船員は全てレンボンガン島出身の人たちで、日本語を話すクルーもちらほら居ました。
怖そうですが・・・陽気でやさしい、オペレーションマネージャーのマデさんとキャプテン |
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サヌールビーチに停泊し出発を待つ、新型のスコット。カタマラン船なので揺れは少なく安定しています。 |
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1Fの船内の座席は対面式でゆったりしています。揺れが少ないので家族連れのお客さんも多いです。 |
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| 2Fにも座席があります。 |
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レンボンガン島事務所前に停泊するスコットクルーズ。
レンボンガンで降りる人、レンボンガンからギリトラワンガンへ向かう人、ギリトラワンガンからレンボンガン島に来る人、
バリへ帰る人達が交差します。ここでは乗換えのため、30分程,停泊しました。 |
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ロンボク海峡を越えるスコットクルーズ、離れて行くのはバリ島、バリ北東部のスラヤ山とその上の雲の中にはアグン山です。 |
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レンボンガン島を出発してから1時間30分、ようやくギリトラワンガンに到着しました。
カタマラン船で揺れも少ないので、全く船酔いはしませんでした。 |
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ギリトラワンガンに停泊し、13:00の出発を待つ、スコットクルーズ。 |
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バリ/ギリトラワンガンの間には現在、12社のスピードボートが運航しています。後発のスコットクルーズですが、船の大きさ、安定性はナンバ−1でした。
バリ(パダンバイ)/ギリトラワンガンのショートコース(1時間半)のスピードボートでギリトラワンガンを目指すか?
バリ(サヌール)/レンボンガン島/ギリトラワンガン(3時間)の揺れの少ないカタマラン船スコットでのんびりクルーズを楽しむか?
バリ/ヌサレンボンガン/ギリトラワンガン/ロンボクの4点がスピードボートの運行で結ばれましたので、今後は色んなパターンの旅が楽しめます。 |