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オベロイ・ロンボク体験レポート
 
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  スペシャルTOP12月前半、オべロイ・ロンボクのファームツアー(2泊3日)に参加してオべロイロンボクを体験して来ました。スペイン/ドイツ/ロシア/フランス/日本系の旅行会社7社の企画担当者が招かれました。  
 

1日目

オベロイロンボク体験レポート 利用したのはトリガナエアー(写001)。ロンボクが本部の航空会社で、バリーロンボクの就航が以前の1日1往復より3往復になりました。他には、メルパチ航空が1日2〜4往復を就航しています。15分のフライトでロンボク島に到着です。
001トリガナエアー  
オベロイロンボク体験レポート

ロンボクに到着後、現地イデアルツアーの手配でロンボク市内観光へ出発です。馬車(チドモ)が庶民の足として活躍するロンボク島は、バリと一味違った素朴な雰囲気です。(ロンボク島は20年前のバリ島とも称されます)(写真002/003)

002ロンボク市内の様子
オベロイロンボク体験レポート
003ロンボク市内の様子  
オベロイロンボク体験レポート まずは、ロンボク陶器の産地バニュムレックへ。素朴な素焼き陶器の村です。バリでも見かける陶器ですが、バリの半額以下のお値段でした。製作体験も出来ますので、是非どうぞ。(写004〜007)
004バニュムレ製作風景
オベロイロンボク体験レポート
005バニュムレ体験
オベロイロンボク体験レポート
006バニュムレ(陶器屋)
オベロイロンボク体験レポート
007バニュムレ(陶器屋)  
オベロイロンボク体験レポート

次はロンボクイカットの産地スカララへ。
村の入口にある店にバスが到着すると、歓迎の踊りが始まりました。
音は激しく、太鼓のリズムが身体を揺さぶります。女性が踊り始めましたが、バリの踊りとは違い、少々激しい踊りです。腰を振り振り、指を立てて踊ります。
その踊りと、その土っぽい音が妙に合います。ロンボク伝統芸能ですね。やっぱり良いですね。
(写008〜010)

ササック族の女性はイカットが織れる様になり初めて結婚しても良いそうです。ロンボクイカットを一通り見てからバスに乗車。ガイドさんから、ロンボク、そしてロンボク先住民ササック族についての話を聞きました。ロンボク島の広さは約80KM2、人口約300万人、主に農業に従事し、人口の約9割がササック族の人達、だそうです。彼等は結婚前に、男なら多くの彼女が居る、女なら多くの男が居る、というのが、その両親の自慢になるそうです。何人もの異性と同時に恋愛するのが自慢?だそうです。男性が女性を尋ね、そこに先客が居た場合、先客にタバコを1本差出し、そのタバコが終われば交代、なのだそうです。男性がタバコを加え、女性がその男性に気があるのなら、そのタバコに火を付けるそうです。そんな恋愛を続け、最後は駆落ち婚するのが多いそうです。ある朝、女の子が包丁を持って男の家に来ているのなら、それは駆落ちして嫁に来た事を意味するそうです。何ともオープンというか、入れ代わりが激しそうな、ササック族の恋愛&結婚観だな、と思いました。街を走るスクールバスが見えますが、乗っている中学生位の男の子、制服姿でタバコを吸っています。これがササック族の伝統なのだそうです。

008スカララ歓迎の踊り
オベロイロンボク体験レポート
009スカララ村(製作風景)
オベロイロンボク体験レポート
010ロンボクイカット  
オベロイロンボク体験レポート

次ぎはロンボク郷土料理タリワン(地鶏料理)の昼食です。(写011)バリスタイルでも郷土料理を食する市内観光を販売していますが、今日は、俗に旅行会社がお客さんを連れて行くレストラン。地元の人は全くおらず、味の方は、、、やっぱり地元の人で賑わうレストランに軍配です。辛い料理ですが、辛さは調節出来、食べられますので、ロンボクへ行かれた際は是非この料理をお試し下さい。

011 タリワン料理  
オベロイロンボク体験レポート

食後は、ロンボクを代表するリンサ−ル寺院へ。
ここは以前からササック族が信仰しているアニミズム、そして現在信仰しているイスラム教、そしてバリから移住した人達が信仰するヒンズー教、この違う宗教が同じお寺にお参りです。
昔の信仰が今も変わらず生き続けているロンボク島のユニークな宗教感を感じました。
(写012〜014)

012リンサ−ル寺院入口(参加者)
オベロイロンボク体験レポート
013リンサ−ル寺院1
オベロイロンボク体験レポート
014リンサ−ル寺院に祭られる石  
オベロイロンボク体験レポート

市内観光も終わり、いよいよオべロイロンボクへ向います。
オべロイは、ロンボク島北西部に位置しています。スンギギからバンサ−ルへ向う海岸沿いの道は整備され、左手にバリ島のシルエットを見ながら、アップダウンの道を行きます。そしてバンサ−ル(ギリ3島へのボートが出向する港)を過ぎて約15分でオべロイに到着です。マネージャーのルーディーさんが出迎えてくれました。ロビー越しに海が望め、向うにはギリ3島が望める素晴らしい眺めのホテルです。(写015)

015オベロイ到着  
オベロイロンボク体験レポート

オべロイにはパビリオン、ビラ、という2つのカテゴリーのお部屋があり、それぞれ、ガーデンビュー、そしてオーシャンビューがあります。
今回はパビリオンのガーデンビューに宿泊です。外壁にはロンボクの貴重なピンクの石が使われ、高級感が漂います。部屋に入るとびっくりの広さです。広いバルコニー、そして広いシャワー&お風呂&トイレ&棚のスペースです。可愛いお部屋ね、と参加メンバーさんの反応も上々です。
シャワーの水圧は良く、そして端々まで考え抜いて作られたであろう機能的でムダがない設備、最近の最新設備すぎて使い辛い設備のホテルとは違い、使い易いです。用意してあった石鹸はオべロイの本部があるインドからの輸入石鹸。使い心地は最高。水圧のあるシャワーとスムーズな石鹸で、さっぱり、です。
(写016〜022)

016パビリオン室内
オベロイロンボク体験レポート
017パビリオン室内
オベロイロンボク体験レポート
018パビリオン室内
オベロイロンボク体験レポート
019パビリオン室内
オベロイロンボク体験レポート
020パビリオンテラス
オベロイロンボク体験レポート
021パビリオン洗面所
オベロイロンボク体験レポート
022パビリオン建物  
オベロイロンボク体験レポート

夕食会まで時間があるので、夕暮れのホテル内を散策、すれ違う従業員全てが何気なく笑顔で挨拶してくれ、良い感じ(さすが老舗の高級リゾート)ですね。
オベロイ前の海は潮が引いていました。ギリの向うには、バリ島のアグン山の雄姿が見えました。
(写023〜026)

023夕方の海(向こうはアグン山)
オベロイロンボク体験レポート
024パビリオンの棟
オベロイロンボク体験レポート
025ビラ
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026ホテル内  

2日目

オベロイロンボク体験レポート

翌朝は6時に起きて、ホテルの自転車を借り(無料)、外へ出かけてみました。
オべロイは、半島(岬)の西側にあり、ホテルを出ると、反対側の景色が広がります。朝靄に包まれた湾の向こうにはリンジャニの雄姿が望めました。
朝6時過ぎの空気は清々しくて気持ちが良いです。
(写027,028)

027翌朝オベロイ反対方面の景色
オベロイロンボク体験レポート
028オベロイ反対側、リンジャニ山  
オベロイロンボク体験レポート

ボリューム満点の朝食の後、オべロイのボートでギリへのトリップへ。ギリはロンボク語で小島の意味。
オべロイの沖合いのギリ3島は、特にヨーロピアンに人気の島です。島内の移動手段は馬車か、自転車か、歩き、という素朴な島で、白砂のビーチ、珊瑚礁がとても美しいです。
専用の桟橋から船は出発です。
(写029〜033)

029オベロイ桟橋とオベロイの船
オベロイロンボク体験レポート
030OBEROI桟橋
オベロイロンボク体験レポート
031桟橋横のビーチ
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032陽気なオベロイマリンスタッフ
オベロイロンボク体験レポート
033海から見るオベロイ  
オベロイロンボク体験レポート オベロイの沖合いでは真珠の養殖が行われていました。(写034)海がキレイな証拠です。
まずは手前のギリアイル(アイル島)の沖合いを通過です。3島中で一番人口が多い島です。
(写035)
次ぎの島はギリメノ(メノ島)、3島中で一番小さな島ですが、沖合いにメノウォールがありウミガメの巣があるそうです。(写036〜037)
このメノ沖合いが一番珊瑚礁がキレイだそうで、船を停泊させて、オべロイのマリンガイドさん付き添いのシュノーケリングです。海の真ん中で船から降りるのは、少々恐怖感もありますが、船から飛び込んで、マスクを付けて下を見てみると、恐怖感も何処かへ、、、むちゃくちゃきれいな珊瑚礁が広がっていました。感動です。
白化現象を起こしている珊瑚礁も多い、と聞きますがこの辺りの珊瑚は元気そうです。魚になった気分でスノーケリングを楽しみました。ガイドさんが、沖合いから合図をするので行ってみると、悠々と泳ぐウミガメの姿です。ウミガメに遭遇です。必ず遭遇する、という保証はないですが、この辺りではウミガメに遭遇する事が多いそうです。
1時間程してシュノーケリングは終了。船に乗りオべロイのタオルに包まれ、ギリトラワガン(トラワガン島)方面へ、
(写038,039)
034真珠の養殖
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035左ロンボク、右アイル島
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036メノ島と向うはトラガワン島
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037メノ島
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038シュノーケリング1
オベロイロンボク体験レポート
039シュノーケリング2  
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3島中で一番大きな島(馬車で1周30分の大きさ)の前を進みます。上陸か?と思いきや通過です。リクエストがあれば上陸する事もできる様ですが、オべロイのビーチクラブがあるギリアイル(アイル島)に向います。
ここで、わがままを言い、私のみ一時途中下車です。トラワガン島には長年、付合っている家族がいて、その子供達に会いたくて、下ろして貰いました。上陸したトラワガン島の雰囲気は何時もながら、レイジ−な雰囲気です。12月始めの他のデスティネーションは静かですが、トラワガン島は、どこのホテルも結構込んでいる様で、賑やかな感じです。子供達に再会し、お菓子を渡し、お茶を飲んで話しをして、すぐに出発です。トラワガン島の組合のスピードボートをチャーターして、オベロイに向います。
15分程でオベロイの桟橋に到着しました。
(写真040〜043)
(アイル島のオベロイのビーチクラブ、島の様子の写真です)(写044〜048)
次ぎのスケジュール「珊瑚礁の植え付け」に参加です。
この辺りでは昔、爆弾漁業が行われており、多くの珊瑚礁が死んだそうです。次世代にこのキレイな海を残す為に、の思いより、オベロイ横の村では、村で珊瑚礁の復活計画を作ったそうです。しかしなかなか上手く行かず、試行錯誤の村人達に手を差し伸べたのは、ジャカルタ在住のエニ−婦人でした。自然を愛するエニ−さんは、個人や友人の寄付を集め、この村の海に珊瑚礁の植林を始めました。エニ−さんの協力もあり、オーストラリアから珊瑚礁植林に関しての調査チームがこの村に何度か足を運んでいるそうです。そのエニ−さんの活動を知ったオベロイは、この活動に賛同し一緒に始める事になった様です。植え付ける珊瑚礁は「アネモネ」「アクロポラ」です。1年経つと結構大きくなり、大きく育った珊瑚の枝を折って新たな台に固定して植え付けます。植え付ける珊瑚にはお客さんの名前を付けます。またオベロイロンボクへ来たら、成長した珊瑚が見られる、楽しみもありますね。(写049〜058)

040トラワガン島
オベロイロンボク体験レポート
041トラワガン上陸
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042会いに行った子供達
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043トラワガン様子
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044OBEROI BCH CLB2
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045G.AIRの様子
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046OBEROI BCH CLB(昼食)
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047OBEROI BCH CLB3
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048G.AIRチドモ
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049エニ−婦人と村長
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050左植付ける、右植付け1年後
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051珊瑚植林1
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052珊瑚植林の台
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053植林する珊瑚
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054植林スタンバイOK
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055OBEROI沖合いでの植林2
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056OBEROI沖合いでの植林3
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057植付け様子
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058協力お願いしますと村長  
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ウミガメの子供の放流プログラムもありますが、今回は、放ったばかりの様で、ウミガメは水槽に3匹しか居ませんでしたので、餌をあげました。(写059)

059ウミガメの餌やリ  
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ちょっと一息、16:00~17:30のアフタヌーンティータイムです。今日はロンボク珈琲あるいは紅茶とココナッツのお菓子です。目の前で作るインドネシアの懐かしい味のスイ−ト、海風に吹かれながら気持ちの良い時間が流れます。
(写060~064)

060アフタヌーンティーのお菓子
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061アフタヌーンティー様子
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062ロンボク民芸品
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063夕方の様子
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064夕方の様子  
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次はホテルインスペクションです。今回泊まったパビリオンの部屋以外にビラを見ました。部屋のカテゴリーはこの2っで、後は、ガーデンかオーシャン  ビューか、の選択です。ベッドは全てダブルですが、リクエストをすればハリウッドツインに変えられます。部屋は大人3名様ではご利用出来ません。(お子様1名様のみOK)ビラには約4×6Mのプライベートプールが付いています。アユールヴェーダが出来るスパ、サウナそしてジムも完備。オベロイの隅々まで行き渡ったもてなしの気持ちが、お客さんにとってとても居心地の良い空間を作り出していました。
(写065〜084)

065パビリオン
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066ホテルロビー
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067ハリウッドツイン
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068コネクティングはテラスから
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069パビリオン
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070ビラ入口
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071ビラのプール
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072ビラ内部
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073ビラ内部
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074ビラ室内
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075ビラから海を見る
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076ハネムーン準備
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077ビラで食事も
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078ロンボクの石
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079スパ
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080スパルーム
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081スパ待合室
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082アユールベダ
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083ジム
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084テニスコート  
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インスペクション後は、シャワーを浴びてカクテルパーティーへ、雲が掛っていますが、夕暮れ時のサンセットバーは素敵です。マネージャーのルーディーさんとのオベロイについての会話も進みます。お酒もすすみ、今夜はロンボクの伝統芸能を鑑賞しながらの夕食です。
(写085)(伝統芸能の公演はハイシーズン中は、ほぼ毎日行われているそうです)

翌朝は7時からヨガです。

085OBEROI最後の夜、踊子と  

3日目

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海を見ながらのヨガは気持ちが良いものでした。
(通常は週1回のヨガですが、プライベートでヨガの先生を呼ぶ事が出来ますので、ご希望の方はホテルへリクエストして下さい)
(写086〜092)

086朝のオべロイ
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087朝のオべロイ
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088ヨガ教室
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089晴れた最終日
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090晴れた最終日
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091ロビー
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092向うはギリ  
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最終日は本当に良い天気です。もう1泊したい所ですが、これでツアーは終了です。
スタッフに見送られて空港へ。途中、ロンボクのお土産を買いに行こう、となり、ロンボク特産品を取扱うお店へ。買ったのは、『トロールアシン』(塩辛い卵)ロンボクの名産です。そしてドド−ル(果物を乾燥させたお菓子)、そしてロンボクの男性が飲んでいるから、と勧められた精力剤(ハチミツと薬草を混ぜたジャム−)を買って空港へ。空港までは約1時間強です。
空港内にはオベロイ専用ラウンジがあり、オベロイ宿泊のお客様は、ここで飲み物を飲みながら、出発のコールをのんびり待つ事が出来ます。
そして予定より10分遅れで、トリガナエアーに乗ってバリ島へ。
(写093,094)

093トリガナエアーラウンジ
オベロイロンボク体験レポート
094トリガナエアーラウンジ

スペシャルTOP今回のツアーで再認識出来た事は、

1) オベロイロンボクの素晴らしいホスピタリティーと素晴らしい設備。
  静かに滞在出来るリゾート、ここまで来る価値は十分にあると思いました。
2) オベロイの魅力は、ギリの素晴らしい海が目の前に広がり、シュノーケル、
  ダイビング等が楽しめる事。ギリへのアクセスは少々面倒でありますが、
  オベロイに宿泊し、オベロイの船で、オベロイスタッフとギリの海へ出かけ
  られる事はとても安心で楽しめます。
  またホテルから車で15分の所に18ホールのゴルフ場があるので、ゴルフ
  も手軽にお楽しみ頂けます。
3) オベロイの珊瑚礁の植林は、近郊の村も巻き込んでの大きなムーブメント
  になりそうで、お客様も楽しんで頂けるのでは、と思いました。

バリから50キロ東沖合いにある素朴な島ロンボク島。国際空港の建設も進み、これから増々注目の島 だと思います。この素敵な島へは飛行機で15分の距離。是非、ロンボク島へ、そして、この素晴らしいオベロイに大切な人とのんびりしに来てみるのは、本当に素晴らしい事だな〜と思いました。

レポート:早野

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