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バリスタイル HOME > バリ島からセールスマンがやってきた。2011
 
バリ島からセールスマンがやってきた。
その名もズバリ!「バリ島からセールスマンがやってきた。」今の、これからの、ホテル&ヴィラは?最新情報満載です。宿探しの参考にしてみてはいかがですか。
 
 
 
HOTEL LIST


ご来社頂きましたホテルの
情報は、エリア別にご覧い
ただけます。 各エリアを
クリックしていただくと、
ホテルロゴが表示されます
ので、ロゴをクリックして
ください。  ホテル情報
ページにジャンプします。





クタ/レギャン(1)

アストンインターナショナル

バリマンディラ

ハリス リゾート クタ

クプクプバロン

パドマリゾートバリ

ラマ ホテル&リゾート
クタ/レギャン(2)

レギャンビーチホテル
スミニャック

アストンインターナショナル


ザ・レギャン

オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ

ザ・サマヤ

セントサ

ジ・アマラ

ジ・エリシアン

ヴィラ・アイル・バリ

ラ・ヴィライズ

アリア・ラグジュアリーヴィラズ&スパ

ヌサドゥア/ベノア

アストンインターナショナル

アヨディア・リゾート・バリ

コンラッド・バリ・チゾート&スパ

カユマニス

セントレジス・バリ

ザ・ラグーナ・リゾート&スパ

ザ・バレ

ヌサドゥア ビーチホテル & スパ バリ
アマヌサ
ジンバラン/ウルワツ
サヌール

アストンインターナショナル

ザ・ガンサ

マラリバーサファリロッジ
ウブド(1)

アリラ・ウブド

バグース・ジャティ

コモ・シャンバラ・エステート


フォーシーズンズリゾート・サヤン

ザ・チェディ・クラブ・アット・ザ・タナガジャ

ワーウィック・イバ・ラクジュアリー・ヴィラズ・アンド・スパ
ウブド(2)

カマンダル・リゾート&スパ

カユマニス・ウブド・プライベートヴィラ

コマネカ・アット・ビスマ

クプクプ・バロン・ヴィラズ&ツリースパ

マヤウブドリゾート&スパ

ザ・ロイヤル・ピタマハ・リゾート
ウブド(3)

ウマウブド・バリ

ザ・バイスロイ・バリ

ウブド・ハンギング・ガーデン

アマンダリ
チャンディーダサ/マンギス

アリラ

ラマ

チャンディビーチコテージ

アマンキラ

ロビナ


このエリアの登録
はございません。
ムンジャンガン

ザ・ムンジャンガン

タナロット

パンパシフィック ニルワナ バリリゾート
トランベン/アメッド

スパ・ヴィレッジ・リゾート・テンボック・バリ

レンボガン島


このエリアの登録
はございません。
ロンボク島

オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ

シェラトン・スンギギ・リゾート

ジョグジャカルタ

ロサリ・コーヒープランテーション・リゾート&スパ


 
2007 2008 2009 2010 2011

アマンリゾート
http://www.amanresorts.com/
  「AMAN RESORT」
セールス来社。
  2011/12/16
 
  世界中のセレブが長年注目をし続けるリゾート「アマンリゾート」よりセールス・エグゼクティブ・ジャパンの清水峠子さんが来社されました。
清水さんは先日までバリ島のアマンで勤務されておりましたが、突然の人事異動により現在は日本で勤務致しております。
本来ならば「バリ島からセールスマンがやってきた特集」ではバリ島からのセールスマンの紹介となるのですが、今回は番外編です!

皆様もご承知の様にバリ島には3つのアマン系ホテルがございます。

(1)守り神でありシンボルの虎がエントランスに鎮座するウブド「アマンダリ」
(2)近郊の村の少女達が手作りのブーケで迎えてくれるチャンディダサ「アマンキラ」
(3)開けた眺望を持つ丘の上に立つヌサドゥア「アマヌサ」

いずれのアマンもバリ島に数多く立ち並ぶ高級ホテルの中であっても最上級のサービスと質を兼ね備えたホテルでございます。
アマンダリがオープンしたのは今から約22年前。その2年後にアマンキラ、アマヌサが続いてオープンしております。オープンから20年経った今でも人気が継続している理由として多くのリピーターからの高い支持があることが最大の要因と言えます。アマンフリークと呼ばれるリピーター達は「自分の家に還る感覚」でアマン系ホテルへ宿泊されると聞きます。その為にアマンのホテルは少しずつの改修工事はおこないますが、大々的な改装工事は致しておりません。
清水さんへその辺りの事を尋ねると「お客様が部屋のイメージが変わってしまうことを非常に嫌がるのです」というお返事を頂きました。最近ではモダンな雰囲気のヴィラ系ホテルが多いバリ島の中であって、アマンが昔ながらのトラディショナルなイメージを守っている理由はそこにあると言えるでしょう。お客様の事を常に第一に考え、流行に惑わされない姿勢が20年間もの長い間バリ島内で最高級ホテルと呼ばれてきた由縁だと私は感じました。

バリスタイルではアマンリゾートを利用したプランを数多く販売致しております。
特に人気のコースは「アマンアクティビティー付き」のプラン!
アマンダリでは「ヒルサイドバレでのピクニック朝食」「バリ伝統工芸体験(木彫り等)又はジョンハーティーシルバーアトリエ見学」「バリ朝市見学」
アマンキラでは「モーニングクルーズ」「バリ島東部ツアー」「バリ島東部トレッキング又はサイクリングツアー」
アマヌサでは「ビーチバレでの朝食」「ウルワツサンセットツアー」「ヌサドゥアカントリークラブでのゴルフ1ラウンド」等特典が目白押しです。(ご注意:最低宿泊数3泊以上にて各ホテル共に3つの中より1つをご選択頂きます。内容が変更になる場合もございます。予めご了承下さい)
是非、バリスタイル アマンリゾートご旅行プランをご参照頂ければ幸いでございます。

2012年度はアマンキラホテルオープン20周年記念として新しいプロジェクトを計画中との事。詳細は後日清水さんから連絡を頂ける約束となっておりますが、詳細が届き次第に新プランをUPして行きたいと思っております。

また、インドネシアにはその他、世界遺産ボロブドゥール遺跡を眼前に一望できる「アマンジヲ」、南海の孤島、手つかずの自然が残るモヨ島に建つ「アマンワナ」の2つのアマンがございます。
バリスタイルでは両ホテルの取扱も可能ですのでご要望等がございましたらお気軽にお申し付け下さい。

清水さん!今回お忙しい時間の中、ご来社頂きまして本当にありがとうございました。
直接清水さんよりアマンの事をお伺いすることが出来、アマンの魅力を今まで以上に感じる事が出来ました。

Terimaksih Banyak !

ホテル情報
アマンダリ
ホテル情報
アマヌサ

ホテル情報
アマンキラ
 
   

website

AMAN RESORT http://www.amanresorts.com/




 
 


http://www.thesamayabali.com/
  「ザ・サマヤ」より
セールス来社。
  2011/11/28
 
  バリ島スミニャックとウブドにあるザ・サマヤより、General Manager「Ray Clark」氏、JapaneseSales Coodinator「柄山栄美子」さんが来社されました。今年初めてですよね。お待ちしておりました。

さて、ザ・サマヤは現在2つのホテルを経営しております。スミニャックビーチ沿いの「ザ・サマヤ・スミニャック・バリ」、ウブドのアユン川沿いにある「ザ・サマヤ・ウブド・バリ」。いずれもその特徴的なデザインやホスピタリティの高さでヴィラが大好きなバリ島リピーターから、初めてバリ島を旅行するハネムーナーなど様々なお客様に喜ばれています。

その「ザ・サマヤ・スミニャック・バリ」ですが、現在大規模な改修工事を行っております。リピーターの方はご存知かもしれませんが以前はプールヴィラ、ロイヤルパビリオンと呼ばれていたビーチに面するエリアにあるヴィラをすべて壊して土台から新たに作り直しております。そのため現在は内陸の敷地にあるロイヤルコートヤードのヴィラとビーチ沿いのレストランとスパしか営業をしておりません。スミニャックエリアでビーチ沿いのプール付きヴィラというのは少なく、改装工事が入る前までは大変な人気ホテルでした。新たな完成予想図をCGではありますが拝見させていただき、さらにスタイリッシュなヴィラへグレードアップすると確信しました。しかしながら、工事が遅れているのが現状で完成が来年の夏頃になるのではないかと言われているそうです。サマヤ好きな方など心待ちにされている方もたくさんいらっしゃるかと思いますがもう少しお待ちいただくようになるようです。以前と大きな違いは2ベッドルームヴィラが無くなる点でしょうか。ただ、隣同士のコネクティングして2ベッドとして利用できる建物はあるようです。そのほか、ロビーについても建て直し、ラウンジなども用意することになるそうです。

ウブドにある「ザ・サマヤ・ウブド・バリ」も現在工事が継続されているヴィラがあります。2ベッドルームと3ベッドルームのヴィラが現在建設中です。こちらも遅れがあるようで予定ではスミニャックと同じように来年の夏頃オープンとの事でした。一刻も早い完成を望まれる方いらっしゃるでしょうが、遅れた分だけより完成されたヴィラが出来上がるとお考えいただき、それまでは楽しみにお待ちいただければと思います。

スミニャックもウブドも現在建設中の各ヴィラについては、完成してからの予約開始となる予定だそうです。不確実な予定で予約を受け付けてしまい、逆にお客様へ迷惑をおかけするような事態があってはいけないというオーナーの意向だそうです。過去には、予約は受け付けていたのにオープンが遅れてしまったというホテルを私たちもいくつか知っております。

来年になればモデルルームなどの情報も公開されてくると思いますが、完成まではゆっくりと待つしかないようですね。工事を行っているヴィラ以外はお泊まりいただくことが可能なので興味がある方は、宿泊されて工事の様子をちょっと覗いてみてはいかがでしょうか??

今回はお二人と一緒に弊社近くのうなぎ屋さんへ行きました。写真はその時に撮影したもので、来年オープン予定の東京スカイツリーがバックに写っています。サマヤさんの新しいヴィラよりもスカイツリーのオープンのほうがちょっと早いかもしれませんね。どちらも楽しみです。

ホテル情報 ホテル情報
ザ・サマヤ・スミニャック
・・改装工事中・・

ザ・サマヤ・ウブド

website

THE SAMAYA BALI http://www.thesamayabali.com/




 
 

インターコンチネンタル
http://www.bali.intercontinental.com/
  「インターコンチネンタル・バリ」
よりセールス来社。
  2011/11/17
 
  バリ島ジンバランビーチにある「インターコンチネンタル・バリ リゾート」よりJAPANESE SALES MANEGERの木村さんが来社されました。1年ぶりの来社となりますね。いつもお忙しいスケジュールの中ご来社いただきありがとうございます。

サンセットのとても綺麗なジンバランビーチに面した大型リゾート「インターコンチネンタル・バリ リゾート」。
インターコンチネンタルと言えば知らない方はいないのではないかと思える、世界的なホテルチェーンです。
日本でもその名を冠したホテルはいくつかございます。
全418室というジンバラン地区では最大規模を誇り、施設やアクティビティも充実しているが好評を得ているのはクラブラウンジに代表されるサービスの質の高さではないでしょうか?
クラブに宿泊することで利用可能なクラブラウンジでは時間帯によって様々なサービスを提供しており、クラブというスタンダードなお部屋よりも広さも内装も高級感あふれる部屋をご利用いただいた方には更にワンランク上のサービスを楽しんでいただけるようになっているのです。
他リゾートでもクラブラウンジのシステムは多くなりましたが、インターコンチネンタルが最初に提供したサービスであることはあまり知られていないかもしれません。
バリスタイルでもクラブをご希望されるお客様は年々増えており、ご利用いただいたお客様からは好評をいただいております。

大型リゾートと言えば、特徴のないお部屋で代わり映えがなく、レストランなど敷地内のどの施設も人が多くて騒がしい感じがすると思われている方も多くいらっしゃると思います。
そんなイメージを変えてくれるのがクラブラウンジのサービスであり、大型リゾートにあまり良い思い出の無い方にこそご利用いただきたいです。
広い敷地に綺麗な芝生があり、大きなプールと目の前に広がる静かなビーチといったビーチリゾートらしい楽しみはインターコンチネンタルのような大型リゾートでないと味わうことができません。
ヴィラタイプのホテルではどうしてもホテル規模と立地の問題、プライベート感を重視した構造の問題があり、ビーチリゾート的な楽しみを求めることがむずかしいかもしれません。

クラブラウンジはこの両者の良いところを合わせたサービスとも言えると思います。

バリスタイルではインターコンチネンタルをご利用いただくのであれば是非クラブをおすすめいたします。

今までのリゾートライフとは違ったワンランク上の滞在を是非お楽しみください。

ホテル情報
インターコンチネンタル・バリ
 

website

INTERCONTINENTAL BALI RESORT http://www.bali.intercontinental.com/




 
 

ジ・エリシアン
http://www.theelysian.com/
  「ジ・エリシアン」
よりセールス来社。
  2011/11/16
 
  バリ島スミニャックエリアにある「ジ・エリシアン」よりJAPAN SALES MANAGERの大野真依さんと日本での営業をサポートしているSPLENDOR VILLAS & HOTELSの大平営業本部長が来社されました。

今年、5月にも来社いただきました。
お忙しいなかありがとうございます。

スミニャックに多く有るヴィラホテルのなかでも、日本人のスタッフがいるホテルは少ないです。
日本人の方がいると利用されるお客様も安心していただけるようで、過去バリスタイルからご紹介した、日本人スタッフがいるホテルは好評を得ています。

全27棟の「ジ・エリシアン」ですが、今は日本のお客様よりもオーストラリアからのお客様が多く利用されているそうです。オーストラリアからは沢山の飛行機が就航しているため、来島者数が日本人に比べて圧倒的な多さなのです。
この年末年始もすでにオーストラリアの方が中心で満室との情報でした。これから年末年始のご旅行をお考えの方には残念な情報ですね。。。
部屋数の限られるホテルですので、ご希望の方はお早めに手配をする必要があると思います。

そんな人気の「ジ・エリシアン」ですが、このたび石鹸やバスジェルなどのバスアメニティを「ロクシタン」へ変更したそうです。日本でもおなじみと言っても良いブランドですね。
そしてホテル所有のipadも現在よりも台数を増やす予定となっており、ホテル敷地内どこでも無料のWI-FIでインターネットなどを楽しむこともできます。
また、現在ライブラリーとして利用しているスペースをラウンジへと改装する計画もあるそうです。

ますますリゾートライフを楽しむ事ができるようになりますね。

あまり知られていませんがヴィラホテルとしては珍しい25メートルのメインプールもあり、プールサイドにあるガゼボではスパマッサージを楽しむこともできます。
夜にはリクエストによってはプールサイドキャンドルライトディナーを用意することも可能です。

今までヴィラタイプのホテルを利用したことの無い方も、ヴィラが大好きな方も是非一度「ジ・エリシアン」をご利用になってはいかがでしょうか?きっと満足の行くリゾートライフを楽しんでいただけるものと思います。

ホテル情報
ジ・エリシアン
 

website

THE ELYSIAN http://www.theelysian.com/




 
 

アストンインターナショナル
http://www.aston-international.com/
  「ASTON INTERNATIONAL」
マーケティングマネージャー来社。
  2011/11/09
 
  バリ島で多数のホテルを展開している「アストンインターナショナルグループ」よりマーケティングマネージャーの宮崎なおみさんが来社されました。

お忙しいなかいつも有り難うございます。

毎年のように新しいホテルをオープンさせているアストングループですが、11月にもスミニャック地区に新しいホテル「フェイブホテルスミニャック」が誕生します。
アナンタラスミニャックへ向かうアビマンユ通り沿いにオープンする251室のホテルです。
付近はクラブなどが多く、とても賑やかで刺激的な街です。ホテルはそんなロケーションに合うカラフルでスタイリッシュなデザインで、お部屋もミニマリズムで使いやすく、そのぶん料金をリーズナブルなものに設定するそうです。
部屋にはセーフティボックス/シャンプー/石けんはありますが、ハブラシやミニバー/冷蔵庫は用意がありません。しかし、ホテル前にコンビニエンスストアのサークルKがあるので、飲み物などをちょっと買い物するにも便利です。
またWI-FIは無料で利用できます。今月はソフトオープニングで来年始めにグランドオープンをする予定だそうです。

同じアストングループのなかで、老舗的なベノアにある「アストン・バリビーチリゾート&スパ」で行われていた防潮堤の工事はすべて完了しており、以前のような静かなビーチでリゾートを楽しむことができているそうです。
ビーチでは毎朝モーニングヨガ(有料)を開催していて、朝日のあたるベノアビーチで心と体をリフレッシュできるそうです。

ウブドに今年オープンした「ロイヤル・カムエラヴィラモンキーフォレストウブド」もその立地の良さで人気が出ています。プライベートプール付きの本格的なヴィラホテルでありながらウブドでの芸能鑑賞、スパ巡り、ショッピングなどを徒歩圏内で楽しめるというのはとても魅力的です。

続々と多彩なホテルをオープンしているアストンではありますが、今回の情報ではクタにある「アストングランドクタホテル&レジデンス」はすでにアストンのグループからは離れており現在は「グランドクタホテル&レジデンス」となっているそうで、アストンとは関係がなくなったそうです。

今後はバリ島だけでなく、この12月ソフトオープン予定としてボロブドゥール遺跡で有名なジョグジャカルタの市街に「グランドアストンジョグジャカルタ」というビルディングタイプのホテルがあるそうです。
ボルブドゥール遺跡までは車で40分ほどの立地で、ジョグジャカルタ市街の散策にもとても便利だそうです。

来年はいったいどんなプロジェクトが出てくるのでしょうか?みなさんがあっと驚くようなところにホテルが出来るのかもしれませんね。バリスタイルはこれからもアストンを応援していきます。

ホテル情報
カムエラヴィラ&サヌール
ホテル情報
カムエラヴィラスミニャック

ホテル情報
ロイヤル カムエラ ウブド
 
ホテル情報
アストンバリ
ホテル情報
アストン・イン・トゥバン

website

ASTON INTERNATIONAL http://www.aston-international.com/




 
 

フォーシーズンズリゾート
http://www.fourseasons.com
  「FOUR SEASONS RESORTS」
       セールス来社。
  2011/11/08
 
  ジンバランのビーチ沿いに建つ「フォーシーズンズ・リゾート・アット・ジンバラン」ウブドの渓谷沿いに建つ「フォーシーズンズ・リゾート・アット・サヤン」
バリ島で2つのホテルをマネージメントしているフォーシーズンズ・リゾーツのマーケティングディレクター「PAUL CZUBA」さんとバリ島セールスマネージャー「増本 恒」さんが来社されました。

バリ島旅行のパンフレットなどでその名前が載っていないことはないと言えるほど有名なリゾートですので、ご存知の方がたくさんいらっしゃると思います。
実際バリスタイルでもたくさんのお客様にご利用いただき好評を得ております。
ホテルに寄せられるコメントもとても多いそうです。(一部ご紹介させて頂きます。)

「リゾート内どこでも自分の名前を呼んでくれる。」
「外出先から戻るとWelcome back to your homeと言って出迎えてくれた」
「プールでは常にアクアを用意してくれて日の向きに合わせて日除けも動かしてくれました」

など、そのホスピタリティの高さを褒めるコメントがたくさんきているそうです。
景観やお部屋のデザインなどの面だけではなく、スタッフのおもてなしの心が訪れる人たちをとても癒してくれるリゾートであると言えると思います。
今回、PAULさんや増本さんからはそんなフォーシーズンならではのサービスを伺いました。
ジンバランとサヤンという2つのリゾートがある訳ですが、一度のご旅行で2つのリゾートをご利用いただいた場合、たとえばチェックアウトは後半のホテルでまとめて行うことができると言う事。お客様の好みや体調などのパーソナルデータも後半のホテルへ伝えることが出来る事。など場所が遠く離れていてもまるで同じリゾートにいるかのようなサービスを受けることができるそうです。

ウブドとジンバラン、2つのエリアをご旅行されるコースはバリスタイルでも多くご用意させていただいておりますし、そのようなご旅行をご希望される方はたくさんいらっしゃいます。ただそういったご希望の場合にはウブドとジンバランを同じ系列のリゾートで過ごすという方は今まではあまり多くありませんでした。せっかくだから違うホテルに泊まりたいよね。。。という至極当然なご意見がほとんどあり、弊社も違うホテルをご紹介していました。
しかし今回のお話で、同じ系列だからこそ出来る質の高いサービスというのを是非たくさんの方に味わっていただきたいとも思うようになりました。異国の地でありながらまるで家にいるかのような、落ち着きと安心。その反面、家では味わうことが出来ない非日常の贅沢な空間。それを2カ所のリゾートで同じように味わう事ができるのはフォーシーズンだけかもしれません。

来年度の料金やキャンペーンなどについてもお話がありました。
今後、バリスタイルのホームページでご紹介していくことが出来ると思います。
フォーシーズン・リゾーツが数多くのお客様に選ばれているのには理由があると思います。その理由を是非ご自身で見つけに行っていただければと思います。バリスタイルでお手伝いさせていただきます。

   
ホテル情報 ホテル情報
フォーシーズンズ リゾート
バリ アット ジンバランベイ
フォーシーズンズ リゾート
バリ アット サヤン

website

Four Seasons Resort Bali at Jimbaran Bay http://www.fourseasons.com/jimbaranbay/
Four Seasons Resort Bali at Sayan  http://www.fourseasons.com/sayan/


 
 

 パドマリゾート・バリ・アット・レギャン バリ・マンディラ・ビーチリゾート &スパ   2011/10/21
 「パドマリゾート・バリ・アット・レギャン」
 「バリ・マンディラ・ビーチリゾート &スパ」 よりセールス来社。
 
  バリ島レギャンビーチ沿いに建つ2つのホテル「パドマリゾート・バリ・アット・レギャン」と「バリ・マンディラ・ビーチリゾート&スパ」姉妹ホテルでもある2つのホテルからお二人に来社していただきました。
左が「パドマリゾート」の日本人セールス山口さん。右が「バリ・マンディラ」の日本人セールス中木さんです。お二人ともお忙しい中ありがとうございます。山口さんは就任されたばかりで今年中にはバリでの勤務を開始される予定だそうです。

パドマ・リゾートは1990年オープンのデラックスリゾートです。客室数は405室ありビルディングタイプやコテージタイプなど様々な種類がありお客様のニーズによって使い分けることができます。ホテル敷地奥に建てられた新館にはラグーンプールがあり、1階部分には直接ラグーンプールへ入ることができる部屋も用意されています。過去パドマリゾートにお泊まりいただいたお客様はきっと新館を見て驚かれることでしょう。中庭にあるデラックスシャレーやガーデンクラブシャレーなどの以前からあるコテージタイプのシャレー棟は今もたいへんな人気です。

バリ・マンディラはパドマよりも一回り小さいリゾートです。しかし、クラブラウンジやスパ、レストランなどのホテル設備も充実しており、プライベートプール付きのヴィラも用意されていて、こちらもお客様のニーズによって選んでいただける様々なタイプのお部屋があります。11時から19時まで利用可能なクラブラウンジではコーヒー/紅茶などのソフトドリンク無料や夕方のカクテルタイムではハウスワインやビールを無料で楽しむことができます。
19時まではクラブラウンジとしてデラックスクラブ以上のお部屋をご利用されているお客様専用ですが、19時以降はスリングバーとしてどなたでも利用が可能なラウンジです。
現在スーペリアコテージを順次改装しているところで、お部屋も少し広くなり大きめの窓を新たに設置するので以前に比べて明るい室内となっています。いずれはすべてデラックスクラブというカテゴリーに変更される予定です。

ここ数年、オーストラリアからの飛行機が増便されてオーストラリアのお客様がとても増えたバリ島ですが、パドマとマンディラも彼らに大変な人気があるホテルです。なかなかお部屋をご用意することが難しいホテルとなっておりました。今でもその状況に変わりはないようですがお二人がおっしゃるには早い時期にご旅行を決めていただければ、お部屋をご用意することは可能であるとのことでした。お仕事のお休みが早い時期に確定することができるお客様は是非お早めにご検討されることをおすすめいたします。

バリスタイルでは早割などのキャンペーンを企画中です。是非ご相談ください。

ホテル情報
パドマリゾート・バリ・アット・レギャン
ホテル情報
バリ・マンディラ・ビーチリゾート&スパ

website

Padma Resort Bali at Legian http://www.padmaresortbali.com/

Bali Mandira Beach Resort & Spa http://www.balimandira.com/



 
 

ザ・バイスロイ・バリ
http://www.viceroybali.com/
  「ザ・バイスロイ・バリ」より
セールス来社。
  2011/10/18
 
  バリ島ウブドの渓谷に面した「バイスロイ バリ」の日本セールス&マーケティング担当の横井友香理さんが来社されました。
お忙しいなかご来社いただき有り難うございます。

バイスロイは全室プライベートプール付きのお部屋となっております。2階建て建物の1階部分にあたるガーデンヴィラが4部屋。その2階部分はテラスヴィラとなりこちらも4部屋。他に独立した建物であるヴァイスリーガルヴィラが2部屋。2ベッドルームヴィラであるバイスロイヴィラが1部屋。そして昨年オープンしたホテル一番のおすすめであるデラックステラスヴィラが10部屋。デラックステラスヴィラは今までご利用いただいたお客様からの意見を元に、更に使いやすく、更に豪華にと進化したヴィラとなっています。
特に日本からのお客様を重視しているオーナーの意向があり、日本人から見た使いやすさを考えているそうです。

現在デラックステラスヴィラの増築工事を行っており来年の7月には4室のデラックステラスヴィラが完成する予定です。
増築工事は既存のデラックステラスヴィラから斜面上で行っているために、ヴィラのテラスから工事現場が視界に入ることはないようです。
また騒音についても最新の注意を払って作業を進めているようです。

それからガーデンヴィラも改装工事を始めているそうです。
こちらは予約状況を見ながら行っていて、全室を一度に閉めて行うような大掛かりな内容とは違うようです。シャワー室の変更やバスタブの高さ調整、証明器具や配線の変更など主に内装を変更しているそうです。少しづつ進めているので全4室のガーデンヴィラがすべて完了するのはもう少し先になりそうです。

まだ計画段階ですが、スパヴィラを新たに建築する計画もあり既に敷地の確保は終了しているそうです。フィットネスセンターやヨガパビリオンも併設する予定ですので、完成するとヒーリングリゾートとして更に注目されることでしょう。

都会の喧噪を忘れて、緑に囲まれたラグジュアリーホテルで極上のリゾートライフを是非体験してみてください。バリスタイルがお手伝いいたします。

ホテル情報  
ザ・バイスロイ・バリ  

website

Viceroy Bali http://www.viceroybali.com/




 
 

オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ
http://www.oberoihotels.com/
  「オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ」
セールス来社。
  2011/10/07
 
  バリ島とロンボク島に展開している「オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ」のセールスマネージャーSUKESI WINDYARINIさんと日本代理店である「スモール・ラグジュアリー・ホテルズ・オブ・ザ・ワールド」から瀬戸 敦子さんが来社されました。

「ジ・オベロイバリ」はスミニャックビーチ前にたたずむトラディショナル&クラシカルなとても落ち着いたホテルです。約30年前に開業している老舗リゾートなのですが新しいホテルが続々とオープンしているバリ島なので、なかなか日本のお客様には馴染みがないホテルかもしれません。しかしヨーロッパやオーストラリアからのお客様には大変な人気を誇るリゾートで、アジア系のお客様が少ないのも特徴の1つです。
老舗というと古びた建物を想像される方も多いかと思いますが、オベロイの場合はただ古いだけではなく、時を経た建物だからこそ味わっていただける良さというのが一番の特徴かもしれません。何年か経つと大掛かりな改装工事を行うホテルが多いなか、オベロイは開業以来改装工事はしておりません。数週間に一度空室状況を見ながらメンテナンスを繰り返しており、常に最上のリゾートを楽しんでいただけるように努力をしております。「PRP」パーフェクトルームプログラムと呼ばれる独自のメンテナンス方法をずっと続けてきています。そして開業以来の雰囲気を大切にしているため大きなモデルチェンジもしていません。リピーターのお客様がまた帰ってきた。と思えるリゾートなのです。

「ジ・オベロイ・ロンボク」はロンボク島のメダナビーチ沿いにある隠れ家的なリゾートです。バリのオベロイと同じようにトラディショナル&クラシカルな雰囲気を持ちながら周りにはロンボクの自然があふれていて、さながら秘境のような雰囲気を味わうことができます。バリ島と違いビーチや海の透明度も高くビーチが好きなお客様にはきっと満足していただけるリゾートだと思います。今年はロンボク島に新しい国際空港もオープンいたしました。今までも注目されていた島ではありますが、今後ますますリゾートとして発展していくことは間違いないと思われます。しかし、どんなに島が変わろうときっと「オベロイ」は古き良き雰囲気を守っていってくれるのではないでしょうか。

WINDYARINIさんは是非日本からのお客様にバリ島の伝統を感じていただきたいと熱心にお話されていました。モダンなデザインのホテルで優雅なリゾートライフを楽しまれるのもバリ風ではありますが、一度はWINDYARINIさんが日本のお客様へおすすめしている、バリ島のトラディショナルなリゾートを楽しまれてはいかがでしょうか?

バリスタイルに是非ご相談ください。お待ちしております。


ホテル情報 ホテル情報
ジ・オベロイ・バリ ジ・オベロイ・ロンボク

website

THE OBEROI BALI http://www.oberoihotels.com/oberoi_bali/index.asp

THE OBEROI LOMBOK & SPA http://www.oberoihotels.com/oberoi_lombok/index.asp



 
 

ピタマハ   「ピタマハ / ロイヤルピタマハ」
より営業で来社されました。
  2011/10/06
 
  バリ島ウブドの「ピタマハチャンプアンリゾート&スパホテル」及び「ザ・ロイヤルピタマハホテル」よりセールス&マーケティングマネージャーのPANDE SUTAWAN氏が来社されました。PANDE氏は4度目の来社です。今回も忙しいスケジュールのなか有り難うございました。

昨年の来社時同様に今回もPANDE氏より非常に興味を引くお話を伺うことが出来ました。それはザ・ロイヤルピタマハホテル横にある「キラーナスパ」が2011年8月に100%ザ・ロイヤルピタハマホテル資本のスパになったという事です。その名も「ロイヤル・キラーナスパ&ウェルネス(Royal Kirana Spa & Wellness」ご存知の方も多いと思いますが、これまで「キラーナスパ」は100%資生堂出資のスパでした。その為、バリ島内にありながら、他のスパと比較すると価格面が多少高かったという事実がございました。もちろん価格以上にスパの質や景観などは他のスパより突出したものでありましたが・・・
その「キラーナスパ」が100%ザ・ロイヤルピタマハホテル資本に替わったことにより、価格面が非常にリーズナブルとなりました。
また日本人スタッフも常勤しているという安心面もございます。
スパの質に関しては「フェイシャル(顔)は資生堂のプロダクト」「ボディー(体)はアロマテラピーなどバリニーズのプロダクト」と資生堂とバリの両方のメリットをいかんなく発揮したプログラムとの事です。
スパ内にヴィラは全部で9棟あり、内2棟がスタンダードヴィラ、6棟がスイートヴィラ、1棟がプレジデントヴィラです。スタンダードヴィラには「チェンジングルーム、シャワー、バスタブ、シャワー、トイレ」が完備されており、スイートヴィラにはスタンダードヴィラの設備に加え、スチームサウナが備えられ、プレジデントヴィラにはスイートヴィラの設備に加え、プライベートプール、ホット&クールジャグジー、ダイニングルームが備えられております。
スタンダートヴィラとスイートヴィラは1時間からのご利用が可能ですが、プレジデントヴィラに関しては3時間からのご利用のみとなります。
ヴィラ棟以外にもパブリックスペースとして2つのメインプール、ダイニングラウンジ(お食事も可能)、バー、ジャグジー、サウナ、スチーム、等も充実しております。
バリスタイルでは11月以降にザ・ロイヤルピタマハへ2泊以上されれば「ロイヤル・キラーナスパ&ウェルネス」のスパを1回に加え、パブリックスペースを滞在中1回3時間無料でご利用頂ける特典を頂きました!
後日各コースへ内容を記載し、ホームページ上でご紹介をさせて頂きます。

最後になりますが、昨年ご来社頂いた際に新たに33棟のヴィラ(2ベットルームヴィラが5棟、ロイヤルスイートヴィラが18棟、プールヴィラが10棟)を建設中という話をお伺い致しましたがその工事は若干の遅れもありますが、引き続き進行しているとの事であります。2012年3月には3階建ての「クーンズテラス」と呼ばれるレストランも含めてオープン致しますとの事!

一方ウブド地区のヴィラブームの先駆者的存在「ピタマハチャンプアンリゾート&スパホテル」に関しまして全24棟のヴィラ全ての改修工事が約2年前に完了致しておりますので、現在新たな工事などの計画はないとの事でございます。チュリッ川へ面した各ヴィラはバリ島伝統様式でデザインされております。広々としたテラス、大理石張りの床、木の温もりが楽しめるベット&家具、半屋外のパスルームなどまるで高級別荘の様なヴィラには多くのリピーターから高い支持があります。
「ザ・ロイヤルピタマハホテルですと規模が大きすぎて落ち着けない」というお客様にはこちらの「ピタマハチャンプアンホテル」がお薦めです。

ウブドのスカワティ王族が運営するこの両ホテル、バリスタイルでは今後も引き続きツアーなどを造成し、販売協力をして参ります。

PANDEさん!Terima kasih banyak - banyak !!!


ホテル情報
ピタ・マハ・チャンプアンリゾート&スパ
ホテル情報
ザ・ロイヤル・ピタマハ


website

Pita Maha http://www.pitamaha-bali.com/
Royal Pita Maha http://www.royalpitamaha-bali.com/



 
 

パンパシフィック
http://www.panpacific.com/
  パンパシフィック・ニルワナ・バリ・リゾート
セールス来社。
  2011/10/06
 
  バリ島のタナロットにあります「パンパシフィック・ニルワナ・バリ・リゾート」よりDirector of SalesのHaryadi Satrionoさんとパンパシフィックホテルズグループ日本オフィスのマネージャー円子 渉さんが来社されました。お忙しいなか有り難うございます。

パンパシフィックホテルズグループはアジア/環太平洋地域に展開しているホテルチェーンで、特にパンパシフィックのブランドはリゾート地をメインに展開しています。
そのパンパシフィックが選んだのが、サンセットで有名なタナロット寺院のあるエリアです。以前は別のホテルでしたがパンパシフィックとなって1年以上が経ちました。
このほど部屋、ロビー、レストランなどの改装が終わりようやくパンパシフィックとしてのリゾートが出来上がったようです。 パンパシフィックグループの中にあって、バリらしさを特に強調したデザインのようで、以前に比べると大きく印象が変わっているそうです。
メインダイニングMericaも高い天井で開放感があるのは、以前と変わりませんが内装が変わったことにより受ける印象は大きく違います。そして印象だけではなくシェフも変わったので味や内容など質にも大きな変化があるそうです。
シェフに代表されるようなスタッフの拡充も大きな変化の1つでありますが、パンパシフィックグループの持つ高いホスピタリティをスタッフそれぞれがしっかりと身に付けてお客様をお迎えできるようサービスの向上に努めているのが一番の変化なのかもしれません。

「パンパシフィック・ニルワナ・バリ・リゾート」にはグレッグノーマンが設計した、ニルワナ・ゴルフコースが隣接しています。こちらのコースは国内外のトーナメントなども多く開催されるバリ島随一のコースです。日本からのお客様も多く、なんどもラウンドされている方も多くいらっしゃると思います。こちらのコースも新しいディレクターが就任されてコースメンテナンスも格段に向上したそうです。人気のあるコースですので、ご希望の方は早めの予約をおすすめいたします。ゴルフばかりが注目されがちなリゾートですが、50メートルを超すウォータースライダーがあるメインプールもありご家族でも楽しめる施設があります。お父さんはラウンド、お母さんはスパ、子供たちはプールで。とご家族みんなで楽しむことができるリゾートでもあります。

「パンパシフィック・ニルワナ・バリ・リゾート」では日本からのお客様に向けて日本語のディレクトリーやレストランメニューなどを今後導入していくそうです。また日本人スタッフの常駐も計画しているとのことでした。現在はゴルフのラウンドが目的で訪れる日本からのお客様は多いのですが、リゾートとしてご利用いただいている方はまだまだ少なく、お二人からは是非ホテルもご利用いただきたいと熱烈なラブコールをいただきました。

部屋やレストランの新しい写真は10月中旬に撮影が行われるということで残念ながらまだホームページでご紹介できるものはございませんが、撮影が完了しましたらバリスタイルのホームページでご紹介したいと思っております。今までとは違ったニルワナを早く皆さんにご紹介したいですね。


ホテル情報
パンパシフィック・ニルワナ・バリ・リゾート
 
   

website

PAN PASIFIC NIRWANA BALI RESORT http://www.panpacific.com/Bali/Overview.html



 
 

 ラ・ヴィライズ アリア・ラグジュアリーヴィラズ&スパ   2011/09/28
 「ラ・ヴィライズ」「アリア・ラグジュアリーヴィラズ&スパ」より
  セールス来社。
 
  バリ島スミニャック地区に建つ「La Villais(ラ・ヴィライズ)のジェネラルマネージャーI GEDE REDANA氏」と「Aria Luxuary villas & spa(アリア・ラグジュアリーヴィラズ&スパ)のジェネラルマネージャー I MADE DWIPAYANA氏」及び両ホテルの日本総代理店である「SPLENDOR VILLAS &HOTELの大平営業部長が来社されました。
限られた出張期間にて弊社へお越し頂き、誠にありがとうございました!

La Villaisはスミニャックエリアでも絶対の人気を誇る有名レストランが集中しているカユアヤ通リから200Mほど中に入ったところに2010年10月に新規オープンしたヴィラ系ホテルでございます。
近くにはディシニ・ラグジュアリースパヴィラやマヤサヤンリゾート&スパホテル、バハナヴィラズ等人気ヴィラ系ホテルがございます。全35棟のヴィラは1ベットルームヴィラが32棟、2ベットルームヴィラが2棟、3ベットルームヴィラが1棟の造りとなっており、更にスパ専用の棟が1棟ございます。
また、ヴィラ系ホテルでは珍しく、メインプールやレストランなどパブリックスペースも充実しております。ヴィラ系ホテルでは朝食はヴィラ内にて決められたメニューの中で取るケースが多いですが、このホテルはメインレストランにてブッフェスタイルの朝食をご用意しておりますので毎日飽きること無く朝食を取ることが出来ます。もちろん各ヴィラへ朝食をご用意する事も出来ますので、その日の気分に合わせて朝食スタイルを変えてみるのも楽しみに一つですね。

Aria Luxuary villas & spaホテルは2007年9月にスミニャック地区のザ・カヤナホテルの脇にオープンしたヴィラ系ホテルでございます。デラックスプールヴィラが7棟、アリアプールヴィラが1棟、ロイヤルプールヴィラ(2ベットルームヴィラ)が3棟の全11棟からなるホテルで全室にキッチンも完備されております。1棟のみのアリアプールヴィラの屋上には、バレと呼ばれる東屋があり、一番人気が高いため早くからの予約が必須である。
また今年同じ敷地内に新たにAria exclusive villa honeymoonが24棟(全1ベットルームヴィラ)がオープン致しました。ハネムーナーをターゲットに造られたヴィラはアジアンティーストの落ち着いた家具をモチーフに二人だけの至福の時間を約束してくれること間違いありません。
実際のところAria Luxuary villas & spaがオープンし、バリスタイルではこれまで数組のお客様しか送客しておりませんでしたが、本日I MADE DWIPAYANA氏より改めて詳細を聞くことができ、私が思っていた以上に素晴らしいヴィラだと言うことが理解出来ました。

バリスタイルのホームページ上では現在こちらのヴィラを使用したプランがほとんどございませんが、今後新たしくコースを増設して参りますので乞うご期待下さい!
また、現在でもホテルとの契約はございますので見積もりにてご旅行代金等をご案内させて頂く事も可能です。お気軽にお問い合わせ下さい。

ホテル情報
ラ・ヴィライズ
ホテル情報
アリア・ラグジュアリーヴィラズ&スパ

website

LA VILLAIS http://lavillais.com/

ARIA LUXURY VILLAS & SPA http://www.baliariavillas.com/



 
 

カマンダル・リゾート&スパ
http://kamandaluresort.com/
  「カマンダル・リゾート&スパ」
よりセールス来社。
  2011/09/28
 
  ウブドにあります「カマンダル・リゾート&スパ」よりASSISTANT DIRECTOR OF SALES&MARKETINGのADE KRISHNA WARDHANIさんと日本人担当のACHIさんが来社されました。お忙しい中有り難うございます。

昨年から続いているホテルの改装も進んでいるようで、お部屋については終わっており今年の年末には新しいロビーと新しいプールが完成するそうです。
そして来年にはレストランの改装を予定していて改装計画も一段落するようです。
現在の敷地内中心にあるメインプールとは別にヴィラが立ち並ぶエリアに新しくできるプールですが、景観の良い渓谷ビューとなり水が渓谷に流れ落ちるかのようなウブドらしいプールになるようです。
その近くにはスパ施設やヨガを楽しめるスペースもあり、近い将来には毎日ヨガが楽しめるプログラムを用意したいそうです。
ヒーリングリゾートとしての楽しみが増すようですね。

カマンダルリゾートでは他のホテルに多く見られる年末のガラディナー料金の追加や最低宿泊数といった制限がないそうです。
日本のお客様にはそれらの制限はあまり良い印象ではありませんので、ホテルが日本からのお客様を期待している表れではないでしょうか。
最近ではヨーロッパやオーストラリアなどからの観光客が多く訪れて賑わっているバリ島ですが、カマンダルは日本からのお客様を特に重視しているそうで、これからも日本からのお客様が満足していただけるようなリゾートを目指していくそうです。

バリスタイルではこれからもカマンダルリゾートを応援していきます。お問い合わせお待ちしております。

ホテル情報
カマンダル・リゾート&スパ
 

website

Kamandalu Resort & Spa http://www.kamandaluresort.com/




 
 

バリサファリ&マリンパーク マラリバーサファリロッジ
http://www.marariversafarilodge.com/
  「バリサファリ&マリンパーク
マラリバーサファリロッジ」
セールス来社。
  2011/09/22
 
  バリ島東部のギャニャール郊外にある大型テーマパーク「バリサファリ&マリンパーク」よりExecutive Japanese Marketの西郷 葵さんが来社されました。お忙しいなかご来社ありがとうございます。

バリサファリ&マリンパークはサヌールからチャンディダサ方面へ向かうパイパスを30分ほど車で走ったところにあります。60種の動物を見る事のできるサファリエリア、ウォータースライダーもあるウォーターパークと遊園地が一緒になったファンゾーン、バリ島では初めてとなる1,200席もの客席を誇るバリシアター、ベッドルームから動物を間近にみることのできるマラリバーサファリロッジなどの施設があり、バリ島でも随一の大型テーマパークと言えると思います。

パークの主役といえばやはりサファリエリアで、サファリカーに乗って放し飼いの動物たちを間近に見る事ができます。このサファリエリアには先日バリ島では初めてというキリンが2頭仲間入りしたそうです。動物と一緒に写真を撮れるプログラムも人気があるのですが、以前まではトラの赤ちゃんなどがいたのですが成長してしまったので現在ではオランウータンやヘビ、ワシなどの大型鳥と写真が撮れるそうです。
バリの民話を題材にしたショーが楽しめるバリシアターは、現在木〜日までの週末だけ公演していますが、来年からは毎日公演とする予定だそうです。
そして新たに2013年の完成を目指してイルカのショーを楽しむことのできる施設を計画しているそうです。施設の基礎工事はすでに開始しているということで具体的な内容も近い将来発表があるのではないでしょうか。ただ、見るだけでなくイルカと触れ合うことも出来る内容も検討しているそうです。

パーク内にある宿泊施設「マラリバーサファリロッジ」は1ベッドルームから3ベッドルームまで全38部屋の様々なタイプが揃っています。
バリ島なのにアフリカの草原をイメージさせる独特なスタイルが特徴の建物は、サファリを望むように建てられていて各部屋からサファリ内の動物たちを見る事ができます。
キファルやテンボなどのファミリータイプは宿泊者用プールや中庭があるのでサファリまで少し遠いのですが、サファリを望むことはできます。
1ベッドルームではテラスからパーク内で放し飼いになっているサイやシマウマなどを間近に見る事ができます。家族やカップルで楽しめるホテルですが1つ注意したいのは全室バスタブの用意はなくシャワーのみとなります。バリ島らしくないとお感じの方も多いかと思いますが、人気は高くオーストラリアやインドネシア国内などたくさんの国から予約が入っているようです。当然日本からのお客様もたくさんご利用いただいています。マラリバーにご宿泊をされると普段は見る事ができない、ナイトサファリを見る事ができるのも魅力です。

バリ島で楽しめるアフリカ、是非「バリサファリ&マリンパーク」を旅のちょっとしたアレンジに加えてみてはいかがでしょうか?バリスタイルにご相談ください。

ホテル情報
マラリバーサファリロッジ
 


website

MARA RIVER SAFARI LODGE   http://www.marariversafarilodge.com/


 
 

セント・レジス・バリ Wリトリート&スパ バリスミニャック   「スターウッド・ホテル&リゾーツ」
セールス来社。
  2011/09/15
 
  今日は世界規模でチェーン展開しているスターウッド・ホテル&リゾーツがバリ島内で展開している2つのホテル「セントレジス・バリ」「Wリトリート&スパ バリスミニャック」からお二人が一緒に来社されました。
「セントレジス・バリ」からDirector of Sales-Complex 「成田和己」さん「Wリトリート&スパ バリスミニャック」からSales manager - japan「吉尾雄太」さんです。お二人ともお忙しいなかご来社いただき有り難うございます。
成田さんはこのコーナーでもおなじみといった感もあるぐらいご来社いただいておりますが、吉尾さんは今回初めてご来社いただきました。
吉尾さんが担当されている「Wリトリート&スパ バリスミニャック」は2011年3月にオープンしたばかりの最新リゾートですので、初めてのご来社というのも当然だと思います。

「Wリトリート&スパ バリスミニャック」はスミニャックビーチ沿いの広大な敷地に各種ヴィラとビルディング棟の各種部屋、合わせて237室の客室と5つのレストラン&バー、24時間オープンのスパなどスターウッドが誇るトップブランドらしいリゾートホテルになっています。
部屋のインテリアやレストランのデザインなどニューヨークのシティホテルを始まりとするWらしい洗練された雰囲気でまとめられており、洗練された中にもバリの文化からインスピレーションを受けたというデザインが随所に盛り込まれており、ただ単にスタイリッシュなだけという印象から、ナチュラルでバリらしさを感じることのできるデザインへと受ける印象を変えています。
そして、その洗練された雰囲気はバリ島在住またはインドネシアを代表するセレブにも受け入れられ、宿泊者以外のゲストも訪れるスタイリッシュなバー「ウーバー」などは新しい刺激を求める人たちで賑わっています。
Wのポイントはそんな目に見えるデザインや雰囲気だけではなく、キャストと呼ばれるスタッフ一人一人にホスピタリティの精神が浸透しており、訪れる人を違和感なく非日常の洗練されたWという世界へ連れて行ってくれるところでもあります。
癒されるだけのリゾートではなく楽しむためのリゾートがWの本質なのです。
今までバリ島を訪れたことのない方もWというホテルをご存知なかった方も是非一度その世界を体験してほしいと吉尾さんはとても情熱的にお話してくださいました。

同じスターウッドのトップブランドでもある「セントレジス」はバリ島内では言うなれば先輩と呼べる存在であり、バリスタイルでも今まで数多くのお客様にご紹介させていただき、そして満足していただきました。「セントレジス」の良さについては改めてここでご案内する必要がないくらい、バリスタイルでは特におすすめのホテルとしてご紹介してきました。オープンして数年が経ちますますリゾートとして完成されている感があります。

今回お二人とは弊社近くの浅草にて、商談をさせていただきました。写真はその帰りに浅草から見える東京スカイツリーをバックに撮影しました。スカイツリーも外観はほとんど完成しているように見えますね。

Wとセントレジス、ともにスターウッドのブランドでありながら全く違ったコンセプトで訪れる人を癒してくれる、楽しませてくれる。そんな素晴らしいリゾートです。

バリスタイルでは両ホテルを数多く扱っております。是非一度お問い合わせください。お待ちしております。

ホテル情報
セントレジス・バリ
ホテル情報
Wリトリート&スパ バリスミニャック


website

ST.REGIS .BALI    http://www.stregis.com/bali

W RETREAT & SPA BALI - SEMINYAK    http://www.whotels.com/baliseminyak


 
 

ザ・バレ
http://www.banyantree.com/
  「バンヤンツリー・ウンガサン」
セールス来社。
  2011/09/14
 
  バリ島の南端、ウンガサン地区にある「バンヤンツリー・ウンガサン」よりジェネラルマネージャーのReinhold Johannさんと日本での営業担当である日本・韓国地区マーケティング・ディレクターである古川 哲也さんが来社されました。お忙しいなか有り難うございます。

ウンガサンやウルワツなどバリ島の南端にはここ数年で数々のホテルが進出しています。
何十メートルという断崖の上に立つヴィラタイプがそのメインとなっています。
空港から車で40分〜50分はかかり、クタやスミニャックのように繁華街として発展している街などはない地区ですのでホテル内で過ごされる方が多く、ホテル選びにも自然に力が入るのではないかと思われる地区です。
そのなかで2010年8月にオープンした「バンヤンツリー・ウンガサン」はアジア圏に16軒のホテルを展開しているバンヤンツリーグループの一員であり、バンコクやタイ、モルディブなどでその名前を冠したホテルをご利用いただいた方も数多くいらっしゃると思います。各地で魅力あるリゾートを作り上げてきた同グループがウンガサンというバリ島でもまだまだリゾート未開発地区にオープンしたホテルですので、以前から人気が高くバリスタイルでもたくさんのお客様にご紹介させていただきました。

インド洋を望む断崖絶壁の上に全室プライベートプールを備えた各種ヴィラが立ち並ぶ「バンヤンツリー・ウンガサン」。240平米の広さがある1ベッドルームヴィラには10mのプライベートプールやエアコンが快適なリビングなどリゾートライフを存分に楽しんでいただくことができますし、サンクチュアリーヴィラには12mものプライベートプールが備えられており更に優雅な休日を演出します。
ヴィラのなかでゆっくりと過ごす方も多いのですが、インド洋を見渡すことのできるメインプールでカクテルなどを楽しむ方やサンセットのとても綺麗なレストラン「ジュマナ」でアジアンティストの料理を楽しむ方、そしてエキゾチックな雰囲気のなかで各種トリートメントを楽しむことの出来るバンヤンツリー・スパなどヴィラだけではなく、充実したホテル設備をたっぷりと楽しまれる方が多いようです。

オープン当初は崖下のビーチまでは道路が完成していませんでしたが、現在では出来上がっており希望される方はバギーでビーチまで案内することができます。ビーチには当然トイレ/シャワーなどの施設があるビーチクラブがありスタッフも常駐しています。ガゼボも建設されていて間近にインド洋の海を楽しんでもらえるようになったそうです。ちなみに海は岩礁なので海水浴にはあまり適していないそうです。

これからもぞくぞくとホテルが進出してくるウンガサンで、フラッグシップ的な役割を担う「バンヤンツリー・ウンガサン」。今までのバリ島リゾートとは違ったリゾートライフを楽しめるホテルの1つとなっていると思います。

バリスタイルでは「バンヤンツリー・ウンガサン」をご利用いただく特典豊富なお得なコースを用意しております。ぜひ一度ご覧いただきたいホテルです。

ホテル情報
バンヤンツリー・ウンガサン
 


website

BANYAN TREE UNGASAN   http://www.banyantree.com/en/bali_ungasan/


 
 

ザ・バレ
http://www.thebale.com/
  「ライフスタイル・リトリート・ ホテル
マネージメント・カンパニー」
セールス来社。
  2011/08/30
 
  バリ島で「ザ・バレ」「ジ・アマラ」「ザ・ムンジャンガン」を運営しているライフスタイル・リトリート・ホテルマネージメント・カンパニーよりJOSE LUIS CALLEさんとシニアセールスマネージャーの湖尻めぐみさんが来社されました。 いつもご来社ありがとうございます。

今回はヌサドゥアにある「ザ・バレ」について、重大な情報がある。ということで遠くバリ島からわざわざご来社いただきました。

「ザ・バレ」はヌサドゥアの小高い丘のうえにあるヴィラホテルです。
オープンから10年近く経ち、今となっては老舗ヴィラホテルと言ってもいいかもしれません。
新しいホテルが続々とオープンしている競争の激しいバリ島のホテル事情ですが、そのなかで10年近くも人気を保っているのは「ザ・バレ」がリゾートとして如何に完成されているかを表しているのかもしれません。

その「ザ・バレ」ですが、大規模改修を行うことになったそうです。過去にもメンテナンスやあたらしいデラックスパヴィリオンの増築など要所要所では行ってきたのですが、今回は一定期間全館休業して様々な改修を行うそうです。
期間は来年2012年1月10日より約4ヶ月、4月25日より営業再開する予定だそうです。

ホテル全体の敷地やレイアウトに大きな違いはないそうですが、フロントの屋上にルーフトップレストランを新たに作りまた既存のフェイスレストランも大きく変わり、メインプールの周りも手を加える予定ということでどうやらパブリックエリアの雰囲気が大きく様変わりするようです。
またシングルパビリオンもベッドルームやバスルームなどの内装やインテリアなどに変更が予定されているようです。デラックスパヴィリオンは変更されないとのことでした。

ホテルを全館休業して改修工事を行うというのは他ホテルでもあまり聞きません。
通常は一部は営業を続けていて、工事も平行して行う方法です。全館休業してお客様が離れてしまうことを心配するという話を多く聞きます。
そのなかで「ザ・バレ」が全館休業を選んだ理由としては平行して営業を続けていても、その期間にご利用いただいたお客様にご迷惑をおかけすることになり、それはホテルの望むことはではない。とおっしゃっていました。
全館休業にして短期間で新しい「ザ・バレ」に生まれ変わり、今までご利用いただいたことのあるお客様にも初めて訪れるお客様にもすばらしいリゾートライフを満喫していただきたい。とおっしゃっていました。

生まれ変わった「ザ・バレ」に期待してしまいますね。ちなみにホテルの名前が変わる予定はないそうです。

今までの「ザ・バレ」にもう一度泊まっておきたい方は今年中に旅行を計画する必要がありますね。まだ数ヶ月ありますのでぜひご検討ください。バリスタイルがお手伝いいたします。

ホテル情報
ザ・バレ
ホテル情報
ザ・バレ(デラックスシングルパヴィリオンズ)
ホテル情報
ジ・アマラ
ホテル情報
ザ・ムンジャンガン


website

THE BALE   http://www.thebale.com/
THE AMALA   http://www.theamala.com/
THE MANJANGAN http://www.themenjangan.jp/


 
 

マヤウブド
http://www.mayaubud.com/
  マヤウブドリゾート&スパ
セールス来社。
  2011/06/22
 
  自然と溶け合ったウブドの大型リゾートホテル[マヤウブドリゾート&スパホテル]よりアシスタント・ダイレクターセールスである「Ketut Wilaca(クトゥ・ウィラカ)」氏が来社されました。

「マヤウブドリゾート&スパホテル」はウブド地区で最大規模を誇るリゾートホテルであります。全108の客室はビルディングタイプとヴィラタイプに分かれ、ホテル内には2つのレストランとプール、カフェ、バー、テニスコート、パットゴルフ場等々多くの施設が充実しております。更に今年の8月1日に待望の「バレーラガ・ヨガスタジオ&フィットネスセンター」がオープン致します。
昨年10月にGeneral Manegerの「ポール・グレイク」氏が来社された時「新たなヨガスタジオ/フィットネスセンターおよびテニスコートのあるバレラガと呼ばれる複合施設の建設が見通しがたった」というコメントを頂いたのですが、それからわずか1年足らずの期間にスタジオ自体がオープンするという事実には正直驚かされました!
新しく開設されたバリラーガは、マヤウブドの西側のテニスコートとつながっており、ピッチ&パットゴルフのグリーンが見下ろせる、ヨガスタジオとフィットネスセンターになっております。
最先端の機器をそろえたエアコン完備のフィットネスセンターは、休日中の基礎トレーニングをお楽しみ頂けます。187平米の2階にはライステラスとリゾートガーデンの素晴らしい景色と穏やかな環境の中で毎日ヨガセッションを提供します。

今までもホテルではクッキングクラスや川辺でのピクニック、ホテル内でのトレッキング、ヨガなど豊富なプログラムが充実しておりましたが、更に「バレーラガ・ヨガスタジオ&フィットネスセンター」の新設により早朝の澄み切った新鮮な空気を感じながらヨガを楽しんだり、日中はジムで汗を流したりとリゾートを出ることなく終日ホテルライフを満喫することが出来るのもこのホテルの魅力と言えるでしょう!
2011年夏はこれまでにない「ウブドブーム」となっております。お客様の多くがヨーロッパやオーストラリアからの長期滞在者であり、日本人観光客はまだまだ少ない状況なのですが、ホテルの確保が難しい状況に陥っております。
クトゥ・ウィラカ氏曰く、西欧からのお客様も大切ですが、もちろん日本人観光客の宿泊比率も伸ばして行きたいという意向もあるという事です。
「バリスタイルからの宿泊予約に関しては出来る限りお部屋の確保が出来るように対応します」と心強いコメントも頂きました。

マヤウブドリゾート&スパホテルへの宿泊を希望されている方はもちろん、ウブドのホテル手配でお困りのお客様も是非バリスタイルへご連絡下さい。
可能な限りお客様のご希望に添える様に善処させて頂きます。

「Ketut Wilaca(クトゥ・ウィラカ)」様、本日はお忙しい中ご来社頂きまして本当にありがとうございました!

Bapak Ketut Wilaca Terima Kashi!!

ホテル情報
マヤウブドリゾート&スパ


website

Maya Ubud Resort & spa http://www.mayaubud.com/



 
 

ザ・ラグーナリゾート&スパ
http://luxurycollection.com/bali
  「ザ・ラグーナリゾート&スパ」
セールス来社。
  2011/06/22
 
  世界中のセレブの憧れ「セントレジスバリリゾートホテル」・水の宮殿を思わせる様なラグジュアリーホテル「ザ・ラグーナリゾート&スパホテル」のStar Wood Group ホテルを兼任するDirector of Sales-Complex 「成田和己」氏が昨年に引き続き来社されました。

この両ホテルは既にバリスタイルでも多くのお客様を送客させて頂いており、特に「セントレジスバリリゾートホテル」へご宿泊をされたお客様のリピート率は大変高いものであります。
バリスタイルでは過去にセントレジスバリリゾートホテルに関しては数々の特集や企画をおこなって参りましたので、今回は成田氏が「今一番送客数を伸ばしていきたい!」という「ザ・ラグーナリゾート&スパホテル」に絞って紹介をさせて頂きます。

271室の高級感あふれるゲストルームは、48室のラグーンアクセスルームと18室のスイートルームを含み、青く輝くラグーンと美しい南国の庭園に囲まれております。そのゲストルームに2010年12月新たに1ベットルームヴィラが8棟、2ベットルームヴィラが2棟の合計10棟のプライベートプール付きヴィラが完成致しました。各ヴィラには東屋やリビングが完備されており、1ベットルームヴィラのプライベートプールは縦9m x 横4mあります。ヴィラか完成したエリアはテニスコート奥になり、オン・ザビーチではありませんが、バギーで専用通路を経てビーチまでお送り頂けるサービスもあります。その他、ヴィラ滞在のお客様以外でも受けることが出来る、24時間ご利用いただけるパトラーサービスやコーヒー・紅茶の無料サービス、ご到着時にご利用いただける衣服のプレスサービス、マヤサリラウンジにて毎日おこなわれるアフタヌーンティーサービス等々多くのサービス受けられるのも「ザ・ラグーナリゾート&スパホテル」の特徴と言えます。

数多くあるヌサドゥア地区の大型リゾートホテルの中でもこの「ラグーナリゾート&スパホテル」は、透き通る水や白い砂の最も魅力的なビーチ、そしてそびえ立つ椰子の木がお客様をプライベート・パラダイスへ導くこと間違いないでしょう。

成田さん、今回もお忙ししいスケジュールの中、わざわざご来社頂きまして誠にありがとうございました。

Narita san Terima Kashi!!

   
ホテル情報 ホテル情報
ザ・ラグーナリゾート&スパ セント・レジス・バリ・リゾート

website

THE LAGUNA RESORT & SPA http://luxurycollection.com/bali
ST REGIS BALI  http://www.stregis.com/bali


 
 

フォーシーズンズリゾート
http://www.fourseasons.com
  「FOUR SEASONS RESORTS」
セールスマネージャー来社。
  2011/06/21
 
  世界的にも有名なFOUR SEASONS RESORTSのバリ島セールスマネージャー「増本 恒」氏が昨年3月に引き続き来社されました。

ジンバランのビーチ沿いに建つ「フォーシーズンズ・リゾート・アット・ジンバラン」、ウブドの渓谷沿いに建つ「フォーシーズンズ・リゾート・アット・サヤン」は数多くあるバリ島内のヴィラ系ホテルの中でも最高級のサービスと人気を誇るホテルであります。

バリスタイルでも今年に入り数多くのお客様を両ホテルへお送りさせて頂いておりますが、ご帰国されたお客様からは「とても素晴らしい滞在が出来ました!」とお礼の言葉やメールを頂戴しております。これもフォーシーズンズホテルのスタッフの方々のお陰です。ありがとうございました。

現在、両フォーシーズンズホテルへご宿泊されるお客様の多くが「新婚旅行」や「カップル」・「ご夫婦」でのご旅行との事でありますが、本日増本氏より今度の新たな展開を聞くことが出来ました。
もちろん両ホテル共に新婚旅行やカップル、ご夫婦での需要が多いのは事実でありますが、ヴィラ系ホテルには珍しく「TWN BED ROOM」も多く完備されている事があまり知られていないそうです。
フォーシーズンズ側としては、「女性同士での旅行でも是非ご利用して頂きたい!」という強い要望があるそうです。その一環として10月以降、フォーシーズンズ・ジンバランでは「女性お二人様のお客様に滞在中1回PJsレストランでのアフタヌーンティーサービス(4連泊以上のお客様へ適用)」、フォーシーズンズ・サヤンでは「女性お二人様のお客様に滞在中1回ジャティバーでのアフタヌーンティーサービス(4連泊以上のお客様へ適用)」というキャンペーンが予定されております。今後女性同士のお客様の需要が増えることにより、更に多くの特典が企画される可能性も十分にあるそうです。
また、10月以降も現在行われている「ボーナスナイトキャンペーン」は継続予定でありますし、フォーシーズンズホテル創業50周年記念特典として「早期予約キャンペーン(お部屋アップグレード)」等々計画されております。
詳しくはバリスタイルホームページにてフォーシーズンズ・リゾートホテルご利用コースにてご確認下さいね。

最後になりますが、10月以降フォーシーズンズ・アット・サヤンのお部屋タイプの設定に一部変更が生じるとの事であります。
現在は「スイートルーム」というカテゴリーにて「2階建てのお部屋」と「平屋タイプのお部屋」が共存しておりますが、10月以降は2階建てのお部屋を「デュプレックススイートルーム」、平屋タイプのお部屋を「1ベットルームスイートルーム」とネーミングが変更されます。
ルーム代金に関しましても差が生じるとの事ですので、バリスタイルでは早々に金額を確認しHP上へUPをさせて頂きます。

増本様、本日はお忙しい中ご来社頂きまして本当にありがとうございました!

Masumoto san Terima Kashi!!

   
ホテル情報 ホテル情報
フォーシーズンズ リゾート
バリ アット ジンバランベイ
フォーシーズンズ リゾート
バリ アット サヤン

website

Four Seasons Resort Bali at Jimbaran Bay http://www.fourseasons.com/jimbaranbay/
Four Seasons Resort Bali at Sayan  http://www.fourseasons.com/sayan/


 
 

ヴィラ・アイル・バリ
http://www.villa-airbali.com/
  「ヴィラ・アイル・バリ」より
セールス来社。
  2011/06/08
 
  バリ島スミニャックにあるヴィラホテル「ヴィラ・アイル・バリ」のDIRECTOR OF SALES&MARKETING の齋藤 仁さんが来社されました。

お忙しいなか有り難うございます。

ヴィラ・アイル・バリはバリ島の中でも特にヴィラホテルが集中しているスミニャックに2006年オープンしました。

オープン以来ヴィラが好きなバリ島リピーターの方やヴィラが初めてという方までたくさんの方に大変好評を得ており、バリ島でも著名なヴィラホテルの1つです。
バンブーヴィラ(1ベッドルーム)、1ベッドルームヴィラ、2ベッドルームヴィラ、グランドヴィラ(4ベッドルーム)とプライベートプール付きの全16棟からなるホテルですが、ヴィラだけでなくスパ・アイル、マタ・アイル・カフェ(レストラン)とヴィラホテルでは珍しく施設も充実しています。
さらに一番の特徴としてはホテル敷地内にある公共スペースとしての中庭ではないでしょうか?
池を眺めることのできるマタ・アイル・カフェでは好きな本を片手にのんびりとアフタヌーンティを楽しむ欧米のお客様も多くいらっしゃるそうです。

ヴィラホテルによくある高い壁に囲まれた閉鎖的な感覚ではなく中庭を中心として開放感のある空間があるのが特徴です。また週3回はこの中庭で伝統芸能のショーも行われています。

この秋からは現在の1ベッドルームヴィラを改装してアップグレードした1ベッドルームスィートが登場するそうです。既存のヴィラは半屋外バスルームでしたが屋内タイプに変更して、鏡を多様した広さを感じることの出来る空間となっており、エアコンも完備した快適なバスルームへと変わるそうです。現在の予定では既存の1ベッドルームヴィラから2棟をこの1ベッドルームスィートヴィラへと改装するそうです。またバンブーヴィラと1ベッドルームをコネクティングへと改装してファミリーなどにも利用しやすいタイプも1棟用意するそうです。

人気があるヴィラなので、満室になっていることが多いホテルなのですがこの夏はまだまだ空いている日もあるそうです。

この夏バリでのリゾートライフをご検討の方は是非一度ヴィラ・アイル・バリでの素敵なリゾートライフをご計画されてはいかがでしょうか?バリスタイルでは素敵なリゾートライフをお手伝いいたします。

ホテル情報  
ヴィラ・アイル・バリ  

website

VILLA AIR BALI http://www.villa-airbali.com/




 
 

ザ・バイスロイ・バリ
http://www.viceroybali.com/
  「ザ・バイスロイ・バリ」より
セールス来社。
  2011/06/08
 
  バリ島ウブドの渓谷に面した「バイスロイ バリ」の日本セールス&マーケティング担当の横井友香理さんが来社されました。

いつも忙しいスケジュールのなかご来店いただき有り難うございます。

バリ島ウブドを流れるプタヌ川の渓谷沿いに建つバイスロイですが、2011年7月にデラックステラスヴィラが6部屋追加されるそうです。現在は4部屋のデラックステラスヴィラがありますが、来月に10室となり、たくさんのお客様にバイスロイを楽しんでいただけるようになります。
この7月に完成するデラックステラスヴィラは既存の部屋にくらべてプールが少し広くなっていたり、プール横には噴水口を兼ねた石像を配置したり、壁際に緑を植えたりと小さな変更点があるそうです。今後(年末までに)4室が追加になり、デラックステラスヴィラは14室になる計画だそうです。

また現在の「ルンバ・スパ」ですが、少し手狭で更衣室などに限りがあるようなので、ご宿泊のお客様がスパをご希望の場合には全てお泊まりのお部屋に簡易ベッドを運び、渓谷の景観を眺めながら極上のスパを楽しんでいただけるようにしているそうです。その「ルンバ・スパ」の横に今後は新しいスパヴィラを建設して、お部屋やスパヴィラなどトリートメントを受ける場所を自由に選んでいただけるような形を目指しているそうです。

バイスロイの魅力は高級感溢れるデザインや日本の方が利用しやすいように細かなところまで気を使ったアメニティなど、景観やヴィラの広さだけではなく利用して初めて分かる、使いやすさ、滞在しやすさと言った点ではないでしょうか。。。今でもハネムーンのお客様やフルムーンのお客様が多く訪れているそうで、2人だけの記念日を演出するのは外観や景観だけではなく、使って初めて分かる細やかな心遣いというのも大切なのかもしれませんね。

ウブドでの素晴らしい記念日を是非バイスロイでお過ごしください。バリスタイルがお手伝いさせていただきます。

ホテル情報  
ザ・バイスロイ・バリ  

website

Viceroy Bali http://www.viceroybali.com/




 
 

ザ・バレ
http://www.thebale.com/
  「ライフスタイル・リトリート・ ホテル
マネージメント・カンパニー」
シニアセールスマネージャー来社。
  2011/05/19
 
  バリ島で「ザ・バレ」「ジ・アマラ」「ザ・ムンジャンガン」を運営しているライフスタイル・リトリート・ホテルマネージメント・カンパニーよりシニアセールスマネージャーの湖尻めぐみさんが来社されました。いつもご来社ありがとうございます。

ヌサドゥアにある「ザ・バレ」、スミニャックにある「ジ・アマラ」、バリ島西部ムンジャンガンにある「ザ・ムンジャンガン」と3つのホテルをマネージメントしているわけですが、バリスタイルが特に注目しているのが昨年11月からマネージメントを開始した「ザ・ムンジャンガン」です。以前は別ホテルだったものを改修して名前を変えてリスタートとなっている訳ですが今年になり新規に作り上げたビーチヴィラが完成してようやく「ザ・ムンジャンガン」としてスタートした感じがします。このビーチヴィラはバリ島で唯一と言っていいぐらいの建物で、ヴィラのすぐ目の前まで波がくるぐらいの立地です。これほどビーチ際のヴィラは他にはありません。そしてこの夏には同じようなビーチ際のスパヴィラも完成します。回りに何もなく海と森に囲まれたまさに秘境と言える「ザ・ムンジャンガン」。バリ島初めてという方にもおすすめできる理由の1つに移動距離が長いので逆にバリ島の景色、街の様子、そこで生活している人々の姿を見る事ができるという点です。バリ島南部のリゾートエリアでは見る事のない景色が広がっています。

スミニャックにある「ジ・アマラ」は街中を散策するには非常に便利な立地であり、都会派のお客様にとても好まれています。人気があって満室のことも多いのですがこの夏には、現在のスパルームを客室へ改装して、もう少しリーズナブルな部屋を2つ用意するそうです。部屋数が増えるので予約が取りやすくなりますね。

ヌサドゥアにある「ザ・バレ」ですが、オープンから10年が過ぎ年数を重ねたからこそ出来る熟練のサービスとでも言えばいいのでしょうか、ホスピタリティ溢れる素晴らしいリゾートになっています。そんな「ザ・バレ」ですがこのほど支配人やレストランの総料理長が新しく変わり、今までの良さにプラスアルファのサービスを提供できるリゾートを目指しているそうです。

バリスタイルでは3つのリゾート全てを取り扱っており、お客様のご要望があれば3つのリゾートを巡る旅をご用意することもできます。この夏、いままでの旅行とはちょっと違ったオリジナルな旅をお考えの方は是非ご検討ください。

ホテル情報
ザ・バレ
ホテル情報
ザ・バレ(デラックスシングルパヴィリオンズ)
ホテル情報
ジ・アマラ
ホテル情報
ザ・ムンジャンガン


website

THE BALE   http://www.thebale.com/
THE AMALA   http://www.theamala.com/
THE MANJANGAN http://www.themenjangan.jp/


 
 

ブルガリ ホテルズ&リゾートバリ
http://www.bulgarihotels.com/
  「ブルガリ ホテルズ&リゾートバリ」
よりセールス来社。
  2011/05/17
 
  バリ島最南端ウルワツエリアの絶壁の上に建つ「ブルガリ・ホテルズ&リゾーツ・バリ」の日本担当セールスディレクターの長友ゆかりさんが来社されました。

お忙しいなかいつもご来社いただき有り難うございます。

バリ島の旅行をご検討された方なら必ず一度はその名前を聞いたことがあるのではないかと思える、「ブルガリ・ホテルズ&リゾーツ・バリ」。間違いなくバリ島でトップレベルのホテルであり、ブルガリというブランドに恥じない素晴らしいリゾートであることは説明するまでもありません。バリスタイルでも問い合わせの多い人気ホテルであり、たくさんの方にご利用いただいております。

人気のホテルではありますがブルガリの名前が示すとおり、決して安価なリゾートではありません。しかし、日常を離れ、今までに経験したことの無いような別世界を味わうのであれば、それは決して高価では無い事かもしれません。多くの方がリゾートに求めている非日常の世界を味わうということを「ブルガリ・ホテルズ&リゾーツ・バリ」ではリゾートに足を踏み入れたときから感じることができます。そしてそれが、トップブランドであるブルガリの名の下に洗練された世界であればその違いは明らかです。きっと忘れられないリゾートライフを過ごしていただけると長友さんは自信を持っておっしゃっています。バリスタイルでもハネムーンなどお二人の記念日、特別な思い出をお求めの方には特におすすめしているリゾートです。

長友さんが持っている箱は今回お土産でいただいた物です。なんと1粒1,500円もするブルガリブランドのチョコレートでした。バリスタイルスタッフもびっくりなお土産です。通販でもお買い求めできるそうですよ。興味のある方は是非どうぞ。http://gourmet.bulgari.com/shop/
お味のほうはやっぱり。。。美味しかったです!長友さんありがとうございました!!

ホテル情報
ブルガリ ホテルズ&リゾートバリ
ブルガリ特集ページへ
ブルガリ特集ページヘはこちらからどうぞ。

website

BVLGARI HOTELS & RESORTS http://www.bulgarihotels.com/



 
 

ジ・エリシアン
http://www.theelysian.com/
  「ジ・エリシアン」
よりセールス来社。
  2011/05/16
 
  バリ島スミニャックエリアにある「ジ・エリシアン」よりJAPAN SALES MANAGERの大野真依さんと日本での営業をサポートしているSPLENDOR VILLAS & HOTELSの大平営業本部長が来社されました。

お忙しいなか有り難うございます。

ジ・エリシアンはスミニャックエリアにある全27棟のヴィラホテルです。

スミニャックの中心とも言えるカユアユ通り(通称オベロイ通り)から、細い道を数百メートル入ったところにあるので街の喧噪から離れて静かに過ごす事も出来れば、食事や買物にも徒歩圏内という好立地です。

24棟のキングサイズベッドがある1ベッドルームヴィラと2棟のツインベッドがある1ベッドルームヴィラ、そして1棟の2ベッドルームがあり全てプライベートプール付きです。ヴィラの大きな特徴として、リビングスペースが屋内にあるという点です。半屋外にリビングがあるヴィラがほとんどですが、屋内にあるため冷房などの空調が容易でありリビングスペースでも快適に過ごすことが可能です。またリビングには大きな窓があるので、窓を開ければ開放感あるスペースにもなります。リビングにあるソファは、ソファベッドとしても利用する事ができ、ヴィラの構造上エキストラベッドを用意できないジ・エリシアンですがこのソファベッドを利用することで大人3名様、もしくは大人2名様とお子様2名様までが1部屋でご利用いただくことが可能です。

ネット環境にも力をいれてありWIFIを利用してレストランやロビーだけでなく各ヴィラでも24時間無料でインターネットを利用することができ、パソコンを持参されていなくても5台あるノート型を無料でレンタルすることもできます。

ヴィラホテルにはレストランもメインプールも無いところが多いのですが、こちらには和食フュージョン料理もご用意しているレストランと、プールサイドでキャンドルライトディナーを楽しむことのできる25メートルのメインプールがあります。

ホテルやレストラン、ショップなどがどんどんと新しくなっているスミニャックの街を楽しみながらも静かにゆったりと過ごすこともできるのがジ・エリシアンの大きな特徴ではないでしょうか?

バリスタイルではスミニャックの隠れ家的なヴィラ「ジ・エリシアン」を応援していきます。

ホテル情報
ジ・エリシアン
 

website

THE ELYSIAN http://www.theelysian.com/




 
 

アストンインターナショナル
http://www.aston-international.com/
  「ASTON INTERNATIONAL」
マーケティングマネージャー来社。
  2011/05/13
 
  バリ島で多数のホテルを展開している「アストンインターナショナルグループ」よりマーケティングマネージャーの宮崎なおみさんが来社されました。

お忙しいなかいつも有り難うございます。

バリ島では最もメジャーなホテルグループと言ってもいい「アストン」ですが、昨年からブランド名を一部変更、統一しています。

依然アストン○○という名前のヴィラが多かったのですが、現在はカムエラ○○、ロイヤルカムエラ○○というふうになっています。カムエラが4つ星、ロイヤルカムエラがさらに上の5つ星クラスとグループで位置づけているようです。

現在カムエラヴィラスミニャック、カムエラヴィラスィートサヌール、ロイヤルカムエラヴィラモンキーフォレストウブドとなっています。またロイヤルカムエラヌサドゥアを現在計画中とのことです。

カムエラヴィラサヌールは以前は「アストンレジェンドサヌール」と呼ばれていたホテルです。このほどヴィラタイプではなく2階建てコテージ風のスィートが新設されました。上下階で別の客室となり、それぞれジャグジーを備え12部屋用意されています。いままで人気が高くてなかなか予約の取れないこちらのホテルでしたが、このスィート増設でご用意しやすくなったと思います。

ロイヤルカムエラヴィラモンキーフォレストウブドは、特にグループでもおすすめなホテルです。
モンキーフォレスト通りという市街散策には大変便利な立地であり、まだまだ本格的なプライベートプールヴィラが少ないエリアなので大変注目されています。オーナーが美術家でもあり、各部屋にはオーナー自らが用意したアーティスティックな絵画などが飾られているそうです。高級感あるプライベートプール付きヴィラでのんびりしながらも、気軽に街を楽しむことも出来るという今までにない贅沢なリゾートといえるのではないでしょうか?

お客様のニーズに合わせて選べるホテルを用意しているグループでもある「アストンインターナショナル」です。

バリスタイルでも特にロイヤルカムエラモンキーフォレストウブドには大変注目しています。

興味のあるお客様是非お問い合わせください。

ホテル情報
カムエラヴィラ&サヌール
ホテル情報
カムエラヴィラスミニャック
ホテル情報
アストンバリ
ホテル情報
アストン・イン・トゥバン

website

ASTON INTERNATIONAL http://www.aston-international.com/




 
 

カマンダル・リゾート&スパ
http://kamandaluresort.com/
  「カマンダル・リゾート&スパ」
よりセールス来社。
  2011/04/21
 
  ウブドにあります「カマンダル・リゾート&スパ」よりASSISTANT DIRECTOR OF SALES&MARKETINGのADE KRISHNA WARDHANIさんと日本人セールスの福岡愛さんが来社されました。

お忙しい中ありがとうございます。

ADEさんは昨年も来社いただいておりますが、前回ご来社いただいたときにウブドシャレーとフロントロビー棟を6月まで閉鎖して大きな改装工事をするというご案内をしていただきましたが、工事の予定が一部変更となったそうです。

ウブドシャレーについてはすでに改装工事が完了してリニューアルオープンしているのですが、フロントロビー棟については来年に工事をすることになったそうです。
ですので現在はホテル内で工事は行われておらず全館通常とおり営業しているとのことでした。
全面改装の終わったウブドシャレーは18部屋用意されています。リゾートの中で一番スタンダードなお部屋となり、プライベートプールなどがあるようなヴィラタイプとは違い2階建ての建物で上下階が別の客室となっていて、それぞれが木材を主体とした調度品や天蓋付きのベッドなど温かみのあるお部屋になっています。2階の部屋にはカーペットを敷いて1階への騒音を抑えるという配慮もされているそうです。

カマンダルリゾートは改装工事などを経て新しくなった部屋と長年培ってきたリゾートとしての経験がうまく調和した他にはないリゾートへと生まれ変わっています。
今までご利用いただいた事のある方にも、初めてバリ島を訪れる方にもきっと素晴らしいリゾートライフを提供してくれると思います。

バリスタイルではカマンダルリゾートの魅力を味わっていただけるツアーをご紹介しています。是非一度ご覧ください。

ホテル情報
カマンダル・リゾート&スパ
 

website

Kamandalu Resort & Spa http://www.kamandaluresort.com/




 
 




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