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パークの入り口 |
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エレファントサファリパーク前の道路 |
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エレファントサファリパークの入場口
左右の象が印象的です |

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パーク入り口の脇にはロッジへの通路があります |
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サファリパーク内を案内してくれるレンジャー |
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公園内に入るとすぐに象に会うことが出来ます |
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水浴びをする象 |
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2009年3月29日に生まれたばかりの2頭の子象
「Ganteng」と「Jegeg」です。
バリ島で初めての誕生。
親離れするまで約2年、人を乗せることが出来るよになるまで約9年掛かるそうです。
因みに象の寿命は平均50年〜60年だそうです。 |
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高さ約3mの象の背中に乗るとかなりの高さに一瞬恐怖を覚えます。 |
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タロ村内の森林を回る約35分間のデイサファリトレック
エレファントライドの途中には村人が行き交う道も横断します
※日帰りツアーの方は一回、宿泊者は好きなときに何度でも乗ることが出来ます。
※ナイトサファリトレックでは満天の星空とホテルが飛び交う中のトレッキングとなるそうです。 |
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一頭の象につき一箇所の象の餌場があります
象は1日約250kgの草を食べるそうですので餌場は一頭に付き1箇所が必要との事です |
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暑いためか象は水浴びが大好きです |
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昨年オープンした宿泊施設「サファリパークロッジ内」から「パーク」への連絡通路宿泊者は1日何度でもパーク内へ入る事が出来ますし、象にも何度も乗ることが出来ます。 |
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「サファリパークロッジ内」の通路。部屋の入り口は全室2階にあります。 |
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「サファリパークロッジ内」のプールプールからも象がいるパークを望むことが出来ます。 |
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「サファリパークロッジ」のレストランこちらで朝食・昼食・夕食を召し上がることも出来ます |
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「サファリパークロッジ」の客室例客室は「ガーデンビュールーム」が17棟、「パークビュールーム」が5棟、「スイートルーム」が1棟の合計23棟からなります。
設備は全室同じです。違いは部屋からの景色のみ。
各客室には象が鼻でペイントした絵が飾られており、もちろんエアコン・テレビ・シャワーなども完備されております。(スイートルーム以外バスタブはございません) |
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各客室の入り口は2階にあり、部屋の扉の前から象に乗ることも出来ます。
※滞在中のお客様がパーク内に行く場合、フロントに電話をして頂ければ象がお部屋までお迎えにあがり、象に乗って行くことも可能です |
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パークビュールームのベランダからパークを望む因みにガーデンビュールームからはパークを望むことが出来ません。
宿泊するにはパークビュールームの方をお薦めいたしますが、5棟しかないために早めのご予約をお薦めいたします。 |
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親子で水浴びをする象 |
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オーストラリア人のオーナー「ナイジェル・メイソン」氏(右)と日本人セールス&マーケティングの「シオジリヨシコ」さん(左) |
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バリ島に行って何で象に乗るの?と皆様はお思いになるかも知れませんが、これが思った以上にハマってしまいます。私も初めはそれほど気が乗りませんでしたが、実際にパークへ行き、象に乗ったり、パーク内を散策することにより「ザ・エレファントサファリパーク&ロッジ」の素晴らしさを実感することが出来ました。
それは毎日約200名のお客様がこのパークに訪れている事で立証されております。一番多いお客様はオーストラリア人との事ですが、日本からのお客様も決して少なくありません。
このパークはオーナーの細かな拘りの元に成り立っております。一度ご自身でこのパークを訪れて頂ければご理解していただけるかと思います。
また、バリ・アドベンチャーツアーズでは「ホワイト・ウォーターラフティング」「マウンテンサイクリング」
「トロピカル・トレッキング」「カヤッキング」などのツアーもございます。
バリスタイルでは、バリ・アドベンチャーツアーズと業務提携を結んでおりますので、ご希望の際にはお気軽にお問い合せ下さい。きっとお客様がご満足していただけるツアーをご紹介出来るかと思います。
今回パーク内を案内して頂いたヨシコさんありがとうございました! |
| レポート:NODA |