情報
ザ・バレ(デラックスシングルパヴィリオンズ)
ホテル情報
ジ・アマラ
ホテル情報
ムンジャンガン・リゾート


website

THE BALE http://www.thebale.com/
THE AMALA http://www.theamala.com/



 
 


ザ・バイスロイ・バリ
http://www.viceroybali.com/
  「ザ・バイスロイ・バリ」より
セールス来社。
  2010/09/21
 
  バリ島ウブドにあります「バイスロイ・バリ」よりゼネラルマネージャーの「アンソニー」さんと日本人セールス&マーケティング「横井 ゆかり」さんが来社されました。

忙しいスケジュールのなかありがとうございます。

2006年のオープンよりその景観の素晴らしさと高級感あふれる各ヴィラによって、ウブド好きなたくさんの旅行者をうならせてきた「バイスロイ・バリ」ですが、このほど新しいヴィラが完成いたしました。

既存のヴィラの長所と短所を丹念に研究して、更にワンランク上のリゾートライフが楽しめるような内容のヴィラになっています。 名前は「デラックステラスヴィラ」です。
既存のガーデンやテラスと違い、平屋建ての形式で1棟に2つ客室が並んで配置されており、テラス部分を仕切る大扉を解放すると2ベッドルームとしても利用することができます。
デラックステラスヴィラは既存のガーデンやテラスヴィラが190平米に対して約240平米という広さを持っており、高い天井の藁葺き屋根と渓谷側のプライベートプールを見渡せる全面ガラスなどが開放感を演出します。
景観はいずれも渓谷ビューとなり既存のヴィラと全く変わりません。バスタブやシャワーブースには日本のお客様から要望の多かったハンディシャワーを取り付けてあり、快適にゆっくりとバスタイムを楽しんでいただけるようになっているそうです。
現在デラックステラスヴィラは全4室(2棟)完成しております。来年の夏には全14室になる予定で、来年までは4室でお客様をお迎えして来年の夏に全て完成した段階で一気に14室に増やす予定だそうです。

ウブドに数多くあるヴィラホテルでも洗練された雰囲気の漂う「バイスロイ・バリ」に待望のニューヴィラが誕生したことを記念してバリスタイルではガルーダインドネシア航空のエグゼクティブクラスと組み合わせたセレブなツアーも用意しています。

次のバリ旅行ではちょっと豪華なスタイルを楽しまれてはいかがでしょうか?

ホテル情報  
ザ・バイスロイ・バリ  

website

Viceroy Bali http://www.viceroybali.com/




 
 



http://www.thesamayabali.com/
  「ザ・サマヤ」より
セールス来社。
  2010/06/03
 
  バリ島スミニャックにあるザ・サマヤより、General Manager「Ray Clark」氏、JapaneseSales Coodinator「柄山栄美子」さん、日本での総代理店(株)ファルーカ専務取締役「関谷忠」氏が来店されました。

今年6月、ウブドに新しいサマヤができます。建設中のホテルを弊社スペシャルレポートでも紹介していますが、このほど工事がほぼ終了してやっとオープンすることができるそうです。当初1月頃を予定しておりましたがさすがバリ島らしく、延期につぐ延期でなかなかいいニュースは聞かなかったのですが、ついに営業を開始することになったようです。いままでオープンを楽しみにされていたサマヤ好きの方もたくさんいらっしゃるのではないかと思いますが、今度こそ本当にオープンのようです。6月20日からは最初のお客様をお迎えして、いよいよサマヤ・ウブドのスタートです。まだ、日本からのお客様は少ないようですので新しいリゾートを一足先に体験したい方はこの7月が狙い目です。是非ご検討ください。

それからスミニャックのほうでもいくつか改装工事のプランがあるそうです。まだ具体的な内容や時期ははっきりしていないそうなのですが、今よりも更に素晴らしいリゾートへと進化するために綿密な計画を練っている最中だそうです。

すでにバリ島内リゾートでは確固たる地位を築いたといっても過言ではない「ザ・サマヤ」ですが、新たなリゾートであるウブドを加えることで更にその地位を不動なものにするでしょう。そのために新しいウブドは「ザ・サマヤ」としてもかなり力の入ったリゾートになっていますので、訪れる方を決して失望させるようなことはないです。既存のスミニャックと新規のウブド。どちらのリゾートもバリ島リピーターの強者からバリ島初心者まで、様々なお客様のニーズに応えることのできるホテルです。バリスタイルではそんな「ザ・サマヤ」を応援しています。そこでウブドのオープンに合わせたオープニングキャンペーンを発売中です。バリ島旅行を計画中の方は必見です。

写真は弊社近くに建設中の「東京スカイツリー」をバックに撮りました。弊社サイトでも特別企画として「東京スカイツリー成長日記」やってます。時間があるときにでも是非ご覧下さい。「ザ・サマヤ」も「バリスタイル」もこのタワーみたいにもっともっと大きく成長していきます。

ホテル情報 ホテル情報
ザ・サマヤ・スミニャック ザ・サマヤ・ウブド

website

THE SAMAYA BALI http://www.thesamayabali.com/




 
 


パンパシフィック
http://www.panpacific.com/
  パンパシフィック・ニルワナ・バリ・リゾート
セールス来社。
  2010/05/27
 
  バリ島のタナロットにあります「パンパシフィック・ニルワナ・バリ・リゾート」よりセールスマネージャーの円子 渉さんが来社されました。初めての来社ですね。ようこそバリスタイルへ。これからもよろしくお願いいたします。

さて、パンパシフィック・ニルワナ・バリ・リゾートは新しいホテルではなく既存ホテルがマネージメントを変更して誕生したホテルです。ニルワナと聞いて思い出す方もいらっしゃると思いますが、以前は「ル・メリディアン・ニルワナ・ゴルフ&スパリゾート」という名前でした。メリディアンといえば観光地で有名なタナロット寺院を望む海岸沿いに建つ大型リゾートで、ニルワナ・ゴルフコースが併設されていて日本からもたくさんのゴルフ好きなお客様が訪れるホテルでした。そのメリディアンが今年の4月より、シンガポールに本部があり、アジア/北米地域でいくつものホテルを展開している「パンパシフィックホテルズグループ」の一員となりました。

ホテル名が変わりましたが、建物やお部屋などを新たに建てたり、また作り直したりはしておりませんので以前と変わり有りません。ただ、まだ未定ではありますが部屋の改装工事などの予定はあるようです。とはいっても改装後のデザインなども決まっておらずスケジュールなどはまったく未定となっているようです。

今まではクタやウブドからも距離があることから、あまり日本からのお客様は多くなかったホテルではありますが、日本の方にも馴染みのある名前へ変わったのをいい機会にして、今後はもっと日本の方へホテルの魅力やタナロットの魅力を知ってもらえるよう営業すると円子さんは熱心にお話されていました。たしかに少し距離がある感じではありますが、今後サンセットロードが延びるという話もありますし、クロボガン、チャングーといったエリアが徐々に開発されていることを考えるとタナロットエリアがもっと身近なエリアになるのもそんなに遠い話ではないかもしれませんね。

ゴルフ場が併設されいるのでゴルフで訪れた方もいらっしゃると思いますが、ラウンドだけでなく宿泊してみるとホテルの良さをもっと実感できると思います。バリスタイルのゴルフ好きなスタッフも一押しな「パンパシフィック・ニルワナ・バリ・リゾート」是非ご利用ください。バリスタイルが旅のお手伝いをさせていただきます。


ホテル情報  
パンパシフィック・ニルワナ・バリ・リゾート  

website

PAN PACIFIC HOTELS AND RESORTS http://www.panpacific.com/

PAN PASIFIC NIRWANA BALI RESORT http://www.panpacific.com/Bali/Overview.html



 
 


オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ
http://www.oberoihotels.com/
  「オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ」
セールス来社。
  2010/05/24
 
  バリ島およびロンボク島の2つでラグジュアリーリゾートとして著名な「オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ」よりセールスマネージャーのSUKESI WINDYARINIさんと日本代理店「スモール・ラグジュアリー・ホテルズ・オブ・ザ・ワールド」の森田千里さんが来社されました。お忙しいなかありがとうございます。

バリ島のスミニャックビーチ沿いにあるのが「ジ・オベロイ・バリ」。ロンボク島のメダナビーチ沿いにあるのが「ジ・オベロイ・ロンボク」です。バリ島にある「ジ・オベロイ・バリ」を利用された方はたくさんいらっしゃるのではないかと思いますが、WINDYARINIさんのお話では「ジ・オベロイ・ロンボク」はまだまだ日本からのお客様は少ないそうです。ヨーロッパやオーストラリアなどからのロングホリディ中のお客様が3〜5泊ぐらいするのが多いようです。休暇が数週間もあるような国であれば、数日をロンボク島で過ごすことは全く問題ないかと思いますが、限られた短い休暇が多い日本からのお客様にはロンボク島が遠く感じてしまうのかも知れません。けれどもそんなイメージのロンボク島ですが、昨年よりガルーダインドネシア航空がバリ島/ロンボク島間を運行するようになり、時間によっては同日で乗り継ぎをすることも可能になっています。日本からの直行便はありませんが、バリ島/ロンボク島間は飛行機に乗ってしまえば30分で着いてしまう距離なのです。そして飛行機だけではなく、最近ではバリ島からスピードボートで1時間〜2時間ほどの時間でロンボク島へ渡ることも出来るようになってきました。そして近い将来には国際線空港も開業する予定になっています。 遠いリゾートから身近なリゾートへ変わりつつあります。

そんなロンボク島で「ジ・オベロイ・ロンボク」は一番のラグジュアリーリゾートと言っても過言ではありません。きれいな芝生が敷き詰められた中庭やそこに点在するラナイやヴィラといった客室。そしてホテル前に広がる白砂のビーチ。そこから望む雄大なサンセットは訪れた人の心に深く刻まれることでしょう。バリ島とは違ったリゾートである「ジ・オベロイ・ロンボク」は決して遠いところではありません。是非一度バリスタイルにご相談ください。いままでリゾートライフを楽しんでいただけるようにお手伝いさせていただきます。


ホテル情報 ホテル情報
ジ・オベロイ・バリ ジ・オベロイ・ロンボク

website

THE OBEROI BALI http://www.oberoihotels.com/oberoi_bali/index.asp

THE OBEROI LOMBOK & SPA http://www.oberoihotels.com/oberoi_lombok/index.asp



 
 


チャンディ・ビーチ・コテージ レギャン・ビーチ・ホテル マヤウブドリゾート&スパ   「チャンディビーチコテージ」
「マヤウブドリゾート&スパ」
「レギャンビーチホテル」来社
  2010/05/17
 
  バリ島レギャン、ウブド、チャンディダサのそれぞれのエリアを代表する「レギャンビーチホテル」「マヤウブドリゾート&スパ」「チャンディビーチコテージ」の3つのホテルより、DIRECTORのPETER ARYAさんとASSOCIATE DIRECTOR OF SALESのKETUT WILACAさんが来社されました。
お忙しいなかありがとうございます。

残念ながら日本からのお客様が少し減っているそうなのですが、それは3つのホテルが他のホテルと比べて劣っているという訳では決してありません。バリ島全体に言えることのようです。今はヨーロッパやオーストラリア、そしてインドネシア国内からの観光客がとても多く各ホテルも空室が多いという訳ではありません。むしろ満室になることも多いようです。しかし、ホテルとしてただ部屋が満室になればいいということではなく、様々な国からお客様がいらっしゃるほうが国際色豊かでありイメージアップにつながるのだそうです。そのため日本の旅行会社を回り積極的にセールスをしている訳です。

特にチャンディビーチコテージは日本からのお客様がまだまだ少ないようです。チャンディダサというエリア自体がまだまだ日本のお客様にとっては遠いリゾートというイメージが強いらしく、他のエリアに比べて敬遠されがちなようです。しかし、実際にはバイパスも開通して空港から1時間30分で行ける距離になり、飛行機の時簡によっては到着時にチェックインすることも十分可能な距離になっています。全64室のチャンディビーチコテージには2階建てのビルディングタイプのお部屋とコテージタイプの2種類があり、エアコンやホットシャワー、バスタブなど設備も問題ありません。少し離れたエリアにあるホテルなので設備面などに不安をお持ちかもしれませんが、そんな心配はまったくありません。そして海からの風が心地よいマッサージガゼボでのマッサージやホテル前のビーチ沖にあるフローティングガゼボでの昼寝など南部リゾートにはない楽しみもあります。そして、マヤウブドやレギャンビーチとの組み合わせることでもっとすばらしいご旅行になると思います。どこか懐かしい感じのする静かなビーチエリアでのんびりと過ごすことのできるチャンディビーチコテージを是非ご検討ください。


ホテル情報 ホテル情報
チャンディビーチコテージ マヤウブドリゾート&スパ
ホテル情報  
レギャンビーチホテル  

website

CANDI BEACH COTTAGE http://www.candibeachbali.com/

MAYA UBUD RESORT & SPA http://www.mayaubud.com/

LEGIAN BEACH HOTEL http://www.legianbeachbali.com/


 
 


インターコンチネンタル   「インターコンチネンタル・バリ」
セールス来社。
  2010/04/26
 
  バリ島ジンバランビーチにある「インターコンチネンタル・バリ リゾート」よりDIRECTOR OF SALES & MARKETINGのBRYAN GABRIELさんとJAPANESE SALES MANEGERの木村さんが来社されました。
BRYANさんは初めての来社です。お忙しいなかありがとうございます。

インターコンチネンタルバリはジンバランエリアだけでなくバリ島内の他のホテルに比べても規模の大きなリゾートで、またインターナショナルなホテルグループであることから、お客様への知名度もかなりの高さだと思います。バリ島旅行を計画されたことのなる方なら一度は名前を聞いたことがあるのではないでしょうか。部屋数やその種類も豊富ですし、スパやレストラン、プールなどの施設はいずれも高いレベルで、ご利用いただく全てのお客様へすばらしいリゾートライフを提供してくれると思います。おすすめはホテル前の広いビーチから望む美しいサンセットです。ジンバラン湾の水平線にゆっくりと沈む太陽を見ながら、広い砂浜を散歩するだけでも日常では味わうことの出来ない、別世界の体験だと思います。

そのインターコンチネンタルバリですが、今年10月頃に出発ラウンジ(仮称)が新たにできるそうです。このラウンジはチェックアウトをしたお客様が空港への出発までの間、ゆっくり過ごしていただくためのスペースです。ラウンジにはシャワーが2つと洗面所が2つソファやテーブルなどが用意され、25名〜30名ほどのお客様が座れるぐらいのラウンジにする予定だそうです。ラウンジにはコーヒーや紅茶などのお飲物や軽食も用意され、パソコンも1台は準備するとのことです。日本へのフライトは深夜バリ発が多くなっているので、チェックアウト後出発前にシャワーとかを浴びる事ができると楽ですね。こういった新サービスは出来れば早くオープンしてもらうといいですね。

バリスタイルのランキングでもジンバランエリアのホテルでは1、2番を争っている人気ホテルである「インターコンチネンタル・バリ」。今度のご旅行で是非お泊まりになってください。インターナショナルなグループならではの洗練されたサービスを楽しんでいただけると思います。

   
ホテル情報  
website:InterContinental Bali Resort
http://www.bali.intercontinental.com/

 
 


ブルガリ ホテルズ&リゾートバリ   「ブルガリ ホテルズ&リゾートバリ」より
営業で来社されました。
  2010/04/23
 
  バリ島最南端ウルワツエリアより「ブルガリ・ホテル&リゾーツ・バリ」の日本担当セールスディレクターの長友ゆかりさんがはじめて来社されました。(ようこそバリスタイルへ。事務所前が工事中というトンでもない状況でご来社いただくことになってしまい誠に恐縮です。)

ここ数年で注目され始めたバリ島最南端のウルワツエリア。以前はバリクリフというホテルぐらいしかなく、ウルワツ寺院のサンセットケチャを見学に行く人しかいなかったエリアなのですが、今は著名なリゾートや有名な挙式用チャペルなどが建つ一大リゾートエリアへと変わりつつあります。そんなウルワツエリアを一躍有名にしたのはなんといっても「ブルガリ・ホテル&リゾーツ・バリ」でしょう。超有名ブランドである「ブルガリ」が手がける2番目のリゾートホテルとしてバリ島にオープンさせたのですが、クタやスミニャック、ウブドなどリゾート地として有名なエリアではなく、まだ何も無いウルワツに突如現れた最高級クラスのリゾートという感じでした。

2006年のオープンから数年が経ち、すでにご宿泊された方もたくさんいらっしゃると思います。ブルガリのブランド名だけのホテルではなくリゾートとして高い水準であるのは間違いないと思います。全室プライベートプール付きのヴィラタイプとなっており、茅葺き屋根というバリ伝統のスタイルと3面がガラス張りの浴室に代表されるモダンなデザインが特徴的なヴィラ内部など先進と伝統が融合した洗練された空間が極上のリゾートライフを演出します。ヴィラだけではなく、リゾートライフを演出する大きな要素である食事についても世界的な水準であることが証明されました。ブルガリ・バリのシェフチームが今年1月に行われた世界的な大会で優勝したそうです。きっとすばらしい料理を発表したのでしょう。それからブルガリブランドの品物で日本未発売の商品がこのリゾートでは手に入るとなると、それだけでもこのリゾートを訪れてみようという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
その商品とはブルガリが開発したフェイシャル「ブルガリ・ジェム・エッセンス」という宝石を元にしたスキンケア用品。宝石を元に開発とはさすがブルガリです。実は5月末にはブルガリ本社がブルガリ・バリのお部屋を全て貸し切り、大々的なブルガリコスメティック戦略の発表会を予定しているそうです。ただ、このジェムエッセンスはご宿泊の方のみの販売となっているそうです。

世界的なブランドである「ブルガリ」が世界的なリゾートであるバリ島に作った最高級リゾート。是非一度訪れてみてください。いままでのリゾートとはひと味違うすてきな休日を味わうことができるでしょう。

   
ホテル情報 ブルガリ特集ページへ
ブルガリ特集ページヘはこちらからどうぞ。
website:BVLGARI HOTELS & RESORTS
http://www.bulgarihotels.com/

 
 


アリラ ホテルズ&リゾーツ   「アリラ・ホテルズ&リゾーツ」
       セールス来社
  2010/04/15
 
  バリ島のアリラ・ホテルズ&リゾーツより総括マネージャーの皆川ひとみさんと日本地区ディレクターの山田隆さんが来社されました。お忙しいなかご来社ありがとうございます。

アリラ・ホテルズ&リゾーツはバリ島では4つのホテルを展開しています。ウブドの渓谷沿いにある緑豊かなアリラ・ウブド、バリ島東部海岸チャンディダサにあるアリラ・マンギス、バリ島最南端ウルワツの崖上に建つ最高級グレードのアリラ・ヴィラズ・ウルワツ、そして今年オープンしたばかりの新リゾートでサンセットで有名なタナロット寺院にほど近いビーチ沿いに建つアリラ・ヴィラズ・スーリ。いずれも特色があり、おなじ系列ではありますがそれぞれで違ったリゾートライフを楽しめるのではないでしょうか。

さて、そのなかで今年1月にオープンしたアリラ・ヴィラズ・スーリですが、すでにご利用いただいたお客様もいらっしゃることでしょう。アリラ・ヴィラズ・ウルワツに続くアリラヴィラズブランドの第2弾です。
スーリの一番の特徴はその立地ではないでしょうか。ホテル敷地は海と田園に挟まれたような形になっています。それは一度に2つの景色を楽しめるということです。海側ではヴィラから直接、芝生とトロピカルフラワーのきれいな庭へ出る事ができそのすぐ先には視界を遮るものが何もない広大な海が広がっています。田園側ではヴィラのプライベートプールからすぐ手が届きそうなところに水田があり、バリの暮らしを間近に感じることができます。その田園の向こうにはバリの山々を見る事ができます。崖の上にあるウルワツとは違った景観を楽しめるリゾートです。同じアリラ・ヴィラズブランドですが、ヴィラやインテリアのデザインなど違いがあり1回のご旅行でウルワツとスーリの2カ所を滞在していただくとその違いを楽しんでもらえるのではないでしょうか。もちろんウルワツやスーリだけでなく、ウブドやマンギスとのコンビネーションもきっと違いを楽しんでいただけることでしょう。アリラとはサンスクリット語で「驚き」という意味だそうです。ご利用いただく方にいろいろな驚きを感じていただきたいと皆川さんと山田さんお二人はおっしゃっていました。

バリスタイルではみなさんがアリラリゾーツの各ホテルで驚いていただけるような旅行をお手伝いいたします。是非お問い合わせください。

   
ホテル情報 ホテル情報
アリラ・ウブド アリラ・マンギス
ホテル情報 ホテル情報
アリラ・ヴィラズ・ウルワツ アリラ・ヴィラズ・スーリ
website:ALiLA HOTELS AND RESORTS
http://www.alilahotels.com/

 
 


アヨディアリゾート・バリ   「アヨディアリゾート・バリ」より
営業で来社されました。
  2010/04/13
 
  バリ島ヌサドゥアにある大型リゾート「アヨディアリゾート・バリ」よりSALES MANAGERのGUNAWANさんと日本での代理店エヌケイエイトの法村 薫さんが来社されました。お忙しい中ご来社いただきありがとうございます。

アヨディアでは昨年末にデラックスルームの改装が全て完了したそうです。これで数年かけて行ってきた全館改装の大きなプロジェクトが全て終了したそうです。デラックスルームは一番スタンダードなカテゴリーですが、新しい家具に入れ替えモダンでスタイリッシュなイメージへ変更されました。椅子、ソファなどの家具類だけでなくエアコンなどもより静かな機種へと変更されているそうです。そしてデラックスルームのオーシャンビューについては今年の秋頃からさらに手を加える予定だそうです。1ランク上のカテゴリーとして天蓋付きのベッドを導入したり、マンダラ・スパのアメニティを使用するなどランクアップする計画があるそうです。
また、チェックアウトをされたお客様が空港へ出発されるまでの間、ゆっくりお過ごしいただけるようなラウンジも今後用意する予定だそうです。これは深夜にバリ島を出発することの多い日本からのお客様に対して出来るだけ快適にお過ごしいただけるようにとのホテルの気持ちの現れですね。

残念ながら昨年は日本からのお客様が少なくなってしまい、ロシアやインドネシア国内からのお客様のほうが多かったそうです。しかし、ホテルでは日本からのお客様をとても大事に考えており、ホテル内には日本語デスクや和食も用意されています。これから夏休みのご家族旅行などを計画されているお客様は是非きれいになったアヨディアリゾートをご検討ください。バリスタイルでもお客様のご旅行のお手伝いをさせていただきます。

   
ホテル情報  
website:Ayodya Resort Bali NusaDua Indonesia
http://www.ayodyaresortbali.com/

 
 


カマンダル・リゾート&スパ
http://kamandaluresort.com/
  「カマンダル・リゾート&スパ」
セールス来社。
  2010/04/12
 
  バリ島ウブドにあります「カマンダル・リゾート&スパ」よりASSISTANT DIRECTOR OF SALES&MARKETINGのADE KRISHNA WARDHANIさんが来社されました。昨年も来社いただきました。忙しいスケジュールのなかご来社いただきありがとうございます。

バリスタイルのホームページでご紹介しているウブドエリアのホテルでもベスト5に必ず入っている「カマンダルリゾート&スパ」ですが今年になって、リゾート内の一部改装が完了したそうです。2階立てのウブドシャレーですが、2階部屋にはカーペットを敷く事で階下の部屋への音を低減するようにして、1階の部屋には床にマーブルストーンを使い高級感を演出しているそうです。そして既存のスパとは違う、専用のスパヴィラもオープンしました。いままでのフロントロビー近くのスパ施設と違い、渓谷へ面したエリアへ新しく建築したそうです。定評のあるスパメニューの数々を渓谷の風を感じながらゆっくりとお楽しみいただけるようになりました。そしてこの4月にはガーデンヴィラやプールヴィラなどのヴィラについても一部改装が完了するそうです。

カマンダルには2ベッドルームヴィラが5ユニットも用意してあります。ご家族旅行やグループ旅行など気の合う人たちだけで気兼ねせず楽しめる空間です。もしご家族やグループ内に初めて海外旅行を経験する方や初めてバリ島を訪れる方がいてもリゾートには日本人のスタッフが勤務しており、日本語での対応も可能ですので安心です。

お部屋の改装や新しいスパヴィラのオープンなど新しいエッセンスを取り入れながらも古き良きウブド文化をリゾート内に再現しているいう感じがする「カマンダル・リゾート&スパ」。バリスタイルではそんな「カマンダル・リゾート&スパ」を楽しんでいただけるコースをご用意してあります。是非ご検討ください。

   
ホテル情報  

 
 


ザ・バレ
http://www.thebale.com/
  「ザ・バレ」ジェネラルマネージャー
&シニアセールスマネージャー来社。
  2010/04/09
 
  バリ島より「ザ・バレ」「ザ・アマラ」のジェネラルマネージャーのJOSE LUIS CALLEさんとシニアセールスマネージャーの湖尻めぐみさんが来社されました。
今年初めての来社です。いつもご来社いただきありがとうございます。

すでにご利用いただいた方もたくさんいらっしゃると思いますが、ヌサドゥアの丘の上にある「ザ・バレ」、昨年姉妹ホテルとしてスミニャックエリアにオープンした「ジ・アマラ」。ともに同じ系列らしく白色を基調としたリゾートイメージとモダンなヴィラ内のデザインと似ているところが多いのですが、ご利用されるお客様のスタイルには大きな違いがあると思います。ゆっくりと贅沢なヴィラ内で日頃の疲れを癒したい方には是非「ザ・バレ」のデラックスヴィラでの優雅なリゾートライフを楽しんで頂きたいですし、リーズナブルな料金で、プライベートな空間と新しいショップが続々とオープンしているスミニャックの街を気軽に楽しみたい方には「ジ・アマラ」のスパヴィラをおすすめいたします。

そんな「ザ・バレ」と「ジ・アマラ」に、新しいリゾートが仲間入りすることになったそうです。場所はバリ島西部のムンジャンガンと呼ばれるエリアです。空港から車で4時間ほどかかるバリ島西部国立公園内に位置します。そこに「ザ・ムンジャンガン」というリゾートをオープンさせる予定だそうです。ムンジャンガンはダイビングスポットとしても有名なエリアでして、リゾートから船で30分ほど沖合にある無人島のムンジャンガン島には一年を通して世界中からダイバーが集まります。リゾートのオープン時期についてはまだはっきりはしていないのですが、目標は今年の夏だそうです。いままでムンジャンガンエリアには南部リゾートエリアで建てられているモダンデザインなホテルはほとんどありませんでした。そこにデザインには定評のある「ザ・バレ」が乗り込む訳ですから、きっと自然とモダンなデザインが融合したすばらしいリゾートを作り上げてくれることでしょう。

詳細はこれから徐々に明らかとなっていくと思いますが、バリスタイルではいち早くその情報を皆様へお伝えしていきたいと思っています。新しいリゾートに乞うご期待です。

   
ホテル情報 ホテル情報
ザ・バレ ザ・バレ(デラックスシングルパヴィリオンズ)
ホテル情報  
ジ・アマラ  

 
 


アストンインターナショナル
http://www.aston-international.com/
  「ASTON INTERNATIONAL」
マーケティングマネージャー来社。
  2010/03/29
 
  バリ島で多数のホテルを展開している「アストンインターナショナルグループ」よりマーケティングマネージャーの宮崎なおみさんが来社されました。

さて、現在バリ島でアストンインターナショナルがマネージメントしているホテルはいくつあるとおもいますか?正解は10です。列記しますと、

・アストンバリ
・アストンクタ
・アストンデンパサール
・アストントゥバン
・アストンババナ
・アストンレジェンド
・カムエラヴィラスミニャック
・サンセットブティックホテル
・バリクタ
・フェイブホテルデンパサール

です。

まさにバリ島最大のホテルグループと言っていいでしょう。大型ホテルからヴィラタイプ、ビジネスタイプ、コンドミニアムタイプまで様々なニーズに応えることができます。
この中のホテルをいくつもご利用になった方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そしてこれからも新規オープンが続きます。2010年オープン予定のホテルは4つあります。

クタエリアには「アストンアットグランドクタホテル&レジデンス」予定では96室の中規模ホテルです。3つのスイミングプール、スパ施設、ミーティングルームなどを備えています。

ヌアドゥアには「アストンヌサドゥアリトリート&スパ」全41室のスィートで構成されるリトリート&スパ。様々なスパメニュー、ヨガなどのリトリートメニューを用意しています。

同じくヌサドゥアの「ロイヤルカムエラヴィラ&スパヌサドゥア」全38棟のラグジュアリーヴィラ。プライベートプール付きのヴィラだけでなく大きなスイミングプールもありパブリックスペースも充実しています。

ウブドには「ロイヤルカムエラヴィラ&スパウブド」全12棟のプライベートプール付きのヴィラです。モンキーフォレストの近くに建ち、ウブド市街の散策な便利なホテルです。

いずれも今年度中のオープンを目指して現在建設を進めています。来年の今頃には全部で14のホテルをご紹介していることになるでしょう。続々と新しいリゾートを生み出していく「アストンインターナショナル」。バリ島のなかでも特にエネルギッシュなホテルグループですが、その原動力となっているのはやはりバリ島に魅せられた世界各国からのお客様です。お客様の様々なニーズに応えて、もっとバリ島旅行を楽しんでもらいたい。そんな気持ちを形に表しているのかもしれませんね。

バリスタイルでは「アストンインターナショナル」の最新情報をこれからも発信していきます。

   
ホテル情報 ホテル情報
アストンババナ カムエラヴィラスミニャック
ホテル情報 ホテル情報
アストンレジェンド アストンバリ
ホテル情報  
アストン・イン・トゥバン  

 
 


フォーシーズンズリゾート
http://www.fourseasons.com
  「FOUR SEASONS RESORTS」
セールスマネージャー来社。
  2010/03/25
 
  バリ島フォーシーズンリゾートよりセールスマネージャーの増本 恒さんが来社されました。

バリ島には2つのフォーシーズン・リゾートがあります。ウブドの「FOURSEASONS RESORT BALI AT SAYAN」と、ジンバランの「FOURSEASONS RESORT BALI AT JIMBARAN BAY 」です。
簡単に言ってしまえば「山のリゾート」と「海のリゾート」です。

もちろん弊社でもFOURSEASONS RESORTのツアーをたくさんご用意しておりますが、バリ島旅行をお考えになった方は一度は目にしている名前ではないでしょうか。
また、ご宿泊なさった方は「それぞれのリゾートに特色があって、高いクオリティーを保っており、さすが!FOURSEASONS」 と納得された方も多いと思います。

バリスタイルにも「FOURSEASONS」が好きで何度もご利用いただいているお客様がたくさんいらっしゃいます。そして初めてバリ島旅行をご検討のお客様からもお問い合わせをたくさんもらっている、人気リゾートの一つです。

バリスタイルのサイトには「厳選ホテル特集」という特集ページがあり、そのなかにもフォーシーズン・リゾートのページを用意して魅力をたっぷりとお伝えしていますので是非ご覧になって下さい。

今回の来社に伴い今までとはひと味違う魅力的なツアーを開発できるように増本さんからもご協力をいただけることになりましたので、これからのバリスタイル発フォーシーズンリゾート利用のツアーは要チェックです♪お問い合わせお待ちしております!

   
ホテル情報 ホテル情報
フォーシーズンズ リゾート
バリ アット ジンバランベイ
フォーシーズンズ リゾート
バリ アット サヤン

 
 


セントレジス・バリ
http://www.stregis.com/bali
  「セント・レジス・バリ」
よリセールス来社。
  2010/03/02
 
  バリ島ヌサドゥアビーチにあります「セント・レジス・バリ・リゾート」より営業部長の成田和己さんが来社されました。いつもご来社いただきありがとうございます。

さて、このコーナーでもたびたびご紹介しているセント・レジス・バリ・リゾートですが、その質の高いサービスや格調高いインテリアでコロニアル調にまとめられた室内、ホテル敷地からつながっている静かなビーチなど をすでに体験されたお客様も多いのではないでしょうか?
セント・レジスでは2008年の9月にオープンしてから順調にお客様が増えているそうで当然日本以外の国からもたくさんのお客様が訪れているそうです。オープンから1年と半年が経過してリゾート敷地内の緑も十分成長してきました。トロピカルフラワーが乱れ咲き、南国の雰囲気が更に増しているそうです。やはり時間が経過しなければ植物は成長していかない訳ですから、オープン当初のホテルというのはほとんどが緑の少ないちょっと見劣りするガーデンになってしまいます。以前に利用したことのある方ももう一度訪れてみると雰囲気が変わったと感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか?実際ホテル敷地左側のゴルフ場に接するエリアにはあらたにトロピカルフラワーガーデンがオープンする予定だそうです。

ヴィラの広さやプライベートプールの広さといった他ホテルと比較しやすいハードな面だけではなく、フロントオペレーターの対応やポーターの笑顔、バトラーをリクエストした場合にはバトラーサービスの質の高さなど目に見えないソフトな面で世界的なホテルグループ「スターウッド」の最高峰ブランドとしてのプライドがあるような気がします。成田さんを初めホテルのスタッフが皆、お客様に最高のリゾートライフを提供できるようにと日々励んでいます。

このたび、バリスタイルホームページではトップページにある「厳選ホテル特集」にセント・レジス・バリページを新設しました。セント・レジス・バリをもっと見てみたい方、もっと感じたい方は是非ご覧ください。お得なツアー情報もあります。今年のバリ旅行はバリスタイルとセントレジスで決まり!です。
   
ホテル情報  

 
 


ジンバラン アラマンダ ヴィラ
http://luxurycollection.com/bali
  「ザ・ラグーナ・リゾート&スパ」
よリセールス来社。
  2010/03/02
 
  バリ島ヌサドゥアビーチにある「ザ・ラグーナ・リゾート&スパ」よりGENERAL MANAGERのDAVID CUDDONさんが来社されました。(お忙しい中ありがとうございました。)

ザ・ラグーナ・リゾート&スパは全271室の大型リゾートです。以前はシェラトンの名前が付いていたので、シェラトンラグーナという名前のほうをご存知のかたが多いかもしれません。
敷地中央にはラグーンプールと南国の華が咲き乱れるきれいなガーデンがあり、南国リゾートとしての情緒あふれるホテルです。宿泊棟は全館クーラーの効いたとても快適なもので廊下を歩いても暑さでくらくらすることはありません。部屋がクーラーで快適なのは普通ですが、廊下にも冷房が効いているのはあまりありません。宿泊棟はラグーンプールを囲むように建てられており、ラグーンプールに映えるそのビルディングは水に浮かぶ宮殿のようとも言われます。その宿泊棟の1階にはテラスからラグーンプールへ入ることのできるラグーンアクセスと呼ばれる部屋があります。まさに水に浮かんでいるかのような感覚です。プライベート感覚で広大なラグーンプールを満喫した後は少しドレスアップして、エレガントな雰囲気でディナーでもどうでしょう?マヤンサリレストランでは伝統的なインドネシア料理を現代風にアレンジしたオリジナル料理が楽しめます。

ヌサドゥアにはたくさんの大型リゾートがあります。どれも特色があり悩んでしまいますが、ディビッドさん曰く写真などの資料では分からないおもてなしという気持ちはどのホテルよりも高く、お客様に最高のリゾートを提供するべくスタッフ一同日々努力しているそうです。そんなザ・ラグーナ・リゾート&スパを是非一度体験してみてはいかがでしょうか♪

バリスタイルへのお問い合わせをお待ちしております。
   
ホテル情報  

 
 


ジンバラン アラマンダ ヴィラ
http://jimbaranalamandavilla.com/
  「ジンバラン・アラマンダ・ヴィラ」
よリセールス来社。
  2010/02/26
 
  バリ島ジンバランビーチにある「ジンバラン・アラマンダ・ヴィラ」よりゼネラルマネージャーの齋藤 仁さんが来社されました。

ジンバラン・アラマンダ・ヴィラは知る人ぞ知るジンバランの隠れ家ヴィラです。
ヴィラはコロニアルハット(1ベッドルームヴィラ)、コロニアルコテージ(2ベッドルームヴィラ)、コロニアルスィート(3ベッドルームヴィラ)がそれぞれ1棟づつです。
部屋数は少ないのですが、1棟毎の敷地面積が他のヴィラホテルに比べてとても広く、訪れたお客様はきっとその広さに圧倒されることでしょう。特に3ベッドのコロニアルスィートには25メートルのプライベートプールがあり、プライベートという呼び方が合っていないのでは?と思えるほどです。ヴィラはオランダ植民地時代のコロニアル・スタイルを彷彿させるデザインで、インテリアも木目調のトラディショナルなデザインです。各ヴィラにはよく手入れされた芝生の庭があり、ココナッツの木々やトロピカルフラワーが南国リゾートの雰囲気を演出しています。レストランのないホテルですが、朝食はヴィラ内で調理して用意してもらえますし、ホテルの目の前にはシーフードバーベキューで有名なジンバランカフェが軒を連ねており、ジンバランビーチの美しい夕日を眺めながらインドネシアシーフード料理を気軽に楽しむことができます。このジンバランカフェは昼間は営業していないので、日中はホテル前のビーチはプライベートビーチのように楽しめます。各ヴィラには24時間のバトラーサービスもありますのでお客様の様々なご要望に答えてくれます。

今までいろいろなヴィラを見てきたバリ島リピーターのお客様にとってはとても新鮮な驚きを与えてくれる。そして初めてバリ島を訪れたお客様には今まで体験したことのない感動を与えてくれる。お泊まりになるお客様それぞれに、驚きと感動を与えてくれるようなホテルだと思います。

バリスタイルではジンバラン・アラマンダ・ヴィラを利用したツアーも多数ご用意してあります。バリ島旅行をご検討のお客様は是非一度ご覧になってください。お問い合わせお待ちしております。

   
ホテル情報  
ジンバラン アラマンダ ヴィラ  

 
 


GHMグループ
http://www.ghmhotels.com/
  「GHM」グループよリセールス来社。   2010/02/16
 
  2010年最初のバリ島からのセールスマンは、
「THE LEGIAN BALI」
「THE CLUB AT THE LEGIAN」
「THE CHEDI CLUB AT TANAHGAJAH UBUD」
をバリ島で展開している「GHM」グループのアジアセールスマネージャーであるDEVI MAHARANIさんと「チェディクラブアットタナガジャ」のジェネラルマネージャーであるSTEFAN NOLLさんが来社されました。
真夏のバリ島から真冬の日本へようこそ!とっても寒い中ご来社いただき本当にありがとうございます。

お話を伺ってみると残念ながらこの1月2月は日本からのお客様は少なくなっているようです。デラックスクラスに位置するホテルグループですので、今の状況では高いというイメージがあるのでしょうか。しかし、ご利用いただいた方にはお分かりいただけると思いますがそのお値段に見合うだけのリゾートであると思います。弊社でも毎年これらのグループをご利用になるお客様がたくさんいらっしゃいます。今ならばお得な特典などが付いているコースもありますので一度ご検討されてはどうでしょうか?

老舗のザ・レギャンもスミニャックビーチ前というすばらしいロケーションですし、チェディクラブタナガジャは敷地内にもライステラスがあるという緑豊かなロケーションで他のウブドエリアのリゾートホテルとは趣きが少し違います。
特徴的なのは各部屋に飾られているバリ絵画です。全てバリ島の作家による本物の作品を展示しています。一般的なホテルではコピー絵画を飾っていることが多いのですが、このホテルはオーナーの強い意向により、芸術のウブドらしいこだわりを持っています。絵画に興味のあるお客様はもとより、絵画のことがよく分からないという方でも本物が持つオーラのようなものを感じることが出来るかもしれません。かく言うわたしも絵画の「か」の字も分からないのですが、次回チェディクラブを訪れるときには是非その魅力を少しでも理解したいものです。

バリスタイルでは個性あるリゾートを応援しています。
GHMグループのホテルを体験したい方は一度御相談ください。お問い合わせお待ちしております。

   
ホテル情報 ホテル情報
ザ・レギャン ザ・クラブ・アット・ザ・レギャン
ホテル情報  
ザ・チェディ・クラブ  

 
 





プライバシーポリシー会社案内お問い合わせ 旅行業約款 旅行条件書 サイトマップ
  お電話でのお問い合わせは、03-5830-1221まで メールでのお問い合わせはこちらから フォームでのお問い合わせはこちらから バリ島旅行専門サイト「バリスタイル」TOPへ
TOP
バリスタイル(株式会社マイドゥ・インク 東京都知事登録旅行業第3-5292号) >> 営業詳細はこちら
Copyright(C)2009 MYDOO inc All Rights Reserved.