バリ島からセールスマンがやってきた。2012
その名もズバリ!「バリ島からセールスマンがやってきた。」今の、これからの、ホテル&ヴィラは?

最新情報満載です。宿探しの参考にしてみてはいかがですか。

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クタ/レギャン(1)

アストンインターナショナル

バリマンディラ

ハリス リゾート クタ

クプクプバロン

パドマリゾートバリ

ラマ ホテル&リゾート
クタ/レギャン(2)

レギャンビーチホテル
スミニャック

アストンインターナショナル


ザ・レギャン

オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ

ザ・サマヤ

セントサ

ジ・アマラ

ジ・エリシアン

ヴィラ・アイル・バリ

ラ・ヴィライズ

アリア・ラグジュアリーヴィラズ&スパ

ヌサドゥア/ベノア

アストンインターナショナル

アヨディア・リゾート・バリ

コンラッド・バリ・チゾート&スパ

カユマニス

セントレジス・バリ

ザ・ラグーナ・リゾート&スパ

グランド ハイアット バリ

ザ・バレ

ヌサドゥア ビーチホテル & スパ バリ
アマヌサ
ジンバラン/ウルワツ
サヌール

アストンインターナショナル

ザ・ガンサ

マラリバーサファリロッジ
ウブド(1)

アリラ・ウブド

バグース・ジャティ

コモ・シャンバラ・エステート


フォーシーズンズリゾート・サヤン

ザ・チェディ・クラブ・アット・ザ・タナガジャ

ワーウィック・イバ・ラクジュアリー・ヴィラズ・アンド・スパ
ウブド(2)

カマンダル・リゾート&スパ

カユマニス・ウブド・プライベートヴィラ

コマネカ・アット・ビスマ

クプクプ・バロン・ヴィラズ&ツリースパ

マヤウブドリゾート&スパ

ザ・ロイヤル・ピタマハ・リゾート
ウブド(3)

ウマウブド・バリ

ザ・バイスロイ・バリ

ウブド・ハンギング・ガーデン

アマンダリ
チャンディーダサ/マンギス

アリラ

ラマ

チャンディビーチコテージ

アマンキラ

ロビナ


このエリアの登録
はございません。
ムンジャンガン

ザ・ムンジャンガン

タナロット

パンパシフィック ニルワナ バリリゾート
トランベン/アメッド

スパ・ヴィレッジ・リゾート・テンボック・バリ

レンボガン島


このエリアの登録
はございません。
ロンボク島

オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ

シェラトン・スンギギ・リゾート

ジョグジャカルタ

ロサリ・コーヒープランテーション・リゾート&スパ



THE SAMAYA BALI   「ザ・サマヤ・バリ」
セールス来社。
  2012/12/4
 
  バリ島スミニャックとウブドにあるザ・サマヤより、General Manager「Ray Clark」氏、Japanese sales manager「坂倉雅代」さんが来社されました。お忙しいなかありがとうございます。

バリスタイルでもとても人気のある「ザ・サマヤ・スミニャック・バリ」「ザ・サマヤ・ウブド・バリ」。両ホテルとも景観、デザイン、サービスともに秀逸なラグジュアリーヴィラホテルです。すでにたくさんのお客様が利用されたことでしょう。

「ザ・サマヤ・スミニャック・バリ」ではホテル内ビーチサイドエリアにある「プールヴィラ」と「ロイヤル・パビリオン」を長い間改装工事のためクローズしていましたが今年の秋、ついに工事が完了してオープンとなりました。改装というよりはすべてを壊して一から作り直したため新築という言葉のほうが合っています。

「プールヴィラ」は全部で23棟。ホテルロビーからビーチ前までのほとんどのエリアを占めます。220平米の広い敷地にプライベートプール、ベッドルームと室内リビングルーム、ジャグジー機能が付いたバスタブと以前のプールヴィラに比べて格段に広く、豪華なヴィラへと生まれ変わりました。リビングとベッドルーム、それとバスタブにもTVを配置し、ipodデッキやboseのスピーカーなどヴィラ内で快適に過ごす事ができ、ベッドルームの大きな扉を開くと目の前にプライベートプールが広がり、プライベートな空間ながら明るくオープンな空間という印象を受けます。
バスルームにはシャワーブースとトイレブース、ツインシンク、そして階段状のステップがついたジャグジー機能付きのバスタブと広く使い勝手の良い空間になっています。またヴィラへの入り口にもオートロックを採用するなど最新のセキュリティーを誇ります。

「ロイヤル・パビリオン」はプールヴィラを更にグレードアップしたヴィラです。全部で7棟。ホテル敷地内でもよりビーチに近いところに配置されています。
319平米もの広さを誇り、プライベートプールや室内リビングや広いバスルームなど基本的なデザインはプールヴィラと同じですが広さが違っている点と、屋外にも温水ジャグジーが設置されています。温水ジャグジーにつかりながらバリの星空を眺めてグラスを傾ける。。。そんなセレブリティな楽しみ方ができます。また「ロイヤル・パビリオン」には2つのヴィラを行き来できるようにコネクティング対応ができる棟が4つあり、2ベッドルームヴィラとして利用することができます。親しい友人やご家族でゆったりとお過ごしいただけます。

さらにこれらのヴィラが生まれ変わる少し前にはホテルの顔とも言うべき、ロビーも一新されました。以前のオープンスペース的なロビーと違い、大きなガラスに囲まれた室内型のフロントとラウンジに分かれており、訪れたお客様はその豪華さと高級感あふれる雰囲気にきっとこれからのリゾートライフがとても素晴らしいものになると期待するでしょう。

またウブドにあります、「ザ・サマヤ・ウブド・バリ」も長い間待たされていた待望の2ベッドルームヴィラ、3ベッドルームヴィラがオープンすることになりました。
2ベッドが2棟、3ベッドが1棟となります。まだまだ2ベッドや3ベッドが少ないウブドエリアですので、ご家族旅行やちょっとしたグループ旅行をお考えのお客様には朗報です。
それと以前から景観がよく人気の2つのヒルヴィラは新たに「ヒルビューヴィラ」と名前を変えてご利用頂くことになりました。これで予約をする際に分かりやすくなり、ご希望の部屋がご用意できたのかどうかをご回答できるようになりました。

スミニャック、ウブドと新しいニュースが満載の「ザ・サマヤ」。今迄も人気があったのですがこれからますます人気があがっていくことでしょう。

今回は弊社近くにできた「東京スカイツリー」へご案内しました。
お二人ともとっても喜んでいました!皆さんも機会があれば是非お越しください!



ホテル情報
ザ・サマヤ・スミニャック・バリ


ホテル情報
ザ・サマヤ・ウブド



website

THE SAMAYA BALI

 
 


ブルガリ ホテルズ&リゾートバリ   「ブルガリ ホテルズ&リゾートバリ」
セールス来社。
  2012/11/22
 
  バリ島南部、ウルワツエリアの断崖絶壁に建つ「ブルガリホテルズ&リゾート・バリ」よりSales Managerの濱口 裕子さんが来社されました。お忙しいスケジュールのなかありがとうございます。
以前はゲストリレーションとして主にお客様へのご案内などを担当されていた濱口さんですが、このたび営業へと転属され初めてバリスタイルへお越しいただきました。

現在ブルガリでは到着時にご案内していた「アライバルパビリオン」が改装中で、2012年11月中には終了するそうです。またビーチへと降りる「ケーブルカー」もメンテナンス中となっておりこちらは2012年12月20日までの予定です。

さて、世界各国よりたくさんのお客様が訪れているブルガリですが、日本からのお客様が占める割合は他国からのお客様などと比べても常に上位となっているそうで日本人ゲストに大変好評ということが伺えます。
ホテルの名前が超有名ブランドな訳ですからバリ島を知らなくてもリゾートの名前は知っている。。。という方もいらっしゃるかもしれません。

ブルガリ・バリがあるウルワツエリアは地図ではバリ島南部の飛び出した半島のようなところです。切り立った海岸線の崖上に建つ全59室のヴィラタイプホテルで、スタンダードなヴィラでも約300平米という広さがありプライベートプールやオープンリビング、三方を大きなガラス戸で囲まれたバスルームなどブルガリの名前のとおりゴージャスな造りになっています。
ルーム内のアメニティもブルガリブランドで統一されておりブルガリがお好きな方には一見の価値があるのではないでしょうか?

また、ブランド名だけではなく1つのヴィラに5~6名のスタッフが関わり滞在するゲストがゆったりと過ごせるようにホテルとしてのホスピタリティにも力を入れています。

当然日本からのゲスト向けに濱口さんやもう1名の日本人ゲストリレーションが滞在中の様々なお世話をし、リゾートを満喫できるよう気を配っています。

そのブランド名とゴージャスな造りで一躍バリ島旅行の主役とも言えるホテルとなったブルガリはまさにウルワツというエリアを広く知らしめたホテルと言っても過言ではなく、ウルワツにはブルガリのオープン以降続々とホテルが建設されています。
今迄バリ島を訪れたことはあってもウルワツは初めてという方もバリ島が初めてという方も全てのお客様が満足していただけるそんなハイクラスのリゾートです。是非一度訪れてみてください。きっと素晴らしい体験をしていただけるのではないでしょうか?

写真はお土産でいただいたブルガリ特製クッキーです。
美味しくいただきました。
濱口さんありがとうございました!


ホテル情報
ブルガリ ホテルズ&リゾートバリ





website

BVLGARI HOTELS & RESORTS

 
 


バリ・マンディラ・ビーチリゾート &スパ   「バリ・マンディラ・ビーチリゾート &スパ」
セールス来社。
  2012/11/7
 
  バリ島レギャンにあります「バリ・マンディラ・ビーチリゾート&スパ」よりASSISTANT DIRECTOR OF SALES のYUNI DUARSAさんと日本総代理店のマックマーケティングの松井さん・山田さんが来社されました。お忙しいなかありがとうございます。

レギャンビーチ前にあるバリ・マンディラですが、1980年オープンの老舗ホテルですので過去にご利用いただいた方もたくさんいらっしゃると思います。しかしここ数年はオーストラリアからのお客様が多かったり、お部屋の改装工事をしていたりとなかなかお部屋をご用意することが難しい状況が続いていました。しかしお部屋の改装も全て終わりオーストラリアからのお客様も一時期に比べて減少してきた為に、お部屋をご用意しやすくなってきたようです。

現在ヴィラタイプやスィートも含めて全191室ものお部屋があり、お客様の人数やご予算によっていろいろなタイプのお部屋をご利用いただけます。なかでも中庭にある「デラックスコテージ」タイプは全88室あり、最も使いやすい人気のカテゴリーです。2階建てまたは1階建てのコテージタイプで上下で部屋が客室が分かれています。クラブラウンジサービスをご利用いただけるタイプもあり同じお部屋の造りでありながらサービスが充実しているタイプもあります。以前は窓も小さく少し暗い感じがした「デラックスコテージ」ですが改装により窓を広くして出窓タイプとし、部屋も広くなりとてもゆったりとして明るい部屋へ変わりました。またホテルにはプライベートプール付きヴィラも6棟用意してあります。ちょっと贅沢な滞在をご検討されているお客様にぴったりのヴィラです。

今回YUNIさんからは現在のプールを全面的に改装する工事を予定していることをご案内いただきました。予定では11月24日より現在のメインプールおよびその周辺を囲み、6ヶ月ほどの予定で全面改装することになるそうです。改装後は現在のメインプールの約3倍もの広さとなり、形状もラグーンのような形となりキッズプールも併設された全く新しいプールとなる予定です。メインプールの工事期間ですが、ホテル敷地内に臨時プールを設置して滞在中のお客様にはそちらの臨時プールをご利用いただくことになるそうです。臨時とは言ってもキッズプールも隣接し、海にもすぐに行ける場所となりますので、臨時とは思われない方もいらっしゃるかもしれません。なお、スパ施設の屋上にある「インフィニティプール」は工事の影響はございませんので現状とおりご利用いただけます。

工事期間中にご宿泊いただくお客様にはホテルよりランチまたはディナーを利用できるクーポンを毎日1枚づつ用意させていただく予定となっております。こういったちょっとした心遣いは大変うれしいですね。当然工事期間中にご宿泊いただくお客様に迷惑がかからないよう騒音や景観などには十分配慮して工事を進めるそうです。新しいメインプールができますと今迄とはちょっと違ったイメージになると思いますので、大変楽しみですね。

来年の夏迄には完成予定ですので、来年の今頃には新しいプールを楽しんだよ。というお客様がたくさんいらっしゃると思います。

ホテル情報
バリ・マンディラ・ビーチリゾート&スパ
   

website

Bali Mandira Beach Resort & Spa

 
 


Archipelago Internationalアストンインターナショナル   「Archipelago International」
マーケティングマネージャーセールス来社
  2012/10/29
 
  バリ島で多数のホテルを展開している「アストンインターナショナルグループ」よりマーケティングマネージャーの宮崎なおみさんが来社されました。お忙しいなかいつも有り難うございます。

さて、バリ島をはじめインドネシア各地で多数のホテルを展開している「アストンインターナショナルグループ」ですが、新たに社名を変更されたそうです。マネージメントをしているホテルブランド名がアストンだけでなく「フェイブ」「クエスト」「カムエラ」など多数あり、アストンの冠名だと「アストン」だけのグループと認識されがちのようです。
新しい社名は「Archipelago International」だそうです。
新しい社名のもとホテルランクによってブランド名を分けて展開をしていき、ブランド名からホテルのランクを認識してもらえるように販売をしていくそうです。

ブランド名ですが、トップブランドが「グランドアストン、ロイヤルカムエラ、ロイヤルアラナ」、次が「アストン、カムエラ、アラナ」、そして「クエスト」「フェイブ」という順番だそうです。
「グランドアストン」は現在ヌサドゥアにあります「アストンバリ」をさらにグレードアップしてトップブランドとするそうです。それに向けて部屋の改装を進めており来年には「グランドアストン」の名前に変わる予定だそうです。他にも来年には全121室のビルディングタイプのホテルとして「アラナ・スミニャック」さらに詳細はまだ未定ですがトップブランドの「ロイヤルアヤナ・ヌサドゥア」が新しいブランドとしてオープン予定です。
最新のオープンホテルとしてはクロボガンエリアにできた「フェイブ・ホテル・ウマラス」があります。スミニャックからプティトゥンゲット通りを北へ進み、クロボガンのメインストリートであるクロボガン通りにほど近い立地です。人気のレストラン「メティス」の近くです。全121室のビルディングタイプで、すでにオープンしている「フェイブ・ホテル・スミニャック」と同様、カラフルなイメージのスタイリッシュでリーズナブルなホテルとなっています。さまざまなホテルやレストランなどが続々とオープンしているスミニャック中心に比べて、まだ田園風景の残るエリアですのでもう少し落ち着いた静かなエリアをご希望でなおかつリーズナブルなご旅行をご検討のお客様には是非ご検討いただきたいホテルです。
また同じファイブブランドとして「フェイブ・ホテル・クタスクウェア」もオープンに向けて準備が進んでいるそうです。名前のとおりクタのランドマークでもある「クタスクウェア」のすぐ近くであり、バリ島最大の繁華街であるクタを散策するには最高のロケーションとなるようです。他のフェイブブランドと同じようにコンパクトにまとめられたお部屋が95室用意される予定で、スタイリッシュでありながらリーズナブルなホテルとなるようです。

来社頂くたびに新しいホテルの情報が入ってくるのがこのグループの特徴です。
宮崎さんは唯一の日本人セールスということでこれら全てのホテルを統括してらっしゃいます。これほどのホテルを担当されている日本人の方はバリ島には他にいらっしゃらないと思います。さらにまだまたニューオープンの予定があるようなので、次回ご来社いただいた時にも新たな情報満載となることでしょう。

バリスタイルでも随時新ホテルの情報を公開していく予定です。是非次回のバリ島旅行の際にはご検討ください。

ホテル情報
カムエラヴィラ&サヌール
ホテル情報
カムエラヴィラスミニャック

ホテル情報
ロイヤル カムエラ ウブド
 

ホテル情報
アストンバリ



ホテル情報
アストン・イン・トゥバン



website

Archipelago International

 
 


ミッシェルリゾートウエディング   「ミッシェルリゾートウエディング」
セールス来社。
  2012/10/25
 
  バリ島スニミャックにある「サント・ミカエル教会」よりマーケティングマネージャーの石井一与様とミッシェルリゾートウエディングBali東京オフィスより専任プランナー小野寺香奈子様がご来社されました。

限られた出張スケジュールの中、ご来社頂きありがとうございました。

今ではバリ島ウエディングも非常に需要があり、教会も多く建っておりますが、今年で15周年を迎えるサント・ミカエル教会はバリ島ウエディングの先駆け的存在であります。
バリ島のファッション発祥地、スミニャックの街中にある教会は豊かな自然に囲まれたバリ島で唯一の本格ゴシック様式教会。礼拝堂内には、歴史あるステンドグラスが美しく輝きます。バリ島の青い空の下、南国の花々と碧がお二人をお迎え致します。

サント・ミカエル教会では本来のウエディングプランもございますが、一番の注目は「メモリアルフォトウエディング」プラン!結婚という枠に縛られないメモリアルフォトウェディングは結婚の記念にはもちろん、ハネムーンの思い出、お二人の記念日、サブライズのプレゼント等々気軽に出来るのが特徴です。
前日の打ち合わせも不要ですので、撮影当日は約半日で撮影も終了致します。

〜モデルスケジュール〜

9:00打合せ・衣装合わせ
10:00ヘアメイク着付け
11:30撮影
12:30撮影終了
撮影終了後、お着替ホテルへ

価格も非常にリーズナブルで「バリ式婚礼衣装プラン¥58,000〜※1日1組限定」「ウエディングドレス&タキシードプラン¥98,000〜」、その他「ビーチフォトプラン¥88,000〜※1日1組限定」等ございます。

現法人P.T. BALI SUZUYAではこれまでに4,500組以上のカップルのお手伝いをして参りました。
日本人スタッフ、日本人ヘアメイクアーティストがお客様の万全の体制でサポート致します!
【神々が棲むバリ島で残すメモリアルフォトウエディング】バリスタイルではホームページのトップページにバナーを貼り、お薦めプランとしてお客へご紹介させて頂いております!是非ご覧下さい。

フォトウエディングプラン
   

website

Michael Resort Wedding

 
 


セント・レジス・バリ ザ・ラグーナリゾート&スパ   「セントレジスバリリゾートホテル」
「ザ・ラグーナリゾート&スパホテル」
セールス来社。
  2012/10/17
 
  バリ島ヌサドゥアエリアにあります「セント・レジスバリリゾートホテル」と「ザ・ラグーナリゾート&スパホテル」の2つのStar Wood Group ホテルを兼任するDirector of Sales-Complex 「成田和己」さんと日本スターウッド・ホテル株式会社の「長谷川 航」さんがご来社いただきました。

バリ島ヌサドゥアエリアのビーチ沿いに位置する「セントレジス・バリ」「ザ・ラグーナリゾート&スパホテル」はいずれも世界的なホテルチェーン「スターウッド・ホテル&リゾーツ」に所属しているホテルです。グループ内のトップブランドである「セント・レジス」、ラグジュアリーコレクションブランドである「ザ・ラグーナリゾート&スパホテル」。

「セント・レジスバリ」はヴィラタイプとビルディングタイプのお部屋に分かれており、ご予算と目的に応じてお選びいただけます。いずれの部屋もバリのテイストを取り入れながらも落ち着いた印象の贅沢なインテリアになっておりトップブランドに相応しいお部屋になっています。リゾート内にはメインプールの他に海水のラグーンプール、そしてもちろん目の前には静かなビーチがあり活発に遊んだりのんびりと過ごしたりと思い思いに楽しめます。また女性だけでなく男性にも人気なスパ「ルメードゥスパ」では日常とは違った贅沢な空間でゆったりとした時間をお過ごしいただけます。そして贅沢であって繊細なお食事を楽しめるレストランや落ち着いた大人の時間を楽しめるバー「キングコール」など、リゾート内では優雅で贅沢な時間をお過ごしいただける様々な施設があります。

「ザ・ラグーナリゾート&スパホテル」は5,000㎡のラグーンプールが特徴のリゾートです。手入れの行き届いた中庭の間を真っ青なプールが通っていて南国のリゾートらしさを十二分に演出しています。ラグーンプールに繋がる子供用プールやビーチを模した砂のプールなどは小さなお子様には大人気のスペースとなっています。もちろんリゾート前に広がる静かなビーチもお楽しみいただけます。お部屋はビルディングタイプのお部屋がメインではありますが、全10棟のヴィラタイプもあります。ヴィラは近年新しく追加されたのでご存知でない方も多いようです。1ベッドルームヴィラでも360㎡という広い敷地で、プライベートプールもとても大きく作られています。広く綺麗な中庭とそれを望む大きな窓のリビングとベッドルームがあり、庭および室内も明るく開放感のあるデザインになっています。上位ブランドの「セントレジス」のヴィラにも負けない造りになっていると思いますので是非ご利用をご検討いただきたいと思います。

さて、今回は日本のスターウッドから長谷川さんがご来社いただいた訳ですが、ご案内している2つのホテルだけでなく現在バリ島で準備している新しいスターウッドグループのホテルについても少しご紹介いただきました。年内及び来年の早い時期に3つのホテルをオープンさせる予定だそうです。年内にはクタのメインストリートとも言えるパンタイ・クタ通り沿いに「シェラトン・バリクタリゾート」がオープンします。そして来年1月にはジンバランエリアに「ル・メリディアン・ジンバラン」がオープン。さらに3月には「ウェスティン・ウブド・リゾート&スパ」がウブドにオープン予定です。
バリ島という決して大きくないリゾート地に同じグループのホテルがいくつも出来ることになる訳ですが、その点について長谷川さんがおっしゃるにはグループとしてはバリ島のリゾートとしての潜在要素を大変高く考えているようでこれからますます発展していくことが考えられているそうです。その証拠に数年のうちには更に1〜2件のスターウッドグループホテルがオープンする予定だそうです。これだけホテルが増えていくと選ぶお客様も目移りをしてなかなかご希望のホテルを決めかねてしまうのではないかと思います。そんな時にご相談いただきご希望に添ったホテルをご紹介させていただくのが私たち「バリスタイル」です。ホテル選びに困ったときは是非「バリスタイル」にご相談ください。

今回は弊社近くにある老舗の鰻屋「前川」でランチを楽しみながらお話しました。隅田川沿いにあるお座敷からスカイツリーが見える老舗です。素敵なところですので是非チェックしてみてくださいね。

ホテル情報
セント・レジス・バリ・リゾート
ホテル情報
ザ・ラグーナリゾート&スパ
   

website

ST REGIS BALI http://www.stregis.com/bali
THE LAGUNA RESORT & SPA http://luxurycollection.com/bali

 
 


パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン   「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」
セールス来社。
  2012/10/15
 
  バリ島レギャンにあります「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」よりセールスマネージャーの山口さんと日本総代理店のマックマーケティングの松井さんが来社されました。忙しいスケジュールのなかいつも有り難うございます。

「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」は総客室数が409部屋という大きなホテルです。主に4階建てのビルディング棟にあるお部屋と2階建てのコテージにあるお部屋に分けることができます。ビルディング棟は2010年に完成した新館です。建物前にはラグーンプールが広がり、一階の部屋からは直接プールに入ることも可能です。新館からフロントを挟んでビーチに近い中庭に点在しているのが2階建てのコテージで、主にデラックスシャレーというカテゴリーの部屋です。2階建ての上下は別々の客室となっており43,8平米のお部屋にはテラスまたはバルコニーがあり、中庭の緑を眺めながらのんびり過ごすことも可能です。またクラブラウンジを利用出来るガーデンクラブシャレーやプレミアクラブシャレーといったカテゴリーのお部屋もあります。

旅行に行くとどうしても街へ出たり、観光へ出かけたりとホテル内で過ごす方は少ないと思いますが、その原因の1つはホテル内に楽しめる遊びが無いと思われているのではないでしょうか?
「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」ですが、ホテルでも十分遊べる日替わりでとても楽しいアクティビティプログラムを用意しています。例えば、アクアビクスやダイビングクラス、ウォーターバレーボールなどのプールでのアクティビティ。バリ語教室/インドネシア語教室やフルーツカービングと言ったカルチャーアクティビティもあります。ご滞在中のスケジュールを確認して、これはというアクティビティに挑戦してみるのも旅行の楽しみではないでしょうか?

そして旅行先の様々な食を楽しむのも旅行の醍醐味ですよね。「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」ではテーマディナーと名付けて曜日によって様々なお料理を提供しています。
たとえば月曜日は「フレーバー・オブ・イタリー」と呼ばれるイタリアンのビュッフェなのですが、ビュッフェとは言っても目の前で注文してからホームメイドパスタを茹でるので出来立てを楽しむことができ、他にもビザをはじめ豊富なイタリアンが用意されています。他にも目の前でシェフが焼き上げる「鉄板焼き」やケチャファイヤーなどのダンスを楽しみながら食事ができる「トロピカルバーベキュービュッフェディナー」など味と演出にこだわった様々なディナーがあり、街に出なくても想い出に残るディナーが楽しめます。ちなみにホテルシェフには日本の方がお一人いらっしゃるので日本のお客様向けにアレンジされた料理を楽しめます。

そのシェフの方も含めて「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」には3名の日本人が勤務しておりますので日本からのお客様には何かと安心です。またホテルとしても日本からのお客様には大変期待をしているそうで、ホテルスタッフに対して日本語教室、日本文化教室など日本を知るためのスクールをホテル内に開講しているそうです。しかもホテルスタッフには大変人気があるスクールなんだそうです。スタッフの人からぎこちなくても日本語で挨拶されるとちょっとうれしいですよね。

今まではオーストラリアからのお客様がとても多く、なかなかお部屋を用意できないことがあった「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」ですが、山口さん曰くこれからは日本からのお客様を重点的にお迎えしたいとのことですので、きっと多くのお部屋を用意してくれることでしょう。バリスタイルでも人気ホテルの1つですので、これからもたくさんのお客様にご紹介していきます。

ホテル情報
パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン
   

website

Padma Resort Bali at Legian

 
 


カマンダル・リゾート&スパ   「カマンダル・リゾート&スパ」
セールス来社。
  2012/10/12
 
  バリ島はウブドにあります「カマンダル・リゾート&スパ」よりAssitant Diector of Sales &MarketingのAde Krishna wardhaniさんと日本人担当のYudaさんが来社されました。
お忙しい中ご来社頂き誠にありがとうございました。

「カマンダル・リゾート&スパ」はウブド市街から車で約5分ほど。プタヌ渓谷と田園風景が楽しめる緑豊かなリゾートです。昨年から続いているホテルの改装工事もほぼ終わり残すはレストランとロビーのみとなっています。レストランとロビーの改修工事は予定よりも遅れてしまっていますが、来年の1月には完成予定とのことです。

レストランとロビーはまだですが、リゾート内に新しいヴィラが誕生しました。名前は"RAMA VILLA"とSITA VILLA"。それぞれが3つの寝室を持つ3ベッドルームヴィラです。
名前はヒンズー教の叙事詩「ラーマヤナ」の登場人物が由来となっています。2階建ての建物からなり、2階にはマスターベッドルームとジャグジー。1階にはゲストルームが2つとリビング、そして建物を囲むように設置されたプライベートプールがあります。立地とデザインの関係で12才未満のお子様が宿泊することはできませんが、お友達グループや複数のカップルグループなどの小グループでご利用いただけます。スミニャックなどのエリアにあるヴィラホテルでは多く見かける3ベッドルームヴィラですが、ウブドエリアではまだまだ貴重な存在です。スパやレストランなどの設備が充実しているリゾートで、親しい友人だけのプライベート旅行をご検討の方は是非チェックしてみてください。

3bed room villa写眞は3ベッドルームヴィラのイメージ写真です。

現在「カマンダル・リゾート&スパ」はオーストラリアからのお客様が多く、その次にインドネシア国内からのお客様となっているようです。残念ながら日本からのお客様はまだまだ少ない状態のようです。しかしホテルとしては是非日本のお客様にお越しいただき、この素晴らしいリゾートを楽しんでいただきたいと考えており様々な特典を用意しています。今回バリスタイルのお客様にご用意いただいたのは、通常は3泊をしたお客様にご用意する「滞在中1回のインドネシアンディナー」を2泊のお客様でもご利用いただける特典です。2泊のお客様には他にも「滞在中1回60分のマッサージ」がご利用いただけます。他のエリアとの組み合わせでウブドは2泊とお考えのお客様には朗報ですね。

バリスタイルでは「カマンダル・リゾート&スパ」と他エリアを組み合わせたツアーを続々と造成中です。もちろん「カマンダル・リゾート&スパ」だけを楽しみたいというお客様、それから新しい3ベッドルームヴィラを体験してみたいお客様も大歓迎です。是非一度バリスタイルにご相談ください。お問い合わせお待ちしております。

ホテル情報
カマンダル・リゾート&スパホテル
   

website

Kamandalu Resort & Spa http://www.kamandaluresort.com/

 
 


ピタマハ   「ピタマハ / ロイヤルピタマハ」
セールス来社。
  2012/10/11
 
  バリ島ウブドの「ピタマハチャンプアンリゾート&スパホテル」及び「ザ・ロイヤルピタマハホテル」よりセールス&マーケティングマネージャーのPANDE SUTAWAN氏が来社されました。PANDE氏は5度目の来社です。今回も忙しいスケジュールのなかありがとうございました。

「ザ・ロイヤルピタマハホテル」と言えば、数多くあるウブドのホテルの中でも満室の状況が非常に多く、弊社でもなかなか手配が難しいホテルの一つであります。現に、このサマーシーズンでも多くのお客様のリクエストを頂戴致しましたが、ご希望のお部屋に空室がなく、余儀なく他のホテルへご宿泊頂いた方もいらっしゃる人気ヴィラ系ホテルであります。その「ザ・ロイヤルピタマハホテル」には現在新しいヴィラが徐々にオープンしております。
現在、13棟のロイヤルプールヴィラ(2013年4月には28棟オープン予定)と3棟のロイヤルジャグジーヴィラがオープンしております。この夏に「ザ・ロイヤルピタマハホテル」へご宿泊出来なかった方も次回はきっとご宿泊が出来る様になる事でしょう。

また、ホテルに併設されている「ロイヤル・キラーナスパ&ウェルネス(Royal Kirana Spa & Wellness)」では羽田空港よりご出発されて早朝に到着される方への特別メニューをご用意しております。長旅の疲れを癒やしてくれるウエルカムスパを受けて頂き、その後に昼食を取って頂くプランでございます。バリスタイルにも近日中にプランが届きますので届き次第に商品化させて頂く予定でございますのでご期待下さい。

一方ウブド地区のヴィラブームの先駆者的存在「ピタマハチャンプアンリゾート&スパホテル」に関しまして全24棟のヴィラ全ての改修工事が約3年前に完了致しておりますので、現在新たな工事などの計画はないとの事でございます。チュリッ川へ面した各ヴィラはバリ島伝統様式でデザインされております。広々としたテラス、大理石張りの床、木の温もりが楽しめるベット&家具、半屋外のパスルームなどまるで高級別荘の様なヴィラには多くのリピーターから高い支持があります。

「ザ・ロイヤルピタマハホテルですと規模が大きすぎて落ち着けない」というお客様にはこちらの「ピタマハチャンプアンホテル」がお薦めです。
現在、アップグレードキャンペーンと致しましてガーデンヴィラへ2連泊以上のご予約を頂ければ無料でプールガーデンヴィラへご宿泊頂けるキャンペーンも継続中でございます。
この機会に是非「ピタマハチャンプアンホテル」へのご宿泊は如何でしょうか?
(部屋数に限りがございますのでお早めにお申し込み下さい)

ウブドのスカワティ王族が運営するこの両ホテル、バリスタイルでは今後も引き続きツアーなどを造成し、販売協力をして参ります。

PANDEさん!Terima kasih banyak - banyak !!!

ホテル情報
ピタ・マハ・チャンプアンリゾート&スパ
ホテル情報
ザ・ロイヤル・ピタマハ
   

website

Pita Maha http://www.pitamaha-bali.com/
Royal Pita Maha http://www.royalpitamaha-bali.com/

 
 


アヤナ リゾート&スパ バリ   「アヤナリゾート&スパ バリ」
セールス来社。
  2012/9/24
 
 

バリ島トップクラスの充実した施設を誇る最高峰リゾートホテル「アヤナリゾート&スパバリ」よりDirector of Business Development Japan園田様、Sales Manager Japan 高野様、東京オフィスのSeles Manager 灘岡様がお忙しい出張スケジュールの中、ご来社頂きました。
ありがとうございました。

1996年11月にザ・リッツカールトンバリとして創業し、2009年4月1日にアヤナリゾート&スパバリヘ改名(カペラホテルグループによるマネージメント)敷地面積77ヘクタール以上、総客室数368室(リゾート290室、ヴィラ78棟)とバリ島でも最大級を誇る大型リゾートです。
アヤナとはサンスクリット語で「安息の地」を意味し、自然豊かなロケーションはまさに楽園。広大な緑の敷地に熱帯の花々が咲き誇り、心安らかな休日を約束してくれる事でしょう。また、アクアメディックプールを完備したスパ「テルムマラン・バリ」、評判のアジアンフュージョン・ダイニング「ダヴァ」、インド洋に突き出した「ザ・ロックバー」など、魅力溢れる施設が豊富に揃ってます。
このアヤナリゾート&スパホテルへお泊まりされればどのお部屋でもきっと快適に過ごすことが出来ますが、バリスタイルでは特に「クラブルーム」をお勧めしております。
クラブルームでは「18ホールゴルフパッティングコースを無料で何度もご利用頂けたり、1部屋に付き4着までのクリーニング無料(ドライクリーニング除く)、1日2着までのアイロンを無料、クラブラウンジでのインターネットご利用無料等のサービスを始め、クラブ専用のコンシェルジュがおり、お客様のチェックイン・チェックアウトの他、ご滞在中の様々なご要望・お問い合わせに対応致します。クラブラウンジではコーヒー、紅茶、ソフトドリンク、ジュース、ビールの他、スピリッツ、ハウスワイン、簡単なカクテルも無料にてご用意しております。
特に「アルコールサービス」は24時間のご提供であります。数多くある他ホテルのクラブラウンジではアルコールサービスの時間が夕方に限定されているところが多いのですが、アヤナリゾート&スパホテルのクラブラウンジでは“24時間提供”という画期的なサービスをおこなっております。朝からリゾートでビールを飲みながら至福の時間を過ごすなんて贅沢はいかがでしょう?
※クラブルームは12歳未満のお子様はご利用頂けません。
またアヤナリゾートホテル内では2013年のAPEC開催に向けて改装工事をおこなう計画が多くございます。
ここで簡単ではありますが、改装工事(予定)の一部をご紹介させて頂きます。
オーシャンビューヴィラに関しては2013年よりスタートし、2014年中には完成予定をしております。スパに関しては2013年2月15日よりトリートメントルーム・スパヴィラ・スパリテール&ロビーショップ等が順次改装に入ります。全改装が終了を8月末予定との事でございます。改装工事期間中に関しまして、ゲストの方には迷惑が掛からないように致しますのでその点もご安心下さいとの事でございました。

また園田様よりアヤナリゾート&スパホテル内にて新たに「Rimba Resort JImbaran Hotel 」が建設される情報を頂きました。
2014年9月ソフトオープン予定との事ですが、全客室286の大型リゾートとなる予定です。
全室ビルディングタイプの予定であり、価格もアヤナリゾート&スパホテルよりも若干低めに設定するとの事でした。

これからも益々アヤナリゾート&スパホテルから目が離せませんね!

この度はご来社頂き、本当にありがとうございました!

Terimakasih banyak – banyak !!!


ホテル情報
アヤナ リゾート&スパ バリ
 
   

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AYANA RESORT&SPA BALI

 
 


コンラッド・バリ   「コンラッド・バリ」セールス来社。   2012/9/20
 
  バリ島ヌサドゥアエリアにある大型リゾート「コンラッド・バリ」よりSenior Sales ManagerのCaitie Leeさんとヒルトン・ワールドワイド・セールスの前田 剛さんが来社されました。
忙しいスケジュールのなか、来社いただき有り難うございます。

世界的なホテルチェーンであるヒルトンがもつホテルブランドであるコンラッド。日本にもいくつかありますので名前をご存知の方はたくさんいらっしゃると思います。
そのヒルトンチェーンの高級ブランド「コンラッド・バリ」がバリ島に誕生したのが2004年です。

それから8年あまり。すでに何回もご利用いただいた方もたくさんいらっしゃるでしょう。また、初めてのバリ島旅行は、コンラッド・バリに泊まった。という方もたくさんいらっしゃると思います。

コンラッド・バリは約350メートルほどの美しいビーチに面して4棟の建物が建ち、上位クラスであるコンラッドスィートも含めて全360の客室と3つのレストラン、中庭を囲むラグーンプール、多くのトリートメントルームと様々なメニューが楽しめるジワスパ、インフィニティと呼ばれるビーチに面したガラス張りの結婚式場など充実した施設を持つ大型リゾートです。

広大な敷地をもつコンラッド・バリの中で、もう1つのリゾートと呼べるのが上位クラスのコンラッドスィート棟です。コンラッドスィートにお泊まりのお客様が使える専用のクラブラウンジ、専用ビーチクラブ、専用プールが用意されており、この中だけでもリゾートライフを満喫できるほどの充実した施設を持っています。客室のサイズも小さいものでも110平米とゆったりとした造りになっていて、バー付きのダイニングルームやリビングルーム、ウォークインクローゼット付きの化粧室、レインシャワー付きのバスタブなどとても優雅なものになっています。

専用のクラブラウンジではアフタヌーンティや夕方のカクテルサービスなどが楽しめます。いくつもの専用の施設を利用することができ、建物も一般棟と比べてワンランク上の滞在を楽しめるのがコンラッドスィートの大きな特徴です。
当然のことですが、コンラッドスィートにご宿泊のお客様もラグーンプールやジワスパなど、他のお客様と同様お楽しみいただけます。

ワールドワイドなホテルチェーンだからこそ持っている質の高いサービスとバリのビーチを満喫できる各種リゾート施設がきっと素晴らしい休日を演出してくれることでしょう。

上記の左の写真は、お部屋で必ず待っていてくれる可愛いスタッフ「コンラッドモンキー」と「アロマの香りのキーフォルダー」です。宿泊のお客様にはお土産でお持ち帰りいただけます。
みなさんも可愛い「コンラッドモンキー」と「アロマの香りのキーフォルダー」を頂いてきて下さいね!

今後もバリスタイルでは「コンラッドバリリゾート&スパホテル」へご宿泊頂くプランを数多く企画販売していきます!

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コンラッド・バリ・リゾート&スパ
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コンラッド・バリ・リゾート&スパ(スイート棟)
   

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CONRAD BALI RESORT & SPA

 
 


アストンインターナショナル   「ライフスタイル・リトリート・ホテルマ
ネージメント・カンパニー」セールス来社
  2012/9/20
 
  バリ島で「ザ・バレ」「ジ・アマラ」「ザ・ムンジャンガン」を運営しているライフスタイル・リトリート・ホテルマネージメント・カンパニーよりシニアセールスマネージャーの湖尻めぐみさんが来社されました。いつもご来社ありがとうございます。
今回は事務所でお話させて頂いた後に、近くにあるイタリアンレストランに行ってきました。隅田川沿いにあるスカイツリーが見えるオシャレなレストランで近所の奥様方やOLの方でとっても賑わっているお店でした。

ヌサドゥアにある「ザ・バレ」ですが、期待されているロビーの上階にできる予定のレストランですが、オープンまでもうしばらく時間がかかるようです。
出来るだけ早くオープンしてくれることを祈ります。。他の施設についての改装工事は、完了しており通常とおりご利用いただけます。

バリ島の西部国立公園内にある「ザ・ムンジャンガン」はまさに秘境と言った感じのリゾートです。
ライフスタイルリトリートがマネージメントを始めてから約2年になるそうですが徐々に日本からのお客様も増えているようで、空港から車で4時間ほどの立地でありながら他にはないリゾート体験、ネイチャー体験ができるとバリ島を良く知るリピーターだけでなく、新しいリゾートを求めているようなお客様にも好評を得ているようです。とはいえお客様の大半はヨーロッパからのようです。しかしそれがアジアのリゾートとは違う雰囲気を出しているのかもしれません。
11月頃からバリ島は雨季へと変わって行きますが、「ザ・ムンジャンガン」では雨季になりますと緑がより一層濃くなりジャングルリゾートと言った趣が強くなるそうです。
トレッキングやバードウォッチングなどのアクティビティが楽しめます。またダイビングスポットとしても有名なムンジャンガン島にも船で30分ほどという距離ですのでダイバーの方にも楽しんでもらえます。
そして「ザ・ムンジャンガン」には代表的なお部屋として「ビーチヴィラ」があります。これはバリ島内で最も波打ち際に建っている宿泊施設と言えるでしょう。波打ち際の洗練されたヴィラであり、日中は綺麗な海をたのしみ夜は満天の星空を眺め、自然と一体となることのできる素晴らしいお部屋です。(湖尻さん一押しのお部屋です。)

この夏はバリスタイルでもたくさんの方に、「ザ・ムンジャンガン」をご利用いただき皆様から好評を得ております。非日常を味わいたい方には是非一度「ザ・ムンジャンガン」にお泊まりいただきたいと思います。
バリ島でひと味違うリゾートを体験したい方へバリスタイル一押しです。お問い合わせお待ちしております。

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ザ・バレ

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ザ・ムンジャンガン
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ザ・バイスロイ・バリ   「ザ・バイスロイ・バリ」
セールス来社。
  2012/9/12
 
  バリ島ウブドにあります「バイスロイ・バリ」より日本人セールス&マーケティング「横井 ゆかり」さんが来社されました。今年は6月に続いて2回目の来社です。いつも忙しいスケジュールのなかありがとうございます。

この夏、バイスロイに新しい日本人スタッフが着任したそうです。今迄は横井さんが営業もお客様対応も全て行っていましたが今回のように日本へ出張ということになりますと、ホテルには日本人スタッフが不在という状況になっていました。新任の方は主にお客様対応を中心として業務を行うということなので、さらにサービスが充実することになります。また、レストラン「カスケード」のシェフもフランス人シェフに変わったそうです。いままでとは違うテイストのアジアンフレンチを提供してくれるようです。

お部屋はデラックステラスヴィラの増築工事は一段落し、リゾート内の大規模な工事は現在行われていないそうです。やはり工事箇所があるのはせっかくのリゾートの雰囲気を損ねてしまいますので、滞在されるお客様が快適に過ごせることを優先しているとのことです。またガーデンヴィラ、テラスヴィラのプライベートプールもすべて温水に変わったそうです。ウブドは割と肌寒いときがありますのでこれでいつでもプールを楽しむことが出来るになりました。

ホテル内のスパ「ルンバスパ」ですが、以前増築の計画があり既存の建物横に増築用スペースを確保していたそうですが、増築の予定は一度白紙となり、現在そのスペースには少し広めのガゼボがあるそうです。眺めのよいそのスペースではヨガの先生を招いてヨガレッスンを行ったりしているそうです。お客様の要望が多いようなら定期的に行うことも検討しているそうです。

渓谷の素晴らしい景観と高級感あるデザインの利用しやすい各種ヴィラ、ダンスなどのエンターテイメントも定評のあるレストラン。緑豊かなウブドのなかで非日常を味わうことのできる素晴らしいリゾートです。オーナーの意向で特に日本からのお客様を大切にしており、日本人の好みをよく研究してリゾートを増改築してきたのでご利用いただいたお客様からは好評を得ています。

少し料金が高いというイメージをお持ちの方には来年の1月からキャンペーンを用意していますので是非ご検討ください。普段よりもお得なお値段でご利用いただけるので、この機会にバイスロイを堪能されてはいかがでしょうか?

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ザ・バイスロイ・バリ
 
   

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Viceroy Bali

 
 


ザ・バイスロイ・バリ   「ザ・バイスロイ・バリ」
セールス来社。
  2012/6/11
 
  バリ島ウブドにあります「バイスロイ・バリ」よりゼネラルマネージャーの「アンソニー」さんと日本人セールス&マーケティング「横井 ゆかり」さんが来社されました。

忙しいスケジュールのなかありがとうございます。

ウブドのプタヌ川沿いの斜面に建つ「バイスロイ・バリ」。
緑豊かな渓谷の景観を楽しむことができるだけではなく、アジアンテイストのフレンチを提供するレストラン「カスケード」。
バリの伝統的なマッサージやスイス人テラピスト監修によるトリートメントが楽しめる「ルンバ・スパ」。
そして定期的に行われるダンスショーなどのエンターテイメント。
滞在するお客様を飽きさせることない様々なエッセンスが含まれているリゾートです。

ヴィラは全室プライベートプール付きであり、2階建て建物の1階部分にあたるガーデンヴィラが4部屋。その2階部分のテラスヴィラが4部屋。現在10部屋まで完成した新しいデラックステラスヴィラ。他に独立した建物であるヴァイスリーガルヴィラが2部屋。2ベッドルームヴィラであるバイスロイヴィラが1部屋。様々なタイプがあり、利用する人数や予算などによって選んでいただけます。

現在デラックステラスヴィラの増築工事を行っており今年度中には4室のデラックステラスヴィラが完成して14部屋となる予定です。増築工事は既存のデラックステラスヴィラの斜面上方で行っているために、ヴィラのテラスから工事現場が視界に入ることはないようです。また騒音についても最新の注意を払って作業を進めているようです。
以前から計画のあった新たなスパヴィラについては既に敷地の確保は終了しているのですが、残念ながら具体的な日程は決まっていないようです。早く計画が進み、また新たな施設が増えると更にヒーリングリゾートとして注目されることでしょう。

最近、バリスタイルでも人気のひとり旅。
特に女性のひとり旅は大人気なのですが今回、バイスロイ・バリでは癒しを求めてウブドにいらっしゃる方へお得なキャンペーンを企画してくれるということになりました。 近日バリスタイルでご紹介できると思います。

せわしない都会の喧噪を忘れて、緑に囲まれたラグジュアリーホテルで極上のリゾートライフを是非体験してみてください。バリスタイルがお手伝いいたします。

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ザ・バイスロイ・バリ
 
   

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Viceroy Bali

 
 


アメティス・ヴィラ・バリ   「アメティス・ヴィラ・バリ」
セールス来社。
  2012/6/7
 
  チャングーエリアの「アメティス・ヴィラ・バリ」よりゼネラルマネージャーの吉岡 明子さんが来社されました。
ご来社いただくのは初めてですね。忙しいスケジュールのなかご来社いただき有り難うございます!

「アメティス・ヴィラ・バリ」はスミニャックの北にあるチャングーエリアに2011年3月オープンした新しいヴィラです。

全14棟のヴィラとスパ、レストランからなるラグジュアリーライフスタイルヴィラです。

ヴィラは3ベッドルームヴィラが1棟、と3種類の1ベッドルームヴィラです。
一番スタンダードなプレミアムヴィラが8棟。350平米ほどの広い敷地にプライベートプール、リビングダイニング、ベッドルームとバスルームがレイアウトされ、ゆったりとしたスペースを楽しむことができます。
さらに上のカテゴリーで400平米ほどのインペリアルヴィラが5棟。こちらはベッドルームから屋外のリビングダイニングが隣になっている造りで、広くなっただけでなくより使いやすいレイアウトになったヴィラです。
最後に3ベッドルームのグランドヴィラが1棟。こちらは2階建ての建物に上下階合わせて3つのベッドルーム。2階のリビングダイニング。中2階のプライベートプールなどヴィラというよりは別荘のような造りです。中庭と2階のリビングダイニングを利用してヴィラパーティなんてオシャレなことも出来ます。

ここ数年、続々とレストランやホテルが開発されているスミニャック/クロボガンエリアに比べてまだまだ素朴さの残るチャングーエリア。
「アメティス・ヴィラ・バリ」もビーチまでは徒歩数分という立地であり、周りにはまだまだ畑や空き地、林が広がっています。ホテル前の通りを歩いていくとまるでプライベートビーチのような静かなビーチが広がっていて、地元の人や乗りがいのある波を求めてきたサーファーの姿がちらほら見える程度です。
ヴィラ専属のバトラーに頼めば静かなビーチでピクニックランチを楽しんだり、サンセットを眺めながらカクテルを楽しんだりできるようなセッティングもしてもらえます。
「アメティス・ヴィラ・バリ」の特徴の1つにその専属バトラーをあげることができます。
バトラーサービスは今やラグジュアリー系ホテルでは必須と言ってもよいぐらいのサービスなのですが、実際にはバトラー個々の力量によってサービスの内容が違ってきてしまい、残念ながらご満足いただけなかった経験をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。専属バトラーがまずはお客様とのコミニュケーションを取ることを重視していて、上でもなく下でもなく同じ目線でお客様のことを思って、サービスを行うようにしています。文章ですとフレンドリーなだけと受け止められてしまいますが、じかに接していただければおもてなしの心意気が分っていただけるのではないでしょうか。その証拠にトリップアドバイザーではランキング1位を取ったこともあるそうです。
そしてリゾートとしては最大の障害でもある言葉の問題を解決できるように日本語を使えるバトラーを充実させることを考えているようです。

バリ島のガイドブックでも詳しく紹介されていない穴場的なエリアに出来たハイセンスなラグジュアリーヴィラ。これほどのヴィラがこんな静かなところに出来たんだ。と驚いていただけるのではないでしょうか?

是非一度お問い合わせください。バリスタイルがお手伝いさせていただきます。

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アメティス・ヴィラ・バリ
 
   

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AMETIS VILLA BALI

 
 


アストンインターナショナル   「ライフスタイル・リトリート・ホテルマ
ネージメント・カンパニー」セールス来社
  2012/5/23
 
  バリ島で「ザ・バレ」「ジ・アマラ」「ザ・ムンジャンガン」を運営しているライフスタイル・リトリート・ホテルマネージメント・カンパニーよりJOSE LUIS CALLEさんとシニアセールスマネージャーの湖尻めぐみさんが来社されました。 いつもご来社ありがとうございます。

ヌサドゥアエリアの小高い丘にある「ザ・バレ」ですが、昨年から全館休業として長期改装工事を行ってきました。その工事もこの4月にほぼ終了してようやく営業再開となりました。営業再開をずっと楽しみにされていた方も多いのではないでしょうか。
長期改装工事ではありましたが、建物を一から壊してすべてを新しくしてイメージが全く違うホテルになった訳ではありませんので、以前のバレを好まれていたお客様は安心していただけると思います。
ヴィラ内の主な改修点としてはシングルパビリオンのバスルームだそうです。シンク部分や床石、タブなどを直してより使いやすくなったそうです。
また、メインプールの改修やホテル敷地内通路の床石を全面的に新しくしたりと、なかなかお客様がご利用中には直せない部分を重点的に直したそうです。
ただ、一番の目玉とも言えるロビー階上にできるレストランがあるのですが、残念ながらこちらは6月中オープンに延期となっております。

さて、湖尻さんたちがマネージメントしているリゾートに「ザ・ムンジャンガン」があります。バリ島の西部国立公園内にあるこの特殊なリゾートは最近バリスタイルでも問い合わせが急上昇の人気リゾートです。
国立公園内という立地であり、海の美しさと森の静けさとそこに暮らす野生の動物の息吹を感じることのできる場所です。空港から車で4時間ほど掛かるという立地のため短い滞在ですとなかなか訪れることが出来ないということもあり、人気が出ているとは言っても日本人でご利用いただいたお客様なまだまだ少ないリゾートです。しかし、ご利用いただいたお客様からはいずれも好評をいただいており、今迄に無いリゾートライフを過ごすことが出来るようです。
楽しみ方もそれぞれのようでシュノーケリングやダイビングで海を楽しまれる方もいれば、ホースライディングやバードウォッチングなど森の散策を楽しまれる方もいらっしゃいます。東京ドームが幾つも入るという広大な敷地に各施設が点在していて、様々な楽しみがこの敷地内にはあります。そしてご利用いただくお客様それぞれにあった楽しみ方もあると思います。
是非一度「ザ・ムンジャンガン」を訪れてみてください。きっと新たな発見があると思います。

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ザ・バレ

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パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン   「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」
セールス来社。
  2012/5/23
 
  バリ島レギャンにあります「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」よりセールスマネージャーの山口紫穂さんと日本総代理店のマックマーケティングの松井さんが来社されました。忙しいスケジュールのなか有り難うございます。

レギャンビーチ沿いに広がる南国情緒あふれるデラックスクラスのリゾートとして大変有名な「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」。バリ島旅行を計画された方ならその名前を一度は観た事があるのではないでしょうか?
改築工事も一段落し、新しいデラックスカテゴリーのお部屋は大変な人気です。

デラックスカテゴリーの各部屋は敷地内の内陸側に位置する新しいビルディングで目の前にラグーンプールが広がり、お部屋から直接プールに入ることもできるカテゴリーもありプール好きなお客様にはたまらない造りになっています。

そして以前からリピーターのお客様を中心に人気があるお部屋が、ホテルのメインカテゴリーとも言えるデラックスシャレーというお部屋です。
ロビーからビーチへと続く中庭に点在する2階建てのバンガローで、上下階にそれぞれ客室があります。
テラス又はバルコニーがあり、部屋からは中庭の綺麗な緑を望むことができます。開放感にあふれるメインプールにもアクセスしやすく、更にはメインプール先に広がるレギャンビーチも楽しめるということで繰り返しご利用頂くお客様も大変多いそうです。

その他、専用のクラブラウンジをご利用いただけれるクラブカテゴリーのお部屋など様々なタイプがあり、それぞれのお客様のリゾートスタイルに合わせてご利用いただけるのが「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」です。

山口さんともう1名の日本人スタッフが勤務しているという点でも、初めてバリ島を訪れるお客様にも大変心強いリゾートであると言えます。
改築工事が終了してから特にオーストラリアからのお客様が多く利用されているという事で、なかなかお部屋をご用意できないこともあった「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」ですが山口さんがセールスマネージャーに着任されてからは日本からのお客様を積極的に受け入れて頂いておりますので、今迄なかなか宿泊するチャンスの無かったお客様も今度こそは「パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン」を楽しんでいただけるのではないでしょうか? 是非一度バリスタイルにお問い合わせください。

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パドマ・リゾート・バリ・アット・レギャン
 
   

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Padma Resort Bali at Legian

 
 


ザ・ムリア・バリ   「ザ・ムリア・バリ」
セールス来社。
  2012/5/22
 
  バリ島に今年オープン予定の大型リゾート「ザ・ムリア、ムリアリゾート&ヴィラズ」よりシニアセールスマネージャーの水谷誠さんが来社されました。お忙しいスケジュールのなか有り難うございます。

ヌサドゥアエリアの一角にオープン予定の「ザ・ムリア、ムリアリゾート&ヴィラズ」。ヌサドゥアビーチを望む小高い丘から海に向かう斜面すべてが敷地でありホテル敷地に隣接するビーチは幅1kmはあるという広大なリゾートです。

リゾートは3つに分かれていて、ビーチに最も近いのが最上級のサービスを目指す「ザ・ムリア」。
ビーチフロントスィートとラグーンスィートからなる全111室のリゾート。全室スィートタイプに個別バトラーの用意など考えられる最高峰のサービスを提供するリゾートです。
その並びに建つのが全524室のビルディングタイプリゾート「ムリアリゾート」。
最もスタンダードなタイプでも57平米という広さを誇る大型リゾートで、いくつかのレストランやバー、スパなどの施設が充実しており客室数も多いことからリゾートの中でも最も賑わいのあるエリアになると思われます。
そして、緩やかな斜面沿いに建てられるヴィラタイプの「ムリアヴィラズ」。
1ベッドルームから6ベッドルームまでの様々なタイプのヴィラが全108戸。バリ島でも最大級のヴィラリゾートです。1ベッドルームヴィラでも505平米という広さがあり、個々の敷地でもバリ島内でもっとも大きなヴィラと言えるかもしれません。

全体の広さも凄いですが、これだけの超大型リゾートですのでそこで働くスタッフも他リゾートを大きく越えていて、某大型リゾートが900人のスタッフという数字に対してこのムリアでは2,300人というスタッフがお客様のお世話をすることになるそうです。
また、日本のお客様が安心してご利用いただけるように、日本人スタッフも多く採用する予定だそうです。

ムリアはインドネシアでも有数の巨大企業であり、そのグループが初めて本格的なリゾート運営をバリ島で行うことになりました。ムリアグループが様々なリゾートを研究し、みずからのグループが持つ知識と融合させて、今迄のバリ島内リゾートにはない新しいリゾートを生み出そうとしています。
私たちの想像を越える巨大なプロジェクトでありオープン後は国内外からたくさんのお客様が利用することになると思われます。バリ島で今、最も注目されるリゾートです。

建設も順調に進んでいるようで今年の夏、8月~9月ごろにはグランドオープンができるのではないかということでした。(水谷さんのお話ですと、確実にオープンが出来るような状態になってからオープン日程などを発表したいという意向だそうで、はっきりとした日付はまだわかりませんがそんなに待たなくてもいいかもしれません。)
お部屋やガーデンなどホテルの写真があればよいのですが、まだイメージ写真などの公開は出来ないそうなので水谷さんの写真だけ掲載いたします。オープンももちろんですが、お部屋の写真などの情報が公開されるのも待ち遠しいですね。

   
   

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THE MULIA BALI

 
 


オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ   「オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ」
セールス来社。
  2012/4/27
 
  バリ島とロンボク島に展開している「オベロイ・ホテル・アンド・リゾーツ」のセールスマネージャーSUKESI WINDYARINI/WIWINさんが来社されました。
WIWINさんはこの日の夜から就航した羽田-バリ島線の初便でバリ島へお帰りになる予定とのことでした。お忙しいスケジュールのなか、ご来社いただき有り難うございます。

バリ島スミニャックビーチにある「ジ・オベロイ・バリ」、ロンボク島メダナビーチにある「ジ・オベロイ・ロンボク」。いずれもトラディショナル&クラシカルな雰囲気が特徴のリゾートです。バリ島やロンボク島には様々なリゾートがあり、それぞれに特徴があるのでご利用になるリゾートを選ぶのが大変だと思われる方はたくさんいらっしゃると思います。しかし、リゾート選びの基準としてトラディショナルな雰囲気をお求めになる方には「ジ・オベロイ・バリ」「ジ・オベロイ・ロンボク」は大変おすすめです。

ラグジュアリークラスでありながら、トラディショナルなスタイルを保っている数少ないリゾートとも言えます。様々なリゾートがデザインやコンセプトに新しさや斬新さを求めているなかで、創業以来のスタイルを莫大な予算をかけて維持しているのが「ジ・オベロイ」の最大の特徴ではないかと思います。実に5億円近い予算をかけて維持しているそうですよ。

そしてトラディショナルな演出として大人気なのが、「ジ・オベロイ・バリ」で毎週木曜日と土曜日に行われている有名劇団による伝統芸能の演舞です。「ティルタサリ」というバリ島でも有名な劇団が唯一リゾート内で演舞しているのがこの「ジ・オベロイ・バリ」です。無料で本格的な演舞が観られるということで、この演舞を楽しみにオベロイを利用されるお客様もいるそうです。演舞が見える庭にクッションを敷いて鑑賞したり、ディナーをいただきながら鑑賞したりとウブド近郊の劇場で鑑賞するのとはまた違った雰囲気を楽しむことができそうです。

また「ジ・オベロイ・ロンボク」には自然美あふれるビーチが広がり、日頃の喧噪を忘れた非日常を楽しむには最高のロケーションです。ホテル内にある桟橋からは透明度が高く、ダイビングなどでも大変な人気であるギリ3島へ渡ることもでき、自然を満喫できるリゾートでもあります。昨年には新しい国際空港もオープンしたロンボク島。これからますます発展していくロンボク島のなかで、古き良き雰囲気を保つリゾートとして「ジ・オベロイ・ロンボク」の人気はますます高くなっていくでしょう。

変わらないスタイルというのは見た目だけでなく、ホテルスタッフのサービスにも当てはまり長年蓄積された経験を元におもてなしをする彼らの技術というのは、新しいリゾートではどうしても提供できないものです。この質の高いサービスもオベロイグループの特徴だと思います。

バリスタイルではトラディショナルな雰囲気を楽しみたいお客様にはオベロイホテルをおすすめしています。

ホテル情報
ジ・オベロイ・バリ
ホテル情報
ジ・オベロイ・ロンボク
   

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THE OBEROI BALI
THE OBEROI LOMBOK & SPA

 
 


コンラッド・バリ   「コンラッド・バリ」セールス来社。   2012/4/23
 
  バリ島ヌサドゥアエリアにある大型リゾート「コンラッド・バリ」よりDirector of SalesのCaroline Chrysdyさんとヒルトン・ワールドワイド・セールスの前田 剛さんが来社されました。
忙しいスケジュールのなか、来社いただき有り難うございます。

世界的なホテルチェーンであるヒルトンがもつホテルブランドであるコンラッド。日本にもいくつかありますので名前をご存知の方はたくさんいらっしゃると思います。
そのヒルトンチェーンの高級ブランド「コンラッド・バリ」がバリ島に誕生したのが2004年です。

それから8年あまり。すでに何回もご利用いただいた方もたくさんいらっしゃるでしょう。また、初めてのバリ島旅行は、コンラッド・バリに泊まった。という方もたくさんいらっしゃると思います。

コンラッド・バリは約350メートルほどの美しいビーチに面して4棟の建物が建ち、上位クラスであるコンラッドスィートも含めて全360の客室と3つのレストラン、中庭を囲むラグーンプール、多くのトリートメントルームと様々なメニューが楽しめるジワスパ、インフィニティと呼ばれるビーチに面したガラス張りの結婚式場など充実した施設を持つ大型リゾートです。

広大な敷地をもつコンラッド・バリの中で、もう1つのリゾートと呼べるのが上位クラスのコンラッドスィート棟です。コンラッドスィートにお泊まりのお客様が使える専用のクラブラウンジ、専用ビーチクラブ、専用プールが用意されており、この中だけでもリゾートライフを満喫できるほどの充実した施設を持っています。客室のサイズも小さいものでも110平米とゆったりとした造りになっていて、バー付きのダイニングルームやリビングルーム、ウォークインクローゼット付きの化粧室、レインシャワー付きのバスタブなどとても優雅なものになっています。
専用のクラブラウンジではアフタヌーンティや夕方のカクテルサービスなどが楽しめます。いくつもの専用の施設を利用することができ、建物も一般棟と比べてワンランク上の滞在を楽しめるのがコンラッドスィートの大きな特徴です。
当然のことですが、コンラッドスィートにご宿泊のお客様もラグーンプールやジワスパなど、他のお客様と同様お楽しみいただけます。

ワールドワイドなホテルチェーンだからこそ持っている質の高いサービスとバリのビーチを満喫できる各種リゾート施設がきっと素晴らしい休日を演出してくれることでしょう。

上記の左の写真は、お部屋で必ず待っていてくれる可愛いスタッフ「コンラッドモンキー」です。宿泊のお客様にはお土産でお持ち帰りいただけます。(今回は特別にお土産でいただいてしまいました!有り難うございます!!)みなさんも可愛い「コンラッドモンキー」を見に行ってください。バリスタイルがお手伝いいたします。

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コンラッド・バリ・リゾート&スパ
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コンラッド・バリ・リゾート&スパ(スイート棟)
   

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CONRAD BALI RESORT & SPA

 
 


THE SAMAYA BALI   「ザ・サマヤ・バリ」
セールス来社。
  2012/4/12
 
  バリ島スミニャックとウブドにあるザ・サマヤより、General Manager「Ray Clark」氏、Japanese sales manager「坂倉 雅代」さん、JapaneseSales Coodinator「柄山栄美子」さんが来社されました。お忙しいなか有り難うございます。

スミニャックビーチに面したザ・サマヤ・スミニャックは長期の改装工事を行っていて、現在も一部施設が利用できない状態が続いています。リピーターのお客様もたくさんいらっしゃる人気リゾートですので、完成がとても待ち遠しい訳ですが今回伺ったお話ではすべてオープンするのは残念ながらまだ少し先になるようです。
しかしバリスタイルでは特別に新しいヴィラの写真を見せてもらうことができました。プールヴィラと呼んでいたカテゴリーですが、150~170平米だった敷地が約220平米へと広くなり、以前はプランジプールと呼ばれていたプライベートプールも8mx4mの大きなプライベートプールになるそうです。バスルームもデザインが一新される予定で、タブも大きくなり贅沢な造りとなっています。
まだ調度品については変更される予定があるということですが、プールヴィラでこのような進化ですのでロイヤルパビリオンはもっと期待ができそうです。
THE SAMAYA SEMINYAK  NEW ROOM1 THE SAMAYA SEMINYAK NEW ROOM2
ただ残念ながらロイヤルパビリオンの写真はまだ無いそうです。
そのロイヤルパビリオンですが、以前あった2ベッドルームヴィラは廃止されすべて1ベッドルームタイプとなる予定です。
しかしご家族旅行などにもご利用いただけるよう7ユニットあるロイヤルパビリオンの内、2組はコネクティングできるような設計となる予定だそうです。

ヴィラだけでなくロビーなども一新される訳ですので、以前ご利用いただいた事のあるお客様には印象が大きく変わるかもしれません。
しかし、たとえ印象が変わったとしても、リゾートとしてのホスピタリティは変わることなく保たれていると思います。
その新しいザ・サマヤ・スミニャックですが、8月9月頃には利用可能かもしれないという情報でした。(不確かですが。)出来れば夏の旅行には間に合わせてほしいものです。

また、もう1つのリゾートである、ザ・サマヤ・ウブドですがウブドエリアでの口コミNO.1となったこともあり人気リゾートへと成長しました。
そして待望の2ベッドルームヴィラと3ベッドルームヴィラのオープンも徐々に見えてきたようです。すでに建物は完成しているところもあるようで、出来れば10月11月頃の秋旅行には間に合うようにしたいというお話でした。

また、今回の来社は、新たに勤務される坂倉さんの挨拶ということでもありました。
坂倉さん、これからよろしくお願いいたします。
下記の写真は、事務所近くのうなぎ屋さんにてランチをご一緒したあと撮ったものです。
どう見てもうなぎ屋さんには見えないのですが、こちらは大手玩具メーカーのバンダイ本社前にあるキャラクターとの記念写真です。みなさん、良い笑顔ですね!!


ホテル情報
ザ・サマヤ・スミニャック・バリ


ホテル情報
ザ・サマヤ・ウブド



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THE SAMAYA BALI http://www.thesamayabali.com/

 
 


バンヤンツリー・ウンガサン   「バンヤンツリー・ウンガサン」
セールス来社。
  2012/4/9
 
  バリ島の南端、ウンガサン地区にある「バンヤンツリー・ウンガサン」よりSales & Marketing Director のMelinda Taylorさんと日本での営業担当である日本・韓国地区マーケティング・ディレクター古川 哲也さんが来社されました。お忙しいなか有り難うございます。

バリ島の南端ウンガサン地区に建つ大型リゾートです。海抜70メートルの断崖絶壁上に様々なタイプのヴィラが立ち並び、1つの村のようなリゾートを形作っています。
いずれのヴィラにも10メートル以上の大きなプライベートプールがあり、エアコンの効いた室内にはベッドルームとは別にゆったりとしたリビング/ダイニングエリアがあり邸宅のような雰囲気を醸し出しています。

まだまだ未開発なエリアと言えるウンガサン地区にありますので、リゾート外に出なくても楽しんでいただけるよう様々な施設が充実しています。9つのスパパビリオンがある「バンヤンツリー・スパ」、フィトネスセンター、パブリックプール、ライブラリーなど。リゾートの崖下にはビーチクラブもあり、ちょっと猛々しさのあるインド洋の海を間近に楽しむことができます。

そしてリゾートの楽しみでもある食事については3つのレストランを用意しています。インド洋を見渡すことのできるメインビジュアルの1つでも使われている「ジュマナ」。フレンチをメインとした創作料理を提供しています。
特に和風テイストを盛り込んだメニューが評判で、和牛を使ったメニューもあるとか。他にタイ料理やベトナム料理、インドネシア料理などアジアン料理を中心とした「バンブー」、新鮮な食材を使ったヘルシーメニューを中心にご提供する「タマリンド・レストラン」。そしてヴィラでのプライベートダイニング。そのときの気分によって楽しめる様々なメニューが、きっと忘れられないリゾートライフの1つになると思います。

リゾートの中だけでも十分楽しめるバンアンツリーですが、やはりクタやヌサドゥアなどの有名エリアにも行ってみたいお客様のために1日2回のシャトルバスサービスも用意しています。行動派のお客様にもうれしいサービスです。

アジア圏をメインに展開している「バンヤンツリーグループ」の一員でもあるリゾートですのでシンガポールや香港、韓国、中国などアジア系のお客様が多く利用されているようです。
当然、日本からもたくさんのお客様が訪れています。
最新のヴィラリゾートでありながら、アジアンテイストのどこか懐かしい感じもするそんなリゾートではないでしょうか?

バリスタイルではオープン当初から様々なキャンペーンを行ってきましたが、これからもおすすめリゾートの1つとしてバンヤンを紹介していきます。是非一度チェックしてみてください。

ホテル情報
バンヤンツリー・ウンガサン


 

website

BANYAN TREE UNGASAN http://www.banyantree.com/en/bali_ungasan/

 
 


カマンダル・リゾート&スパ   「カマンダル・リゾート&スパ」
セールス来社。
  2012/4/6
 
  ウブドの東、プタヌ渓谷沿いの豊かな自然に囲まれたリゾートホテル「カマンダル・リゾート&スパ」よりAssitant Diector of Sales &MarketingのAde Krishna wardhaniさんと日本人担当のLiliana Hajasisanさんが来社されました。
お忙しい中ご来社頂き誠にありがとうございました。

昨年9月にご来社頂いた際、レストラン・ロビー・新しいプールの改装工事が2011年末で終了と説明がありましたが、レストランとロビーの工事に関しましては予想以上に遅れており、6月末まで延びている状況との事。新しいプールは2012年1月に予定より少し遅れましたが無事に工事も完了し、既に多くのお客様にご利用を頂いている状況であります。
プタヌ川に面したNEW プールは幅6mX長さ26mと非常に広く、サンデッキやバーも完備されておりますので渓谷を眺めながら至福の時間を過ごすことが出来そうです!※12歳未満のお子様はご利用不可の為、まさに大人の時間を満喫出来ます。また、新たにレストラン及びスパヴィラの改装工事にも入っており、この工事も6月末には完了する予定との事でした。

現在「カマンダル・リゾート&スパホテル」の稼働率は70%〜90%と予約は大変好調。しかしながら、お客様の殆どがヨーロッパやオーストラリア等欧米諸国からの渡航客であり、日本人の宿泊率は全体の2%〜3%と大変低い数字との事です。
その為、少しでも日本人宿泊率を高めようと日本人宿泊者に対して特別なキャンペーンを展開しております。
例えば2連泊されると「滞在中1回60分間のスパマッサージ」と「ホテルでのアクティビティを一つ無料にてご案内」という特典が付き、更に3連泊されると「インドネシアンセットディナーが一回サービス」がという内容であります。
※ご宿泊されるお部屋タイプにより多少特典が異なりますので詳しくはお問い合わせ下さい。
また、早期予約キャンペーンとして「30日以上前のご予約成立でセットランチ一回」「60日以上前の予約成立でお部屋の無料upグレードサービス」がございます。
このようなキャンペーンは欧米マーケットには存在しなく、日本人マーケット独自のサービスとの事でございました。

バリスタイルでは一人でも多くのお客様を「カマンダル・リゾート&スパホテル」へご送客出来る様にこのような特典を組み込んだツアーを造成中です。

6月にはロビーやレストラン、スパも新たに生まれ変わります。
NEW カマンダル・リゾート&スパホテルにご期待下さい!

Ade Krishna wardhaniさん!Terima kasih banyak - banyak !!!

ホテル情報
カマンダル・リゾート&スパホテル
 
   

website

Kamandalu Resort & Spa http://www.kamandaluresort.com/

 
 


アストンインターナショナル   「アストンインターナショナルグループ」
マーケティングマネージャーセールス来社
  2012/4/3
 
  バリ島で多数のホテルを展開している「アストンインターナショナルグループ」よりマーケティングマネージャーの宮崎なおみさんが来社されました。お忙しいなかいつも有り難うございます。毎年のように新しいホテルをオープンさせているアストングループですが、昨年はスミニャックエリアのアビマンユ通り沿いに「フェイブホテルスミニャック」をオープンし好評を得ています。この春にはサンセットロード沿いに「100サンセット2」がオープンします。スタイリッシュでコストパフォーマンスに優れたホテルで車を使った島内観光の拠点として有効に活用できるのではないかと思えます。また空港に近い立地で「クエストホテルトゥバン」がオープンしました。全95室のホテルで、バスタブがなく流行のミニマリストデザインの部屋には全室バルコニーがついています。翌日に飛行機で離島へ出発される方などには使いやすいホテルではないでしょうか?新規オープンだけではありません。ヌサドゥアの北、ベノアビーチ沿いに建つリゾート「アストンバリビーチリゾート」は全187室の中堅リゾートです。ホテル前ビーチの護岸工事も終了しています。過去にはヨーロッパのお客様が多くを占めていたのですが、今年からは特に日本のお客様に向けて様々なアピールを行っていくそうです。「アストンバリ」にはアンリミテッドスパというプログラムがあります。これは1日好きなだけスパを受けていただくことができるプログラムです。事前にお日にちを予約していただき、チェックイン後スパスタッフとメニューをご相談いただき、ご自分の好きな1日スパコースを作って頂けます。また一般的なオプショナルツアーではあまり扱う事の無い、ベノアエリアのヴィレッジツアーも用意してあります。早朝、アストンバリのあるベノアエリアの村を巡り、バリ島での生活を体験して貰おうというプログラムです。単なるビーチリゾートではない「アストンバリビーチリゾート」は今年、要チェックです!

ホテル情報
カムエラヴィラ&サヌール
ホテル情報
カムエラヴィラスミニャック

ホテル情報
ロイヤル カムエラ ウブド
 

ホテル情報
アストンバリ



ホテル情報
アストン・イン・トゥバン



website

ASTON INTERNATIONAL http://www.aston-international.com/

 
 


セント・レジス・バリ ザ・ラグーナリゾート&スパ   「セントレジスバリリゾートホテル」
「ザ・ラグーナリゾート&スパホテル」
セールス来社。
  2012/4/2
 
  バリ島ヌサドゥアエリアにあります「セントレジスバリリゾートホテル」と「ザ・ラグーナリゾート&スパホテル」の2つのStar Wood Group ホテルを兼任するDirector of Sales-Complex 「成田和己」さんが来社されました。
いつもお忙しいなかありがとうございます。

今年で4年目を迎える「セントレジスバリリゾートホテル」ですが、バリスタイルのお客様にも大変好評をいただいておりすでに数回ご利用いただいているリピーターのお客様もいらっしゃいます。Star Wood グループのトップブランドでもある同リゾートですが、バリ島でのオープン当初は日本からのお客様には馴染みがなかったのか、お問い合わせも少ない感じがしていましたが日本の著名人も利用したり、また実際ご利用いただいたお客様からの情報などでどんどん問い合わせも増えていきました。リゾートとしての魅力が旅慣れたお客様の心をつかんだということでしょうか。

成田さんが兼任されているもう1つのリゾート「ザ・ラグーナリゾート&スパホテル」はビーチ沿いに立つ南国情緒あふれるリゾートです。敷地内に広がるラグーンプールと美しい南国の花が咲き乱れる庭園は別世界を連想させます。ラグーンプールに直接入ることができるラグーンアクセスルームに代表される優雅な造りのビルディングタイプのゲストルームは全271室の様々なタイプがあり、お客様のニーズに合わせて選んでいただくことが可能だと思います。
そして、そのラグーナにプライベートプール付きヴィラがあることを皆様ご存知でしょうか。1ベッドルームヴィラが8棟、2ベッドルームヴィラが2棟の計10棟のヴィラがホテル内にあるもう1つのリゾートという感じで建てられています。芝生の綺麗な中庭を囲むように10棟が建っているエリアはちょっとした村のようです。各ヴィラには東屋やリビングが完備されており、1ベットルームヴィラのプライベートプールは縦9m x 横4mあり、その横には手入れの行き届いたプライベートガーデンがあります。ヴィラにありがちな塀に迫ってくるような圧迫感もなくプライベートながら開放感も味わえるような明るい造りになっています。昼はメインエリアにある大きなラグーンプールでたっぷりと遊び、夜は静かなプライベートヴィラでゆったりとお酒でも楽しむ。そんなメリハリのあるリゾートライフを楽しむことができるリゾートになっています。

バリ島でも人気の高いヌサドゥアエリアで、特に注目されている両リゾートです。初めてのバリ島旅行から慣れ親しんだバリ島旅行の新たな発見まで様々なお客様に楽しんでいただけると思います。

ホテル情報
セント・レジス・バリ・リゾート
ホテル情報
ザ・ラグーナリゾート&スパ
   

website

ST REGIS BALI http://www.stregis.com/bali
THE LAGUNA RESORT & SPA http://luxurycollection.com/bali

 
 


フォーシーズンズリゾート   「FOUR SEASONS RESORTS」
セールス来社。
  2012/3/6
 
  ジンバランのビーチ沿いに建つ「フォーシーズンズ・リゾート・アット・ジンバラン」ウブドの渓谷沿いに建つ「フォーシーズンズ・リゾート・アット・サヤン」バリ島で2つのホテルをマネージメントしているフォーシーズンズ・リゾーツのバリ島セールスマネージャー「増本 恒」さんが来社されました。いつもお忙しいスケジュールのなか有り難うございます。増本さんはこの「セールスマンがやってきた」コーナーでもたびたび登場していただいている人気ものです。
フォーシーズンというバリ島のみならず世界的なホテルブランドで営業を担当されている方なのですが、過去の登場ではとても堅い人間のような雰囲気で本人的にはあまり好ましくない写真で紹介されていた。という話になりました。そこで今回は増本さんの内面を表現できるような明るい写真でご紹介しています。ほんと明るい方なんです、増本さんは。
やはりリゾートを楽しみに来て頂いているお客様に合わせて、自分も明るく接したい。ということなんでしょう。フォーシーズンで見かけたら、気軽に声をかけてみてください。明るい人だというのがすぐ解りますよ。

現在フォーシーズン・ジンバランのメインレストランとも言うべき「PJ’S」が改装のため全面休止となっております。
「PJ'S」はホテル前のビーチを望むシーフードを中心としたレストランで宿泊のお客様だけでなく、外部からのお客様もたくさん訪れるジンバランエリアでも人気のレストランでした。
しかし、バリ島では新しいホテルと共にレストランも続々と誕生しており、また既存ホテルでも改装や増築などに伴いレストランを装いも改たにオープンさせるなど、人気や話題をいつまでも同じように維持するのが大変難しい、そんな激戦区となってしまっているのがバリ島です。
そんな中、「PJ’S」も大規模改装を計画し、すでに工事に入っております。改装というよりは新築という部類のようで既存の建物をすべて壊して新たな建物を建築中とのことです。完成後は2階建てのモダンな雰囲気を持った建物になるようで、今迄とは違った印象となるのでしょうか?
まだ完成予想図というかイメージ画が公開されておりませんので、文章で説明するのがとても難しいのですが、増本さん曰くフォーシーズンというブランドが本気になって作ったら、これだけのレストランが出来るんだ。というぐらいの意気込みだそうです。(ちなみに金銭的な情報では7億円という巨額の予算が組まれているそうです。)完成は今年の夏頃を予定しているということですが、詳細は未定です。
フォーシーズンが威信をかけて建築しているというレストランですので、いやがおうでも期待が高まりますね。完成が楽しみです。

また、ジンンバランだけでなくサヤンも含めたフォーシーズングループでは、建物などのハード面ではなくあらゆるスタッフの再教育に力をいれているそうです。
「コアスタンダード」と呼ばれる、お客様をお迎えする基本的な精神論から教育をし直して、ホテル全体のホスピタリティをあげていこうという計画だそうです。

様々なホテルが乱立するリゾート地だからこそ見た目だけではなく、スタッフ一人一人の気持ちで他のリゾートとの差別化をはかることが重要なのかもしれませんね。
営業の増本さんがとても明るい人なのですから、きっとホテルで働いている他のスタッフも明るく楽しい人たちなんでしょうね。

素晴らしい景色や高級な施設だけでなく、お迎えしてくれるホテルスタッフの笑顔を楽しみにフォーシーズンへ行かれてはいかがでしょうか?

ホテル情報
フォーシーズンズ リゾート
バリ アット ジンバランベイ
ホテル情報
フォーシーズンズ リゾート
バリ アット サヤン
   

website

Four Seasons Resort Bali at Jimbaran Bay http://www.fourseasons.com/jimbaranbay/
Four Seasons Resort Bali at Sayan http://www.fourseasons.com/sayan/

 
 


Grand Hyatt Bali   「グランド ハイアット バリ」
セールス来社。
  2012/2/29
 
  バリ島ヌサドゥアにある超大型リゾート「グランド ハイアット バリ」より日本人セールスマネージャーの増井優里子さんとハイアットホテルズアンドリゾーツよりセールスマネージャーの菊池 実さんと来社されました。
初めての来社が雪ふる寒い日で、南国のバリ島からいらした増井さんにはさぞ辛かったのではないでしょうか。忙しいところご来社いただき有り難うございます。(増井さん、クリヤスパのギフトセット有難うございます。)

世界的なグループであるハイアットホテルズがバリ島に築いた「水の宮殿」それがグランドハイアットバリです。
広大な敷地には5カ所のプール、5カ所のレストラン、3カ所のバー、テニスコートやスカッシュコート、9ホールのパッティンググリーン、機材の充実したフィットネスセンターなど数多くの施設があり、リゾート内だけですべてを完結することも可能なのです。
そんな広大な敷地には4ブロックに分かれてバリ様式の宿泊棟が建てられており、全648室の客室は一番スタンダードなお部屋でも49平米の広さを誇り、バスタブやシャワーブース、ヘアドライヤーやシャンプーなどのアメニティ類、クローゼットやベッドとしても利用できるソファなど充実した設備となっています。
部屋の種類も豊富で、それぞれのお客様のご希望に合わせてお選びいただけると思います。

そんな中でもリゾート内に作られたもう1つのリゾートとも言えるグランドクラブ棟には、クラブ棟のお客様専用のラウンジがありコーヒー/紅茶のサービスや夕方のカクテルアワーなどを無料で楽しむことができます。

他リゾートにも多く見られるクラブラウンジサービスですが、オープン中はカクテルアワーであってもお子様の入場が可能であるという点が大きく違うので、ご家族旅行でも十分利用していただくことができると思います。

リゾート内の「クリヤスパ」はすべてヴィラタイプとなっていて、こちらも独立したリゾートのような雰囲気が漂っています。スパ施設の入り口には外からのお客様が直接お車で到着できるロータリーがあり、入り口の門をくぐるとまるで池の上に浮いているようなロビーとそのロビーから放射上に広がる全24棟のスパヴィラが立ち並んでいます。内4棟はアーユルヴェーダトリートメントが可能なヴィラであり、更なる癒しを求めるお客様に大変好評となっています。厳しい試験をパスしたセラピストのみを採用しており、テクニックだけでなくその立ち振る舞いにも細心の注意を払っています。

グランドハイアットバリには増井さん以外にもリゾートカウンターにてお客様対応をしていただける日本人スタッフが2名と日本語が話せるスタッフが2名、交代にて勤務していますので言葉に不安を感じているお客様にも安心して滞在していただけるようになっています。
数多くのコンベンションを行うことでも有名なグランドハイアットバリですのでセキュリティについても申し分なく、そういった点でも安全に素晴らしいリゾートライフを満喫していただけると思います。

ホテル情報
グランド ハイアット バリ
 
   

website

Grand Hyatt Bali http://bali.grand.hyatt.com/hyatt/hotels/